【懺悔】好きでもない子を性欲処理に使ってしまった中学時代・・・・・・・・・・

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【体験談】照れ隠しに好きでもない子を「好き」と言ってしまい・・・

投稿者男性の中学時代の失敗談(?)。当時、クラスの好きな女の子と好きな人の話になり、恥ずかしくてつい好きな子の親友の名前を言ってしまった投稿者。それがとんでもない展開につながることに・・・。

ntrotoko

思春期真っ盛りの中学生時代。
好きな人の前で素直に気持ちを伝えれる人が羨ましかった。

同じクラスの理菜ちゃんと楽しく話していた時に好きな人の話題になった。
僕は彼女の好きな人が気になって前のめりになって話を聞いていたけど、
「僕君が先に教えてくれたら話すね」
とうまくごまかされた。

僕は理菜ちゃんのことが好きだと言いたかったのだが、素直になれない僕は理菜ちゃんの親友の飛鳥ちゃんのことが好きと言ってしまった。


理菜「えーーーーっ!??」

予想外の答えに驚く理菜ちゃん。
数秒後に、理菜ちゃんは隣クラスの飛鳥ちゃんを呼んできて、僕の前でさっきの告白の話をした。

飛鳥ちゃんは顔を真っ赤にして
「ばっかじゃないのー!」
と恥ずかしがって速足で帰った。

僕は理菜ちゃんに告白できず、さらに飛鳥ちゃんにまでフラれるというダブルショックを受けた。

中学生活は恋を諦めて高校生活にかけようと思っていた。
しかし、次の日の放課後に飛鳥ちゃんは俯きながら俺の前に現れた。

僕は相手にしないでそのまま通り過ぎようとしたのだが、なぜか
「昨日の話・・いいよ」
と予想外の答えが返ってきた。

いや、僕が好きなのは理菜ちゃんなんだけど・・・。

でも、飛鳥ちゃんの気持ちを踏みにじれば、僕は校内中に鬼畜な人間と噂を流される危険があった。
そのため、自分自身の気持ちを押し殺して飛鳥ちゃんと付き合うことになった。

飛鳥ちゃんは名前はいい感じだけど、かなりぽっちゃりで女性としての魅力が感じられなかった。
胸はそれなりに大きいかもしれないけど、お腹や足など余計なところも太いから一緒にいても苦痛だった。

でも、飛鳥ちゃんは僕と手を繋いで歩いていると俯き加減に恥ずかしそうにしていて、素直にデートを楽しんでいるように見えた。

彼女の気持ちを考えると何かすごく申し訳ないような感じがしてきて、僕は彼女に嫌われるための作戦を考えた。

たまたま、家でドラえもんを見てた時にのび太がしずかちゃんのスカートをめくった後にビンタされているのを見て、ふと思いついた。
飛鳥ちゃんにエッチなことをすれば、僕のことを軽蔑して嫌うはずだ。

次の日、僕は彼女を連れて屋上に行った。

飛鳥「珍しいねー屋上なんて」
僕「お願い聞いてくれる?」
飛鳥「うん」
僕「エッチしようよ」

僕は彼女に無理やりキスをしてみた。
嫌われるためとはいえ、僕のファーストキスを飛鳥ちゃんにあげてしまうとは・・・。

彼女はすぐに僕を突き離して固まっていた。
さぁ、ビンタが来るぞ、彼女に嫌われるぞ、と思っていたのだが。

飛鳥「ば、場所変えようよ」
僕「うん?」
飛鳥「う、家ならいいよ」
僕「ぇ???」

予想外の展開だった。
嫌われると思っていたのに、逆に初エッチをOKされて、しかも彼女の家でするなんて。
僕は彼女に手を引っ張られて家に連れて行かれた。

彼女の両親は働いているらしく、夜まで帰ってこないらしい。
そのため、家でエッチをする時間は十分にあった。

彼女のベッドに並んで座っていると、彼女から手を握ってきた。
しかも、彼女の目がすでに潤っていて僕に押し倒されるのを期待しているように見えた。

しかし、これ以上自分自身に嘘がつけなくて、僕は理菜ちゃんが好きと飛鳥ちゃんに伝えた。
彼女は肩を落として落胆したような表情に変わったが、なぜか僕を押し倒してきた。

