【母子相姦】寝てる母の巨乳に触れた結果→四つん這いの母に中出しするまで・・・・・・(※後編)

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【体験談】もう後戻りできない・・・

【母子相姦】寝てる母の巨乳に触れた結果→四つん這いの母に中出しするまで・・・・・・(※前編)
【母子相姦】寝てる母の巨乳に触れた結果→四つん這いの母に中出しするまで・・・・・・(※中編)

ついに母に気持ちを伝え母の本当の気持ちを知った投稿者。二人はキスはする関係になったがまだ一戦は超えていなかった。しかしついに二人きりの夜が訪れる・・・。

jukujo

俺が夕食を済ませ風呂にも入り、そろそろ寝ようかという時に、玄関が開く音がした。

俺は戸締りも確認していたのでかなり驚き、廊下に飛び出た。
母だった。
「起きてた?ごめんね、晩御飯はどうしたの?」
と母は普通に俺に話しかけたが、俺は驚いて
「今日は泊まりじゃなかったの?」
と母に尋ねた。

母は「そのつもりだったんだけど」と言いながら、台所へと歩いていった。
俺は母を追いかけた。
母は「タツヤが一人だけって聞いて、タクシーで帰ってきたのよ」と笑う。

俺は別に寂しく無いし、そんな理由で帰ってこられたら祖母や姉に恥かしいと答えた。
母は「明日の朝に急用があるのを思い出したって言ってきたわよ」
と笑いながら、俺の肩に手を置いた。

俺は母の腰に手を回し、「それならいいよ」と母にキスをした。
母も強く返してくれた。
キスを終えると、母は俺の顔を見つめて
「だから今日はタツヤとお母さんだけよ」
と照れくさそうに笑った。

俺は「あっ」と驚き、それから母を強く抱きしめた。
俺は母と強いキスをした。
すぐにディープキスになった。

母はシャワーを浴びたいと言ったが、俺は我慢できなかった。
母の胸を強く揉みディープキスをせがんだ。
母は「まだ時間はあるし、もう少しだけ我慢して」と言うと、俺から離れた。

「タツヤはもうお風呂使ったの?」
と聞かれたのでそうだと答えると、母は
「一緒に入ろうかと思ってたのに」と微笑んだ。

俺は照れて「恥かしいよ」と言うと、母も照れ笑いしながら
「お母さんは恥かしくないと思ってるの?」
と俺を見つめた後、
「部屋で待ってなさいね」
と俺に言い、風呂へと向かった。

俺は部屋でドキドキしながら待っていた。
誰にも知られてはいけない秘密の夜だと思った。
すると急に外からの目が気になり、雨戸を閉めたが、
「いや、逆に怪しまれるか?」とまた開き、結局また閉めた。

そんな事をしていると、パジャマ姿で髪をアップにした母が入ってきて無言で俺の布団の上に座った。
俺はどうして良いのかわからず、ただ母を見つめているだけだった。

母と目が合ったが俺は何も言えなかった。
母も真っ赤だった。
そして俺に「電気消して」とだけ言った。

俺が慌てて照明の紐を引くと部屋は真っ暗になった。
雨戸を閉めていたのだと思い出して、俺はまた慌てて紐を引き部屋は小さい灯りだけになった。

俺は緊張しつつ母の横に座った。
二人で掛け布団の上に座っていたが、母は少し微笑みながら
「とりあえず布団に入りましょ」と俺に言った。

母が先に寝て、俺はその横に寝た。
俺は母が導いてくれるかと思っていたが、何も言ってくれない。
俺は体を少し起こして、寝ている母の顔を真正面から見た。
目が合うとまた緊張した。

俺は「どうしたら…?」と母に尋ねた。
母は目を伏せ
「タツヤがお母さんにしたかった事をすればいいの」
と俺にささやいた。

俺はまずキスをした。
ちょっと遠慮がちに舌を母の口へと入れた。
母も俺と同様にゆっくりと舌を差し入れて来た。

だんだんと興奮してきた俺は、舌を母と絡めあい、強く何度も吸い付いた。
母の舌の動きも少しづつ大胆になった。
唇で俺の舌をキュっと挟んだり奥の方まで差し入れてきたりと、いつもの母からは想像も出来ないような積極さだった。

いつの間にか母の手は俺の頭や背中に回され、俺を抱き寄せようとしていた。
俺は両手で自分の上半身を支えていたが、母に抱き寄せられるままに母の上へと降りて行った。
パジャマ越しに母の胸の柔らかさを感じた。

「ブラをつけていない!」と気づいた俺は、慌ててそれを両手で確かめた。
パジャマの下は素肌だった。
俺は興奮して、キスしながら母の胸を揉みしだいた。

パジャマ越しだったが、母の胸の豊かさを味わえた。
そのうちパジャマ越しでは我慢できなくなり、母に直接触りたいと迫った。
「パジャマのボタン外すよ?」と言うと、母は目を閉じたまま頷き
「タツヤがしたいようにして…」と答える。
俺は嬉しさのあまり、ボタンを引きちぎるようにして外した。

数年ぶりに見る母の素肌の胸だった。
俺があれほど欲しがった乳首もはっきりとわかった。
俺は両手で母の胸を揉み、それから乳首に吸い付いた。
母が「あぁ…」と吐息をもらすのが聞こえた。
俺は無我夢中で、母の胸を味わった。

俺は全身を母に密着させ、露わになっている母の上半身全体に手を這わせた。
しかし口はずっと胸の付近をさまよい、すぐに乳首へと吸い付く。

母乳が出るわけでもないのに、赤ん坊のように何度も吸い、舌で押したりつついたりした。
その度ごとに母の息が荒くなり、切れ切れに俺の名前を呼ぶようになった。
母の声は色っぽく、いつかこっそりとTVの洋画で見たHなシーンのようで、俺を興奮させた。

俺は完全に勃起しており、それを無意識に母の太ももの辺りに擦り付けるようにしていたが、いつの間にか母は膝を立て、自分から太ももを俺に押し付けてくれていた。

俺はその時まだ勃起しているのを知られるのは恥だと思っていた。
しかし母はそうは思わず、受け入れてくれたというのが堪らなく嬉しかった。

俺は「母さん!」と声を出して母にキスしようとした。
その時、母の首筋に汗が流れているのに気づき、舌でそれを舐め取った。
すると母が
「あぁ!タツヤ!タツヤ」
と感極まったように俺を強く抱きしめた。

