【精通】カップルの野外セックスを覗いてたら手コキでイカされた小4の夏・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】そして「覗き」が癖になってしまった男は・・・

投稿者男性が小4の時にたまたま夜の公園で見かけたカップルの野外セックス。最初はイタズラするために覗くようになったのだが、そのうち、下半身が反応しだし、覗きながらアソコを弄るようになる。しかし、ある時、高校生カップルに覗いているところがバレてしまう・・・。

yagai

僕が小学校4年生の夏、夜中にコンビニに出かけたことがあった。
帰りは公園の中を通り抜けた方が家に近いので、ちょっと怖かったけど通り抜けした。

たまたま、公園の中を歩いていた時に草むらから男女の声が聞こえてきた。

男「も、もう出るかも」
女「うん・・きて」

僕は何をしてるのか気になって物音をたてずに近づいた。
すると、女性が下半身丸出しで男性の上に跨って腰を動かしていた。
男性は、彼女の動きに合わせて激しくパンパン動かしていた。


幼い僕にはあまりにも衝撃的で、「うわぁ!!!」と叫んでしまった。
すると、二人は急にビクッとして動きが止まったのだが、男性の様子がおかしかった。

女「ちょっと!!!」
男「やばい・・」

何かよくわからないけど女性が怒っていた。
彼女は男性から降りると何度も股の部分を触って、白っぽい液体を垂らしていた。
男の人が何度も周りを見て僕のことを探し始めたので、慌てて家に帰った。

このことを高校受験前の兄貴に話すと腹を抱えてゲラゲラ笑った。

兄「お前、ひどい奴だなwww」
僕「なんでさ~」
兄「それ、男がびっくりして中出ししたんだよ」
僕「中出し???」

兄貴は僕にエッチやセックスについて教えてくれた。
僕が驚かせたことにより外に出す予定の精液が中に出てしまったらしい。

悪戯好きの僕は兄貴に教わってからカップルのセックスを邪魔するようになった。
ある時は、真夜中の公園でセックスしているカップルがイキそうになっているところに煙玉に火をつけて投げた。

煙玉からカラフルな煙が二人の前に現れると、メチャメチャ慌てて女性が無理やり降ろされて転んだりした。
しかも、前回のカップルのように間違えて中出しをして、カップルがぼろくそにケンカしている時もあった。

違うカップルには・・・、ロケット花火をカップルの前に飛ばして「パン!パン!」と音を鳴らしてビビらせたり、笛ロケットを飛ばして甲高い音で「ピューン」と音を立てて飛ばした。
笛ロケットをカップルに飛ばすと、「うわぁぁ!」と大きな声を出してビビっていたから、マジで面白かった。

始めは悪戯が目的で真夜中の公園に行ってカップルのエッチを見ていたけど、時が経つにつれてエッチを覗くことで興奮するようになっていった。
まだ精通は迎えていなくて射精はできなかったが、この頃からチンポを触って気持ち良くなることを覚え始めていた。

 

高校生ぐらいのカップルのセックスを覗いていた時のこと。

女性はおっぱいが大きくて優しそうな声で喘ぐいい感じの人で、男性は野球部にいそうなスポーツ青年のような人だった。

目の前でおっぱいを揺らしながら男に跨って腰を振っている女性を見ると、自然とちんちんが大きくなっていったし興奮した。

ズボンを穿いたままだとちんちんが窮屈な感じがして痛くなったので、僕はズボンとパンツを下げて覗いた。

始めは覗いていただけだったのに・・覗きながらちんちんを触ると気持ちがいいことに気づいて、おしっこを漏らすような感覚を恐れながらちんちんを触りカップルのセックスを見ていた。

すごく気持ち良くなっておしっこが漏れそうになっても、僕の理性は手の動きをコントロールして抑えていた。
たぶん、まだ射精に対しての恐怖心があって、自分だけの力では射精まで導けなかったんだろう。

しかし、僕がカップルのセックスを覗いているのがばれてしまった。

目を瞑って女性のおっぱいを触ることを妄想しながらちんちんを触っていると、男の人が近づいてきて「おい」と僕に声をかけてきた。

とっさの出来事でびっくりしてしまい、僕は尻もちをついてから「はい」と答えた。

その後、僕はちんちんが勃起した状態で立ち上がり、女性にも見られてしまった。

このまま怒られるんだろうなと思い俯いていると、女性の笑い声が聞こえてきた。
そして、「こっちおいで」と言われ、僕は勃起したままベンチに座った。
男は彼女を上に乗せてセックスを再開した。

彼女は僕のちんちんを触ってきて
「出したいの?ねぇ、出したいの?」
と何度も聞いてきた。

今までは、自分自身でちんちんを触っていたためある程度気持ち良くなると手の動きを抑えていたけど、彼女は遠慮なく僕のちんちんをシコシコしてきた。

「おしっこでちゃう」と彼女に言って、何度も彼女の手を止めようとしたが体に力が入らなかった。
彼女はすごく嬉しそうに手の動きを早めながら「出しちゃえ!!」と言ってきた。

数秒後、僕は初めておもらしのような射精の感覚を体験した。

ドロッとした大人の精液とは違って、水っぽいようなおしっこのような薄い精液が僕のちんちんから出た。

彼女は僕の精液を見ながら「あれ、なんか違うw」と笑っていた。
でも彼女は僕のちんちんが大きいままだったことに気づき、再びシコシコしてくれた。

さっきよりもちんちんが膨らみすぎて痛気持ちがいい感覚になった。
しかも、お漏らしの感覚が脳内から全身に拡がると下半身は力が入ってカチコチに固まった。

あまりの気持ち良さに「あ、あ、あっ!ぅぁぁ・・」と変な声を出してしまって・・・。
最後は、下半身を何度もビクビクさせながらさっきよりドロッとした液体が出た。

 

男「みー、こっちに集中してよ」
女「うん」

再びカップルはセックスに集中し始めた。
僕は初めての感覚に困惑してしまい、ドロドロにちんちんが汚れたままパンツとズボンを穿いて家に走って帰った。

それ以来、公園に行ってもあのカップルを見かけなかった。
でも、彼女のテコキが忘れられなくて、25歳になった今でもカップルのエッチを覗きながらオナニーしています。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
そしていまだに童貞です。

コメント
  1. 1. 名無しさん  

    管理人さん童貞なんか
    大変すぎる

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