飛鳥「私は僕君が好きだからエッチしたい」
僕「ごめん、無理」
飛鳥「やるの!!!」

今度は彼女が僕にキスをしてきた。
しかも、無理やり唇を押し付けるように強引にキスをしてきた。

口を塞がれ鼻で息を吸おうとすれば彼女の荒い鼻息がかかり、窒息するかと思った。
彼女が口を離した隙に大きく息を吸い込むと、また唇を押し付けてきた。

その後、彼女は僕の制服のズボンを脱がしてふにゃちんを触り始めた。
擦ったりシコシコしたり、なぜか飛鳥ちゃんはチンポの触り方を知っていた。

精神的には飛鳥ちゃんに触られて嫌だったのに、肉体的には少しずつ気持ち良くなってきて抵抗できなくなっていた。

飛鳥ちゃんは何も言わずにチンポをしゃぶり、僕は初めてのフェラの感覚に酔いしれてすぐにイキそうになった。
数分後、僕は呆気なく飛鳥ちゃんの口の中に発射した。

飛鳥「別れないからね!」

この時、飛鳥ちゃんのエッチの上手さに惹かれて毎日やりたいと思っていた。
結局、この日はフェラだけで終わったけど、僕は彼女と再び付き合うことを決めた。

それからのお付き合いの内容は、まぁ本当にひどいモノだった。
昼休みになると、人気がないトイレの個室に入ってフェラをさせて精子を飲ませた。

放課後になると、屋上で彼女の体を無理やり触ってわざとパンツがべとべとになるまでおマンコに指を入れたり、パンツの上からおマンコを触ったりした。

自分勝手に彼女を性欲処理に使って、わざと彼女が困るようなことばかりしていた。
それでも、彼女は嫌な顔一つしないで僕のことを気持ち良くしてくれた。

そして、ある土曜日の部活終了後。
体育館倉庫に鍵がかかっていなかったので、僕たちはマットの上に寝そべってエッチを始めた。
キスとか彼女を興奮させるような愛撫は全くしないで、僕は無理やり彼女の口の中にチンポを入れた。

口内に入ったチンポをさらに喉の奥に押し付けイマラチオ風のフェラをさせた。

彼女は何度も「ゲホッゲホッ」咳き込んで、涙目になりながらも頑張ってフェラをしていた。
健気に僕のことを気持ち良くしようとしている彼女を見るとますますイラついてきて、僕は彼女の巨体を押し倒し無理やりパンツをはぎ取ってからおマンコに無理やりチンポを入れようとした。

それでも、彼女は僕のことを受け入れてくれようと笑顔を見せたので、そのまま一気に中に挿入した。

飛鳥「あっ・・くる・・」

彼女は全く痛がる素振りがなかった。
乱暴なプレイをしているのに何で痛がらないのか不思議でたまらなかった。

それより、僕はこんなプレイで童貞を卒業してしまった。
逆に、僕の方がショック大きかった。

僕がショックのあまりにぼーっとしていると、彼女はチンポを抜いて俺を押し倒して上に乗った。
重い彼女に乗られるとさすがにヤバいと思ったけど、彼女は俺に体重をかけないようにして腰を動かしてくれた。

そのおかげで、彼女のおマンコの気持ち良さをじっくり堪能してしまい、なぜか僕の方が気持ち良くて声を出してしまった。

「ぁ・・ぅあ・・飛鳥いいよ」
「うん・・わたしも・・」

いつの間にか恋人がするセックスに変わっていた。
飛鳥の腰の動きに合わせて僕も腰を動かすと「あ・・あんあん・・いいよぉ」と飛鳥が喘ぎ始めた。

飛鳥の喘ぎ声を聞いていると何かすごく嬉しくなってきて、もっともっと気持ち良くさせようと張り切って腰を振った。

「おっぱいも・・さわってぇ」

飛鳥は僕の手をおっぱいに運び鷲掴みにさせて揉ませてくれた。
今まで彼女のおっぱいを触っていなかったけど、メチャメチャ柔らかくて頭の中がパンクしそうになった。

おっぱいとおマンコにダブルで刺激された、一気に射精感が全身を駆け巡ったので、飛鳥に降りてもらって体操用のマットの上に発射した。

その後、飛鳥はチンポから精液を吸い出してから軽くペロペロしてくれた。

僕「なぁ、初めてじゃないの?」
飛鳥「うん、ごめんね」

僕は家に帰りながら飛鳥のロストバージンを聞いた。
相手は父親で小学校4年から今でもたまにエッチしていると言っていた。

飛鳥は近親相姦で父の相手をしていた。
さすがにショックな話だったけど、別に飛鳥のこと好きじゃないし関係ないとこの時は自分自身に言い聞かせていた。

でも、結局僕たちは中学卒業まで付き合い続けた。
高校は別々になったのでそれ以来飛鳥には会っていないけど、もっと優しくしてあげたらよかったなぁと今になって思う。
彼女のおかげで見た目よりも大切なことが分かったような気がした。

ちなみに、僕と飛鳥ちゃんが付き合った数日後、理菜ちゃんは先輩と付き合い始めた。
どちらにせよ、僕の理菜ちゃんへの想いは叶わなかったってことだ。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
かわいい子ってこういう上から目線な行動にでるよね。

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