俺は母の反応に少し驚いたが、続けて首筋にキスをし、胸に触り続けた。
母は俺の首に両腕を回して俺を抱き寄せたまま、荒く息をついていた。

少しして母が腕を緩め、俺の肩に手を置きながら俺の耳元で
「ちょっと待って、ちょっとだけ」
とかすれた声でささやいた。

さらに「おねがいだから、タツヤ」と言われて、俺は顔を起こして母を見つめた。
母がそのまま俺の上半身をゆっくり押し上げたので、俺は逆らわずに母の体から離れて、座った。
母も体を起こし、俺からちょっと離れて座りなおした。

母は恥かしそうに前の開いたパジャマを合わせ、俺から素肌を隠した。
そして目を伏せて息を静めているようだった。
じっと悩んでいるようにも見えた。

俺は母の態度から、これで終わりなのかと感じ取り、どの位時間がたったんだろうと時計を見た。
11時過ぎだった。
俺はまだ興奮したままで勃起していたがせめて母に「一緒に眠ろう」と甘えてみようと思った。

母が「ねぇ…タツヤ」と言いながら顔を上げた。
そして俺を見つめながら
「お母さんね、ほんとにタツヤのことが大好きよ」
と言う。

「タツヤは?」と言われ、迷わず
「俺も母さんが大好きだよ」と答えた。

母は「ありがとう。ほんとに嬉しいわ。ほんとによ」
と何度も念を押した。
俺は照れながら「うん。俺も」と言うしかなかった。

母は俺の目をみつめながら
「嬉しいけど、いつかタツヤに恨まれそうで怖い」
と辛そうに続けた。

「ほんとはこんな事しちゃいけないっていうのは、タツヤもわかってるでしょう?」
と母に言われ、俺もうなづいた。
しかし俺が母を恨むような事は絶対に無い、と断言した。

何故なら悪いのは俺のはずだ。
母にHな事をしたいという願いを口に出したのは俺だったからだ。

俺がそう言うと母は
「そうかもしれないけど…」
と口ごもり、やがて恥かしそうに
「お母さんはその前から、ちょっと思ってたのよ」
と言った。

「タツヤにHな事して欲しいとか…、Hな事をしてあげたいって」
少し涙声で
「タツヤはまだ子供っぽいのに、そんな事思ってたのよ」
と続けた。

そして「ごめんね」と言った後、
「ずるいっていうのは分かってるけど、お願いだからお母さんを恨まないでね」
と俺にしがみついた。
俺は母を抱きしめながら「無いよ、絶対無い」ともう一度、断言した。

 

母が泣き止むまで少し時間がかかった。
母は「ごめんね、急に泣いて」と照れていたが俺はそんな母が可愛いと思えた。
それを伝えると「生意気な子ね」と、やっと笑ってくれた。

「息子に可愛いって言われたわ」とため息をついたが
「情けないお母さんよねぇ」とまた笑う。

俺は、母の手を握りながら、逆に母は俺を恨まないのか、と尋ねた。
すると母は
「子供を恨む母親がいるわけないでしょ」
と俺の手を握り返した。

俺は堪らなくなり、座ったまま母にキスをした。
母はもう片方の手を俺の手の上に乗せてきた。
俺と母は両手を握り合ってキスに耽った。
もうディープキスが当たり前になっていた。

そして俺は母の胸にも触りたくなった。
キスの合間に「母さん、おっぱい…」と甘えた。
母は俺にキスしながらも、両手を離し、自分からパジャマの前を開いてくれた。

そして俺はパジャマの隙間から母の胸に手を伸ばした。
横になっている時とはまた違い、母の胸は重く、俺の手のひらから溢れそうだった。
俺はまた勃起し、母の乳首も少しづつ大きくなってくるのを感じた。

しばらく夢中でキスを続けたが、俺はまた体中で母を感じたくなった。
しかし俺が胸から手を離して押し倒そうとすると、母はすっと立ち上がった。
あっけに取られた俺を見て母は嬉しそうに「そんな顔しなくても」と笑う。

そして「ちょっと待ってて」と部屋を出て行った。
母は大きめのバスタオルを何枚か持ってきて枕元に置いた。
そして、俺がわざと布団から遠ざけて置いていたティッシュ箱も枕元に置いた。

俺が「何に使うの?」と尋ねると、母は「色々と使うのよ」と赤くなって答えた。
俺はその時、母が俺のまだ知らないセックスについて全部教えてくれるに違いないと思い、興奮し、嬉しくなってきた。

そして、こんな時でも、母はやはり母だなぁとしみじみ思った。
俺が旅行に行くときでも「前準備を絶対に忘れないように」と何度も言っていたのを思い出した。

俺は今からその母とセックスをするのだ。
そう考えると、ゾクゾクとなんとも言えない不思議な思いが湧き上がってきて、俺は震えるくらいに興奮した。

母はパジャマの上着を脱ごうとしていた。
そして「タツヤも脱いで」と言う。
やっぱり男も脱ぐのか、と思いながら、俺もパジャマの上着を脱ぎ下も脱ぐのかな、と思いながら母を見た。

母は俺に背を向けていたので、下を脱ぐときにお尻がはっきりと見えた。
母は白の下着を履いていた。
レースの付いた上品な下着だった。
俺は母の下着姿というのを想像した事も無かったので、唾を飲み込みつつじっくりと眺めた。

母はそれに気づいて「嫌ねぇ」と恥かしがりながら布団に入った。
俺も下を脱ぎ、トランクスだけになった。
勃起しているのがはっきりとわかるのは、やはり恥かしかった。
すぐに布団に入った。

さっきと同じように、母の横から体を密着させてキスをした。
すると母は「そうじゃなくて…こっちから」と、俺に真正面から抱きつくように言う。

俺は母の体をまたぐように抱きつこうとしたが、母が足を開いてくれたのでお互いに両足を絡ませあうような体勢になった。
母の足はスベスベで触れ合った太ももが気持ちよかった。

俺はそのまま母を抱きしめ、キスをした。
母も俺の背中や頭に手を回して俺を抱きしめ、キスを返してくれる。

母が恥かしそうに「下着を脱がせて…」と言うのが聞こえた。
俺は恥かしくて聞こえない振りをしていたが、母は
「お願い…タツヤが脱がして」
と恥かしそうに体を摺り寄せながら、俺にせがんだ。

母は俺に主導権を取らせ、俺を抱くのではなく俺に抱かれようとしていたのだと思う。
または俺に自信をつけさせようとしていたのかもしれない。

俺は自分で母を全裸にするという考えに緊張していた。
キスや胸に甘えたりという事までしているのに
「そこまでしてもいいのか」と、ここまできて少し怖くなってきた。

しかし母が「タツヤ…」と熱っぽく俺に呼びかける声を聞くと、俺は心の中に自分を支える力のようなものを感じた。

男は女からの願いには応えなければいけない、という使命感とかそういう風なものを感じた。
今になってこれはオスの本能みたいなものじゃないか、と考えるようになったが、その時は自分でも不思議に思いながら、怖さを乗り越えて、母の下着を脱がそう、と思った。

一端決心すると、俺は自分が今からする行為に興奮していくのを感じた。
普通ならこの歳で母親とキスするだけでも絶対にありえない事なのに俺は今、同じ布団の中で母とほぼ裸で抱き合って、その母を全裸にしようとしていた。

こんな事があっていいのか、と俺はドキドキしながら、母の下着に手を掛け、ゆっくりと下へずらした。
母が腰を少し浮かせて俺に協力してくれる。
下着は引っかかることもなくスッと膝のあたりまで一気に下がった。

俺は上半身を起こして手を布団の奥の方まで伸ばし、下着を母の足元から抜き取った。
シルクらしい肌触りが気持ち良かった。
性知識の乏しかった俺は、それが少し湿っているのに気づいたが、その理由もわからず、ただ「母さんには黙っておこう」とだけ思った。

母は両手で顔を隠し、深呼吸を繰り返すように豊かな胸を上下させていた。
俺はすぐにも抱きつきたくなったが、俺自身も当然裸になるべきだと思った。
トランクスを脱ぎ、さっきのように上から母に抱きついた。

俺がゆっくりと下半身を密着させると、母が小声で「タツヤも?」と言いながら俺の背中に手を回すのがわかった。
母は「タツヤも脱いだのね」と言うと熱く息を吐きながら俺を抱きしめた。
俺は答える代わりに体全体を母に押しつけた。

声を出すと緊張しているのがばれてしまいそうだった。
母の両胸に顔を埋めると、さっきまでは気づかなかった母の匂いを感じた。

俺はよっぽど夢中だったんだな、と思った。
そして俺はまた母の胸が欲しくなり両手でゆっくりと揉んだ。
すると母が小さく俺を呼ぶのが聞こえた。
母は少し嬉しそうに「気持ちいいわ…」と言った。

俺は少し驚き「そうなの?」と尋ねた。
母はゆっくりと頷いた。
俺も母に背中を撫でられたりすると気持ち良かったが、母はそれとは少し違うと言う。

「『感じる』っていったりするのよ」と母。
俺はよくわからないと素直に答えた。

「タツヤもオナニーしてるでしょう?」
俺は驚き、母の胸を触る手が止まった。
俺の様子に気づいた母は「お母さん、知ってたわよ」と笑う。

俺は多分真っ赤になっていた。
母に告白した時と同じくらい恥ずかしかった。
俺は自分の行為がばれていた事も恥ずかしかったが、母の口から「オナニー」という言葉が出たことにショックを受け、興奮していた。

母は俺の背中や髪を撫でながら「恥ずかしい事じゃないから」と続けた。
そして「感じる」というのは、俺が自慰で知ってる気持ち良さの事だと教えてくれた。

「オナニーは一人だけど」と母は続けた。
「今は二人で…タツヤがお母さんを気持ち良くしてくれてるの」
俺は「それがセックス?」と母の目を見つめて尋ねた。
母も俺から直接的な事を言われて驚いたのか、少し恥ずかしそうに頷いた。

俺は正直に自慰の際の妄想を話した。
母は恥ずかしそうな表情で聞いていたがだんだんと興奮してきているのがわかった。
俺も興奮し、母に俺の物を触って欲しいという事まで話した。

さすがに嫌がられるかと思ったが、母はずっと頷いていた。
俺が「母さん嫌じゃない?嫌じゃなかったらでいいんだけど」
と言うと、母は照れくさそうに「嫌じゃないわ」と言うと俺の額にキスし、俺を抱きしめて
「お母さんがずっとタツヤにしてあげたいと思ってた事よ」
と告げた。

俺は嬉しくなって、また下半身を母に擦り付けた。
母の太ももが動き俺を刺激してくれるのを感じた。
そして俺の太ももが母の股間に軽く触れた。

母の陰毛の感触が分かった。
俺はドキッとし、小さい頃に風呂で見た母の陰部の様子を思い出した。
俺は恐る恐る、膝を母の股間へと滑り込ませた。

そこは熱く濡れていた。
「おしっことは違う」と思ったが、それが何かは当時の俺にはわからなかった。
そして母の「あぁ…」という吐息を耳元で感じた俺は、膝を母の股間にもっと近づけた。

膝全体がネットリと濡れたのがわかった。
俺は自分が射精前から透明な液を出すのを知っていたので、母のこれも同じなのかもしれない、と気づいた。

つまり母は「感じている」のだと理解した。
そして、男が最後には射精するように女も最後はどうにかなるのか等と考えた。
それは自分だけでは知りようが無く俺がセックスに関してずっと知りたかった事と通じている問題だった。

俺は母にキスしながら、膝を少しづつ動かし、母の股間を刺激した。
母の息が荒くなってきていた。俺も興奮して「母さん、感じてる?」と尋ねた。

母は目を閉じたまま、何度か頷いた。
そして母の腰が微妙に動き、また俺の物を刺激してくれるのを感じた。
俺は思わず声を出した。
堪らなくなった俺は母の首筋に吸い付き、胸を強く揉んだ。

母の両手がまた俺をギュッと抱きしめた。
俺はセックスの次の段階が知りたい、それを母としたい、と強く思い母にそれを告げた。

母は「タツヤ知らなかったの…」と言うと「そうね、そうよね」と呟いた。
そして「さっきも言ったけど、ほんとはいけない事なのよ?」
と俺に言い聞かせる。

「それでもしたい? 誰にも言えない秘密を持つ事になるのよ」
と、母は上気した顔で俺を見つめながら言った。
俺は「それでもいい」と答えた。

母はまだ「一生、周りのみんなを騙して生きるのよ?」と続けた。
俺は「それでも、母さんとしたい」と強く言った。

母は少し黙っていたが、俺の頬を撫でながら「お母さんもよ」と言って微笑んだ。
「タツヤとしたい。一つになりたい」
と、そう言う母の表情にはもう迷いは無く俺には後光が差しているかのように眩しく思えた。

そして俺は母に教えてもらった。
文字通り1つになるのだと知り、俺はショックを受けた。
言われてみれば全て納得がいった。
子供は母親の胎内で育ち、出産されて生まれてくる。
精子・卵子や、遺伝子とか染色体とか、そういう色々な知識が頭の中で整理されて繋がるのが分かった。

俺は母の言葉を聞いて、興奮しながらもう一度確認した。
母は恥ずかしそうに頷く。
俺は自分の物をちょっと汚いものだと思っていたので
「入れられるのって、嫌じゃないの?」と尋ねた。

母は本当に恥ずかしそうに両手で顔を隠して、子供がイヤイヤをするように
「もうそんな事、聞かないで…」
と呟いた。

母のそんな姿を見るのは初めてで俺は凄く興奮し、母を愛しく思った。
もう今すぐ母の中に入りたかった。
俺が体を起こすと、母が両足を開いて俺のための空間を作ってくれた。

そして枕元のバスタオルを取り、自分の腰から太ももの辺りに敷いた。
俺は母の開いた両足の間に膝で立ち、自分の股間を母の股間に近づけた。
ぬめっとした熱い感触を亀頭で感じた俺はそこで動きを止め、またゆっくりと近づけた。

母が小声で「もうちょっと上…」と言うのが聞こえた。
俺は手で支えながら母をつつくようにして捜した。
母が「そこ…」と言った。
俺はゆっくりと腰を動かして、母の中へ入っていった。

俺は初めての感触に驚き、声を上げた。
「うわ、何これ!」とか「凄い!」とか意味の無い事を言った。
いつの間にか母の手が俺の肩に乗せられていた。

母は口を閉じて、ふうふうと息を荒くしていた。
俺がまたゆっくりと進むと今度は母が「あぁ!」と声を上げた。
俺は興奮して「どんな感じ?」と聞いた。

母は「気持ちいい」とか「嬉しい」と言ってくれた。
そして「全部入れて…」と俺にせがんだ。
俺はまた「うわぁ」等と言いながら少しづつ進んだ。

母の中に入るに従って、母の表情がだんだんと嬉しそうになるのがわかった。
俺はついに「全部入ったよ」と母に告げた。
母は目を閉じて、頷いた。

母のその表情は恥ずかしがっているのか、苦しんでいるのか、当時の俺には判断できなかった。
母は「タツヤが入ってる」と呟いた。
俺が「わかるの?」と聞くと母は目を開いて「わかるわ…」と少し苦しそうに言う。
そして俺の物が軽く締め付けられるのを感じた。
俺はまた声を上げた。

母はそんな俺に笑いかけながら「タツヤとひとつになってる…」と嬉しそうに言った。
俺も嬉しくて、母にキスしようと体を倒した。
無理な体勢だったが、母が俺にしがみついてきてくれたので、キスが出来た。
そして母が「動かしてみて」と言った。

俺は母の体に擦り付けた時の様に、腰を動かして母の中を前後に動いた。
母が「タツヤ、タツヤ!」と興奮した声で俺に呼びかけるのが聞こえた。

その声に刺激され、俺はすぐに射精してしまった。
俺は「母さん!」と声を上げた。
長く興奮し続けていたせいか、その時の射精は長かった。
5回、6回と吹き出しているのが自分でもわかった。

俺は頭まで痺れるような気持ち良さを感じた。
自分でするのとは全然違うと思った。
出し終わると、俺は汗ばんだ母の両胸に顔を埋めて休んだ。

俺は、母を汚してしまった、と感じていた。
「母さんごめん」と呟いた。
母の鼓動は早かったが、ゆっくりと大きく呼吸していた。
母は俺の髪を撫でながら「ううん、いいのよ」と優しく囁いてくれた。

 

母は「タツヤは今、幸せな気分でしょ?」と俺に尋ねる。
俺が頷くと
「お母さんもよ。すごく幸せよ」と言う。
そして「はぁ…」と大きく息をつきながら、俺を胸にぎゅっと押し付けた。
「これがセックスなの」と母は言った。

俺と母は、しばらくそうして抱き合っていた。
俺はふと気づき「母さん、重くない?」と尋ねた。
母は笑いながら「ごめんね、ちょっとだけ」と言った。
俺は上半身を母から離した。

母は「あ、待って」と言ったが、俺は母の横に寝ようと思い、体を動かした。
母の中から出すと、とろっとした液体が母の体からこぼれるのに気づいた。
俺が出した精液と母のが混じったものだろうなと思った。

母は枕元からティッシュを何枚か取ると、俺にも手渡した。
俺は母の横に寝転びながら、自分の股間を拭いた。
母も自分で拭いたのだと思う。

なんだか恥ずかしくて二人とも黙っていた。
俺が照れ隠しのつもりで「これもセックス?」と言うと、母は笑いながら
「そういう事言うんじゃありません!」
と俺の肩のあたりをつねった。

母が「何か飲む?」と聞いてきた。
俺が頷くと「じゃあコーヒーでも入れてくるわ」と母は布団から出た。
母はバスタオルで体を隠したが、太ももは全部見えていたし下からだとお尻もちらっと見えた。
暗かったのではっきりとは見えなかったが俺はそれだけでまた勃起してくるのを感じた。

母が部屋から出たので、俺は照明を点けて待った。
襖を開けた母は「あら?」と一瞬驚き、寝転んで母をじっと見ている俺に気づき「嫌らしいわねぇ」と笑った。

俺が照れ笑いをすると、母は「あぁ寒かった!」と布団に入ってきた。
俺と母は背中にそれぞれパジャマを羽織り、コーヒーを飲んだ。
そして俺は母に色々と質問した。

女性器の名称や何故母のそこは濡れていたのかなど、今までなら絶対に聞けない事ばかりだった。
母は「タツヤとこういう話をするなんて」と恥ずかしがり、俺があまりに直接的に喋るので
「もう、セックスセックスって言わないで」と顔を伏せてしまった。

母はまた照明を消して、そのまま横になった。
俺もコーヒーを置いて母の横に寝た。
母は別の話がしたい、と俺を抱き寄せた。
しかし俺はまだセックスについて聞きたい事があった。

俺と母は横向きになって顔を寄せ合い、両足を絡ませあっていた。
母はクスクスと照れくさそうに笑い、俺の頬や肩、腕を撫でたりしていた。

しかし俺は意を決して「セックスすると妊娠するの?」と母にはっきりと尋ねた。
母は言葉に詰まっていたが、俺は続けた。

「俺と母さんの子供が生まれるの?」と尋ねた。
母は「びっくりするような事言わないで!」と俺の肩をつかんだ。

俺は「違うの?」と尋ねたが、母は「そんな事できるわけないでしょ」と言う。
それは俺にもわかっていたが、じゃあ妊娠しないのか、と尋ねると、母はまず大丈夫だと言った。
俺は詳しく説明して欲しいと頼んだ。
母はあまり言いたく無さそうだったが、俺が懇願すると、少しづつ話してくれた。

まず驚いたのが、俺に弟か妹がいたかもしれない、という事だった。
俺が2歳位の時、母は3人目を妊娠したらしいが、その子は自然流産してしまったのだという。
それがあまりに辛かったのと、その代わりに俺と姉を大事に育てたかったからという理由で、父と相談して入院中に避妊手術を受ける事を決意したらしい。

それからもう10年近く、妊娠は無いと言う。
そして少し言い難そうに、俺が帝王切開で生まれた事も教えてくれた。
母は「びっくりした?」と俺に言った。
俺は、母にも色々と辛い事があったのに驚いたと伝えた。
母は「もう済んだ事よ」と笑い
「帝王切開にはびっくりしてないのね」と意外そうに言った。

俺はまた馬鹿な事に、それが当たり前だと思っていた。
母は笑った。
俺が「手術しないでどうやって赤ちゃんが生まれるの?」
と聞くと母は恥ずかしそうに、膣から出てくるのだと言った。

俺は驚いて「それって俺がさっき入れたところ?」
と聞きなおすと、母は真っ赤になって
「そうよ」と答える。

そして「タツヤのあそこだって、2つ役目があるでしょ」と言った。
俺は本気で納得し「なるほどなぁ…」と言った。

母が言うには、姉を産んだ時の事はよく覚えているが、俺の時の事は麻酔もあって殆ど覚えてないのだという。
俺は単に母の話に関心して「ふーん」と言ったが、母は「怒った?…ごめんね」と俺に謝った。
俺は別に怒ってなかったが、母はこの事で昔から俺に少し負い目を感じていたらしい。

母が俺に体を許してくれたのはこの事もあるからじゃないか、と俺は後になってから考えるようになった。

「いつかちゃんと謝ろうと思ってたから、言えて嬉しいかったわ」と母は言った。
俺は冗談めかして「じゃあ俺は、母さんのあそこを今日初めて通ったんだ」と言った。

母は「馬鹿ね」と恥ずかしそうに言ったが
「そうね、お母さんは今日、たっくんを産んだのかもね」
と少し嬉しそうに言った。

母から「たっくん」と呼ばれるのは久しぶりだった。
俺も何か嬉しくなりそのまま抱き合ってキスを繰り返した。
俺はまた興奮してきて「母さんのあそこに触りたい」と言った。
母は無言で頷き俺の手を導いてくれた。

俺はゆっくりと母の股間に指を滑らせた。
すると母がかすれた声で
「タツヤも触って欲しいって言ってたわね…」
と俺の物に触れた。

俺は思わず声を上げた。
「恥ずかしいよ!」と体をくねらせて逃げようとしが、母は俺にキスして微笑みながら
「じゃあ、触りっこしましょうね」
と子供をあやす様な優しい声で言った。

俺は右手で母の下半身、左手で胸に触った。
母は両手で俺に触っていた。
それは奇妙な感じだった。
自分のではない指が俺の先や根元までを柔らかく摩っていた。

母は柔らかいタッチだったが、俺はすぐに射精しそうになって声を出した。
母は「たっくん、もう出ちゃいそう?」と手を止める。

俺は恥ずかしさも忘れて母に続け欲しいと頼んだが、母は体を起こし
「お母さんにたっくんの見せてよ」
と言う。

俺が驚いて聞きなおすと
「続けて欲しかったら、ほら」
と俺を立たせようとする。

俺は母が急に積極的になったのに驚いた。
さっきまではあんなに恥ずかしがってたのにと言うと、
「たっくんが恥ずかしがってるとこ見たからよ」と笑った。

そしてまた「ほら、たっくん」と俺をせかす。
俺は「タツヤって呼ばなきゃ嫌だよ」と答えた。
母は笑いながら「じゃあ、タツヤのをお母さんに見せて」と言い直した。
俺は照れくさかったが、渋々と母の目の前に勃起を晒した。

母は「凄い、凄い」と喜んでいた。
最初は照れていた俺も、母にそう言われるとだんだんと誇らしいような気持ちになった。

しかし母に「タツヤはどういう風にオナニーしてるの?」と聞かれて焦った。
「教えて。どういう風にするの?」と母は俺を見つめて真顔で言う。

俺は「こう」と擦るフリをした。
母は「え、そうなの」と言うと「こうじゃないの?」と手を動かした。
俺は母の動作に興奮しながら自分でもやってみた。
確かにその方が刺激が多かった。

ふと母を見ると、頬を赤くして俺をじっと見ていた。
「ずるいよ。母さんやってよ」
と俺が言うと、母は「ごめん」と笑いながら俺に手を伸ばし、両手で俺を包み込んだ。
母はあまり急に刺激を与えずゆっくりと手を動かした。

俺は物足りなく感じたが、恥ずかしくて強くして欲しいとは言えなかった。
そして母は急いで射精させようとはせず時々手を休めては、俺に「これでいいの?」とか「気持ちいい?」と話しかけた。
母も興奮しているように思えた。

俺はやはり自分の物を体の汚い部分だと思っていたので、母がそれを触っているのを見ると妙に興奮した。その時、俺にとって母は女神のような存在だったのに、その母は俺の物に触るのを全然嫌がっておらず、むしろ嬉しそうにしている。

俺はそれが不思議で、母に尋ねた。
母は「嫌じゃないわよ?」と少し恥ずかしそうに笑った。
そして竿の部分を優しく握り、じっと見つめている。

そして顔を近づけると、母は俺の先の方に軽くキスをした。
俺は驚き、そんな事はしなくてもいいと母に言ったが、母は
「ごめんね、でもしてあげたかったのよ」と言う。

「タツヤにはやっぱり早かったのね、ごめんね」
と母は俺から手を離した。
俺は母に「ほんとに嫌じゃない?」と確認した。
母は頷いた。

「タツヤはここにキスされるの嫌なの?」
と母に聞かれ、俺は戸惑った。
嫌ではなかったが、普段きれい好きな母にそんな事をさせるのが悪いような気がしていた。
母は「いいのよ、お母さんの事は…」と言うとまたキスをしてくれた。
俺はもう黙って、母に任せた。

母は音をさせて何度もそれにキスをし、それから舌で舐めてくれた。
俺は「何もそこまで」と本気で母に言ったが、母は「いいの」としか言わず両手で俺の物を持ち、顔をもっと近づけてきた。

俺はそれを見下ろしながら何が起きるのかと興奮しながら待っていた。
母は口を開いて俺の物を舌で少し舐めると、中に含んだ。
俺の一番汚い部分を母が口に入れたというのが俺には衝撃的で、すぐに射精しそうになった。

俺は「出る、出る!」と母に告げたが、母は手を離してくれない。
そのまま俺は母の口の中や顎の辺りに射精してしまった。
体がびくびくと振るえ、俺の精液が母の口元を何度も汚した。

母は、俺が射精する様子をじっと見ていたように思う。
「あぁ…」という母のため息のような声が聞こえた。
俺は慌てて母に謝ったが、母はやはり「いいの」と言い、ティッシュを取ると汚れた口元を気にもしてない様子で、俺の物を拭いてくれた。

母は自分の口元も拭きながら、恥ずかしそうに
「お母さん、飲んじゃったわ」
と笑った。

母は「うがいしてくるから」と部屋を出た。
俺は母に謝ろうという気持ちより感謝の気持ちが大きくなり、帰ってきた母に「ありがとう」と言った。

母は「気持ちよかった?」と俺の横に寝ながら言う。俺は頷きながら母の胸に抱きついた。
「何でもしてあげたいの」と母は言った。

しかし続けて「今夜だけでも」と言う。
俺は内心「あぁ、やっぱり」と思っていた。

俺は母に色々教えて欲しいとせがみ、「さっきの続きしていい?」と言いながら母の股間に手を忍ばせた。
俺は母の胸に抱きしめられた。

しかし「見てもいい?」と頼んでも、母は「絶対に駄目」と恥ずかしがって拒む。
「俺のは見たくせに」と言うと
「母親が子供の体見て何が悪いの?」とか
「お母さんのあそこを見たがる息子なんて」
と冗談で誤魔化す。
その時、母は恥ずかしがって結局見せてくれなかった。

見せてくれない代わりに、母はかすれた小声で俺に教えてくれた。
どういう風に触るとか、どこが気持ちいいとか、ここだけでも感じて「いく」事もできる、と言った。
「いく」というのは、男の射精みたいなのものだとも教えてもらった。

俺は興奮して、指で母をいかせてみたくなったが、母はそれを嫌がった。
母は自分だけ良くなりたくないと言う。
俺は母が喜んでくれれば嬉しいと言ったが、母は照れて「もうやめて」と俺を抱きしめた。

母は俺の耳元で「それより一緒に」と俺を誘った。
俺はもう1度母の中へ入った。
今度は最初より長く母の中で動けた。

母は先ほど俺を手と口で刺激した時のように、俺が我慢できなくなりそうになると俺を胸で休ませてくれた。そして俺は耳元に母の囁きが聞こえるとまた動き始めるというのを繰り返した。

俺に突かれながら、母は俺を応援するかのように話しかけた。
ただ、少しは本気で感じていたようで、時々「タツヤ!」と声を上げて俺の肩や肘をぎゅっと掴むこともあった。

俺が速く突くと、それに合わせて色っぽい声を上げて俺にしがみついてきたりもした。
俺は母が我を忘れている様子を見るのが嬉しかったが、興奮するとすぐ出してしまいそうになり、それを長く続ける事ができなかった。

何度か動いて休んでというのを繰り返していたが、俺がもう我慢できず「出したいよ」と告げると、母は興奮した様子で「出して!」と言うと俺に両足をぐっとまきつけた。

俺は奥まで突き入れ、そこで震えるように射精した。
母は俺の肩を掴んで、全身を硬くさせていた。
俺が出し終わって母の胸に倒れこむまで、俺に強くしがみついていた。

俺は母に「セックスしてくれるのは今晩だけ?」と尋ねた。
母は少し辛そうに「二人だけになれる時しか駄目ね」と言う。
そして「二人だけになっても、しない夜もあるかも」と続けた。

母は「正直に言うと、タツヤにはまだ早すぎたかもと思ってるのよ」と言い、本当は俺が高校に入るぐらいまで、こういう関係になるつもりは無かったと教えてくれた。

そしてもし俺が母に興味を無くせば、それはそれでいいと思っていたらしい。
さらに、俺が高校に入る頃には姉が大学か就職なので
「今日みたいに冒険しなくても、二人だけになれる夜も増えるでしょ?」
と母は言った。
周りを騙さなくても、そういう機会が増えると思っていたという。

しかし「セックスに夢中で、毎日そればっかりなんて絶対嫌よ」と俺に宣言した。
「俺が母さんとしたいって頼んでも?」
と聞くと、母は少し考え、
「もしお母さんが駄目って言ってるのに無理やりとかだったら」
「もうお母さんは家を出るから。タツヤとはもう会わない。死ぬかもしれない」
と言った。
俺は母が本気だと感じ、少し考えてから母に同意した。

母は「お母さんからタツヤに言うから。ちゃんと我慢してて」と俺にキスした。
俺は「それってつまり母さんはしたい時に出来るけど、俺はオナニーで我慢ってこと?」
と母に尋ねた。母は愉快そうに笑った。

俺は思わず不満を漏らしたが、母は「違うわよ」と笑う。
「お母さんもタツヤとしたいけど我慢するの。タツヤも我慢して」
母の口から「したい」と言われ、俺は少し興奮した。

さらに母は
「時々は、またお口でしてあげるから」と言う。
俺は母のその言葉だけで勃起した。
俺は照れ隠しに
「じゃあ俺も時々口でしてあげるよ」と言った。
「何言ってるの、もう!」
と母は俺の背中をギュっとつねった。

「ごめんね、痛かった?」と謝る母に俺は笑いながら
「痛いに決まってるだろ…」
と答える。
少し照れ笑いをすると、俺と母は何回か軽いキスをした。

俺は、次はいつ頃になりそうなのかと母に尋ねた。
母は照れくさそうに「そうねぇ」と言うと俺の物に軽く触れた。
俺はさっきからもう勃起したままだった。
それに気づいた母は「あらあら!」と驚き「Hねぇ」とか「どうなってるの?」
と笑いながら俺に体を寄せてきた。
俺は母にしつこく「次はいつ?」と聞いた。
母は笑いながら「お母さんは今したいわ」と俺を抱きしめた。

俺はもう1回母とセックスをした。
次がいつになるかわからないと思うと勿体なくて母の中へは入れられない。
母の体全部を覚えておきたかった。

髪の毛から足先、指先、お尻や太ももや股間、そしてもちろん俺が大好きな胸も全部触りたかった。
俺が「母さんの体を全部見たい、キスしたい」と言うと母は恥ずかしがりながらも、中腰になってやっと全身を見せてくれた。

ただ、「お尻も」と頼むと、さすがに躊躇した。
それでも俺が何度か言うと母は後ろ向きになり、俺が触り始めると、四つんばいになった。
「恥ずかしい」と言っていたが、その声から母も興奮しているのがわかった。

母のその格好に凄く興奮した俺は、お尻にしがみつくように近づき、撫でたりキスをしたりした。
母は次第にお尻を突き出すような格好になった。

するとお尻だけでなく、母の陰部も全部見えた。
男に比べると複雑だな、と思った。
グロテスクだとも思ったが、母のだと思ってじっくりと眺めると、興奮してくるのを感じた。

俺はそこにキスをし、母の中の方にまで指を入れた。
母に教えて貰った通りクリトリスも見つけ、それにもキスをした。

母は何度も大きな声を上げた。
また、俺の名前を呼んだり、うわごとのように
「恥ずかしい…恥ずかしい…」と繰り返した。

母はいつのまにか下半身だけを立てて、上半身は布団に突っ伏すような格好になっていた。
表情は横顔だけしか見えなかったが母が感じているのが俺にはわかり、それが凄く嬉しかった。

不思議ともう母を汚したとは思わなかった。
俺にこうして欲しいと母が本気で願っているのが分かったし、俺も母の奥で射精すると自慰の時のような空しさを感じる事はなかった。
その代わりに満足感とか達成感のようなものを感じ、それが快感を何倍にもしているように思った。

俺もそうだったが、母も汗だくで、かなり息を荒くしていた。
母は俺を抱きしめ「気持ちよかった?」と何度目になるかわからない同じ問いを俺に尋ねた。
俺が「最初より良かった」と照れながら言うと、母は嬉しそうに頷き「お母さんも良かったわ」と微笑んだ。

そして息を荒くしている俺に「頑張ったわね」とキスし、髪を撫でてくれた。

 

そしてまた俺と母は色々と会話をした。
俺が最初に母の胸を触った時の事も話題になった。
母はあの時、俺を叱るべきかどうか悩んだという。
しかし、俺が泣いていた事に気づき何も言えなかった、と教えてくれた。

母は「どうして泣いてたの?」と俺に聞いてきた。
しかし俺は自分でもわからず、また泣きそうな気分になって母にしがみついた。
しばらくして俺は、母はいつから目覚めていたのか、と尋ねた。

母も「さぁねぇ…」としか言わず、教えてくれなかった。
もしかしたら母は最初から目覚めていたのかもしれない。
結局それについては何も言ってくれなかった。

俺が興奮したまま「入れていい!?」と尋ねると、母は荒く息を付きながら無言でうなずいた。
俺は母がこちらを向いてくれると思っていたが母はお尻を突き出したままの格好で、目を閉じている。

「母さん?入れたいよ。こっち向いてよ」と俺。
母は目を閉じたまま「そのまま入れて…」と言う。
俺が驚いて聞きなおすと、母は顔を隠し
「後ろから…このままお母さんの中に入れて…」
と、恥ずかしそうに呟いた。

俺はさらに興奮した。
まる見えになっている母の陰部に自分をあてがうと一気に挿入した。
後になってこれが後背位、向き合ってするのが正常位であると知ったが、セックスは抱き合ってするものだと思い込んでいた俺は
「こういうのもありなのか!」
と変な感動を覚えていた。

 

俺が動く度に母は声を上げ、背中へキスしたり、胸に手を伸ばしたりするとまた違う反応を返す。
そういう母を見下ろしている自分に、俺は興奮した。
腰を動かしているだけだと、母を観察する余裕さえあった。

母は前の2回のセックスとは全然違うように見えた。
自分からお尻を揺らして俺にぶつけてきたり、時々「タツヤ!それいい!」
と俺に教えてくれたり泣いているような声で俺の動きに合わせて声を出したりしていた。

俺も、母の動きのリズムにうまく合わせる事が出来るようになってきていた。
母の声や腰の動きで「早くして欲しいんだな」とか「ゆっくりがいいのか」と自分なりに予想して動いた。
母が「そこっ」と言う浅いところを何回も突いたり深くゆっくり動いて母の声を楽しんだりした。

何度かそういう事を繰り返していると、母が急に「それ、その感じ!」と叫んだ。
俺は目を閉じて母の腰を掴み、動いた。
母は興奮した声で「そう!そう!」と俺の動きに合わせ、腰を押し付けてきた。

すると母は「んぅー!」とか「あぁもう!もう!」と声を出すと痛みをじっとこらえるように体を緊張させ、何度か痙攣した。

そしてまた荒く息をつく。
俺は母の反応に驚き、もう動くのを止めていた。
「母さん、大丈夫?」と俺は母の横へ行き、肩に手を置いた。

すると母はまた体をビクッと動かし「あぁ…」と嬉しそうな声をため息をつくと俺をゆっくりと抱きしめた。
「びっくりしたよ、大丈夫?」と俺がまた尋ねると
「お母さんね、いっちゃったのよ」と俺を恥ずかしそうに見た。

「そうなんだ、びっくりした」と俺が言うと、母は「ごめんね」と言いながら俺にキスし、「ありがとう」と言った。

「タツヤにいかせて貰えるなんて、何か夢みたい」
と母に言われ、俺は驚き、照れた。

「とっても良かったわ」と母は俺をまた抱きしめる。
俺も母の胸に手を被せかるく揉んだりして甘えた。
母は少し笑い、それから「たっくん、たっくん」と歌うように俺の名を呼んだ。
小さい頃、むずがる俺をあやしつけた時の様だった。

しかし俺は、じゃあ最初の2回で母はいかなかったのだ、と気づいた。
母に尋ねると「そんな事ないわ。全部気持ち良かったし嬉しかったのよ」と言う。

「そういうものよ」と母は言うが、俺にはよくわからなかった。
母に抱きしめられ、あやされながら、俺は小さくなっていたのがまた勃起してきたのを感じた。
母もそれに気づき「元気ねぇ」と少し嬉しそうに言った。

「タツヤは、いってなかったわよね」と聞かれ、俺は頷いた。
「ごめんね、お母さんもうヘトヘトだから…」と母。
母の胸に甘え、気持ち良くなっていた俺は「いいよ、このままで」と答えた。

母はまだ「そう? ほんと? 我慢してない?」と俺に尋ねた。
正直に言うと少し我慢していたが、疲れたという母を抱くのは気が引けた。

それにさすがに眠くなっていた。
俺が「うーん」とだけ言うのを聞くと母は体を起こした。
俺は母の胸からずり落ち、そのまま仰向けに寝た。

「眠いの?」と母。
俺が「うん、ちょっと」と言うと、母は
「もうちょっと起きてて」と、俺の股間に手をやった。

俺は無言で母のする事を見ていた。
母は最初は片手で、次に両手で俺を刺激した。
すぐに俺は完全に大きくなった。
母は「うふふ」と小さく笑い何度もそれにキスをした後、口に含み、熱心に愛撫してくれた。

俺が声を上げると、母は口を離し、手で俺を摩りながら「気持ちいいのね」と聞いてくる。
俺は母に礼を言った。
気持ち良さよりも、母が俺にここまでしてくれる事が嬉しかった。
俺はそれを正直に告げた。

母は照れくさそうに「タツヤが喜んでくれるから出来るのよ」と俺の物にキスしながら言った。
さらに「お母さんもすごく嬉しいのよ?」と言うと俺の物全体を手で軽くをさすりながら、じっと見つめた。

俺は恥ずかしくなって目を閉じた。また母の口に含まれ、強く吸われるのを感じた。
1,2分で俺は出してしまった。

母は俺が出した後も俺を離さず、小さくなってくるとティッシュで綺麗に拭いてくれた。
俺が「どんな味?」と聞くと、母は「ちょっと苦い」と照れくさそうに言った。

俺は飲まなくてもいいのにと思ってそれを伝えたが、母は
「そんな勿体無いことできません!」と笑う。
そして脱ぎ散らかした衣服を拾いパジャマを羽織った。

俺は母が自分の部屋で寝てしまうのかと思い「どこ行くの?」と尋ねた。
母は「ちゃんと帰ってくるから、待ってなさい」と言うと部屋を出て行った。
俺は、母がまたうがいをしに行ったのだと思った。

俺がウトウトし始めると、母が帰ってきた。
手には二人の着替えがあった。
俺は眠ってしまいそうだったが、母から「キスしてから」と言われもう一度母とキスをした。
俺は母と抱き合って横になった。

遠足前の子供みたいに、明日、目を覚ますのが楽しみだと思っていた。
俺は深い満足感と疲労感ですぐ寝付いた。

 

セックスを体験した俺は有頂天になり、一人で思い出して照れ笑いする事もあった。
自慰の際には必ず母とのセックスを思い出し、もし次に出来る時には
「あんな事もしてみたい」と妄想に耽った。

ただ、自慰の後には「セックスって結局、入れて出すだけじゃないか」と空しく思う事もあった。
大人が子供に対して隠すからには、もっと凄い秘密があるんじゃないかと感じていたのだと思う。

母と俺の関係も少し変わった。
母は、俺が近づくと必ず照れくさそうに笑い俺が抱きつくと前よりももっと体を俺に預けるようになった。
姉や父が帰宅するまでに時間のあるときはディープキスも許してくれたし、俺がせがむと自慰の手伝いをしてくれる事もあった。

最初の時、母は俺の前に跪いて「ちょっと前までは普通の親子だったのにね」と照れながら俺を見上げた。俺も母を見つめながら「今の方が絶対いいよ」と言った。

母はまた照れくさそうに笑いながら「Hな親子ねぇ」と言うと俺の物を両手で刺激してくれた。
母はいつも俺の前に跪いてしてくれた。

俺が出すところを見たいというのが母の言い分だったが、俺も母がしてくれている時に目が合うのが恥ずかしかったので、嫌がる事はなかった。

父が寝て姉が風呂に入ると、母が俺の部屋に来てくれる事もあった。
最初は少し会話することもあったが、慣れてくると無言のまま抱き合ってキスを楽しんだ。
俺も母も、二人だけの時間をとにかく大事に考えるようになっていた。

夜、俺の部屋に来るときの母は大体パジャマの下にブラは付けていなかった。
キスの後、俺が母の胸を楽しんで勃起すると、母はまた俺の前に跪いて口でしてくれる事もあった。

俺はすぐに出してしまう事が多かったがそれはまだ自分が見た目も中身も子供だと思っていたのに、どうみても成熟した大人の女性である母がこんな事をしてくれているのが信じられないような気分だったからだと思う。

母は本当なら「汚い」とか「嫌らしい」という行為を自分からしてくれているというのが嬉しくて、俺はいつも興奮した。
俺が小さい声で母を呼びながら髪や肩を撫でると母は熱心に俺を刺激してくれた。

母が「出していいから」と言ってくれた時は口に出す事もあったが、俺がいきそうなのを告げると母がティッシュで受け止めてくれるという事が多かった。
最初は母もタイミングがわからずティッシュではなくパジャマやエプロンに出してしまうという事もあった。

一度、その最中に俺が「ありがとう」と言うと、母は興奮した様子で俺の物にキスを繰り返した。
俺は口に含まれる方が好きだったが、夢中でキスを繰り返す母の様子に興奮して射精してしまった。

口元や肩、胸の辺りを汚してしまったが母は慌てる様子も無く「出てる…出てる」と呟き、俺の物をじっと見つめていた。

俺が謝ると母はこれからお風呂だからとたけ言って後始末を始めた。
叱られるとばっかり思っていたと伝えると、母は「そうねぇ」とちょっと考え込んだが、また「いいのよ」と笑う。

その時、俺は母の優しさを感じたがそれ以上に、母は俺が出すところを見たいのだ、と思った。

 

翌日、母から「お姉ちゃんにちょっと気づかれたかも」と聞かされた。
洗面所で服を軽く水洗いしてから洗濯機に入れたらしいが、髪の毛にも俺の精液が少し飛んでいたらしい。

風呂から上がってきた姉がそれに気づき「何かついてるよ」と言われたという。
匂いもしたはずだが、姉はそれが何かは気づかなかったらしい。

もしかしたら姉は性経験が無く、匂いだけでは思い当たらなかったのかもしれないと母は言った。
そう言った後で少し「しまった」というような表情をした。

俺が、姉も女だったと今更ながら気づいた事を母も感じたのかもしれない。
しかし俺は我侭で無遠慮な姉に対して、母へのような愛情や欲情は感じていなかった。

俺は「俺の方が先に大人になったんだな」と少し自慢したいような気持ちになった事だけを母に告げた。
母は笑って「そういう事ばっかりじゃ駄目よ?」と言っていた。

俺は何度も母に「セックスがしたい」とせがんだが、母はなかなか許してくれなかった。
あの約束のせいもあったが、俺は母に強引にせまるという事ができなかった。

肉体関係にまでなったのに、俺は母に逆らうという事が出来なくなっていた。
セックスの時、母は俺に主導権を持たせ、俺が恥をかかないようにしてくれたと考えていたが、俺は母に対して相変わらず息子という立場で接してしまい自分では意識してなかったが、それを不満に思っていたようだった。

この後は304自身の葛藤に話がシフトしますので割愛させていただきます。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
とてつもなく長かった・・・。
しかししっかり全部読んでしまった。
これは傍からは理解されないだろうけどここまで詳細に知ると一概に否定はできないね。
そして姉も絡んでくると期待した俺がバカだった・・・。

コメント
  1. 1. 名無しさん  

    最後まで読んでもーた

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