【レイプ】俺が命を助けた幼馴染み「何でもするから」→俺「やらせて」→結果・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】彼女のやさしさにつけこんで・・・

投稿者男性が中学2年の時、帰り道に幼馴染みの同級生女子の命を救った。おかげで大怪我をした投稿者は、責任を感じて謝りに来た彼女にとんでもないことを要求する・・・。

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幼馴染の優里奈。
見た目はまぁまぁだけど性格が良くてすごく優しい女の子。
でも、彼女は俺の性欲処理肉奴隷だった。

俺が中学2年生の秋。
優里奈には彼氏がいて部活が終わるといつも一緒に帰っていた。
俺はあまりモテないタイプだから一人帰ることの方が多かった。

俺が一人で帰っている時、たまたま彼女が道に飛び出した子猫に目を奪われて走って近づいていった。
この時、タクシーが急ブレーキをかけたが間に合いそうになかった。

なぜか俺は道路に飛び出して彼女を突き飛ばした。
そのおかげで、彼女と子猫は全く怪我がなかったけど、俺は10mぐらい飛ばされて頭を打った。

目が覚めたのは次の日の夜中で、俺は二週間後に退院した。
家に帰ると、優里奈があの子猫を連れて何度も謝りに来た。
俺自身、あの時になぜ助けたのかよくわからなかったけど、でも人と猫を助けた行為は間違えてなかったはずだ。

ただ、優里奈が俺に何度も謝っている時に魔が差してしまって、ひどいことを言ってしまった。

俺「後遺症残ったかも・・マジで体が辛い」
優里奈「本当にごめんなさい、私ができることなら何でもするから」
俺「やらせて!じゃないと元気でない」
優里奈「・・・」

ふざけ半分で言ったつもりだった。
彼氏がいる優里奈が俺とエッチをするわけがないし、ちょっとした意地悪をしたつもりだった。

俺の部屋は2階にあって1階では両親が食事をしていた。
そのため、俺の部屋に両親がしばらく来ることはなかった。

優里奈は俺の部屋で制服を脱いで下着姿になった。
ブラとパンツは黄色くて可愛らしく、優里奈のイメージにピッタリ合う下着だった。

優里奈「いいよ」
俺「ま、マジで?」
優里奈「私のせいでケガさせちゃったから」

優しい優里奈にこんなことを言わせるなんて、自分自身が最低だと思ったけど・・・。
俺は遠慮なく優里奈をベッドに押し倒して、無理やりブラをずらしてからおっぱいに顔を埋めた。

両手で両方のおっぱいを寄せて顔で何度も弾力を味わっていると、何かすごく気持ち良くて興奮した。
俺がおっぱいの弾力を楽しんでいる間、優里奈は何も言わずに横を向いていた。

おっぱいの弾力の後は乳首の感触と味を楽しみ、何度もペロペロ舐めた後に思いっきり吸った。
優里奈の乳首は俺が吸うたびに大きくなっていって、俺は乳首が大きくなるたびに興奮して齧ったりした。

優里奈「痛い・・・」

彼女は小さい声でぼそっと声を漏らした。
細やかな抵抗だったのかもしれないが、俺は彼女の言葉を無視してさらにおっぱいを乱暴に扱った。
無理やり乳首を引っ張ったり乳房を鷲掴みにしてつねったり。

中学生の俺にとって女性の体は神秘的だった。
俺には姉妹がいないし、母親は子供に対しても異性を意識して裸を絶対に見せなかった。

本当に小さい頃は母親のおっぱいやおマンコを見たことがあったかもしれないけれど、俺の記憶には女性のおっぱいやおマンコの記憶が全くなかった。

だから、優里奈の身体は俺にとって初めての女性の身体だった。
おっぱいを乱暴に扱って散々楽しんだ後に黄色いパンツを脱がせた。
生えかけのマン毛と割れ目、そして割れ目を指で拡げるとエッチな女性の香りがツーンとした。

この時は、クリトリスや尿道など女性器の細かい部分のことは全く知らなかった。
どうすれば女性が気持ち良くなるのかも分からなかったし、俺が知っていたことはおマンコにチンポを入れることだけだった。

そんな俺でも、男性の本能が働いて優里奈のおマンコの穴に舌を付けてペロペロ舐めた。
舌がおマンコの穴に触れた瞬間、ずっと黙っていた優里奈が「ひっ・・ぁん・・」と声を漏らした。

この時の優里奈の声がすごくエッチで、俺はさらに興奮して舌を使ってマン汁をおマンコの穴から舐めとった。
「ズズズッ」と音が出るようにおマンコの穴に口をつけて吸ってマン汁を味わっていた。

好きなだけマン汁を味わった後は、何の躊躇もなく勃起したチンポをおマンコに入れようとした。

優里奈「ゴム・・つけて」
俺「ない」

優里奈は何度も「ゴム」と言ってきたが、初めてのエッチなのに俺が持っているわけなかった。
彼女の言うことを無視して俺は遠慮なくおマンコの中に挿入した。
処女なら初めてのエッチの時に出血すると聞いていたけど、優里奈のおマンコからは血が一切出なかった。

俺「アイツともう経験済みか」
優里奈「違う、違うよ」

俺は鼻でフンと笑って無理やり奥までチンポを押し込んだ。
奥に入れれば入れるほど、チンポに絡みついてくる締め付けが凄くて、おマンコに入れてから数分程度しか我慢できなかった。

まだ、射精するつもりはなかったけど、俺は優里奈のおマンコに挿入してから5分ぐらいで発射した。
さすがに中出しはヤバいと思っておマンコから抜いたつもりだったけど、おマンコの穴の入り口でドピュッと出てしまい、おマンコの穴は精子で汚れた。

俺はティッシュでおマンコを拭いて精子を綺麗にふき取った。
そして、優里奈とキスをしようとしたけどさせてもらえなかった。

それから、俺はエッチがしたくなったら優里奈を呼び出して好きな時に性欲処理をさせた。
相変わらずキスはさせてもらえず、エッチをしても優里奈が喘ぎ声を漏らすことがほとんどなかった。
今でも一番印象深かったのは、俺がセックスしている時の優里奈の「目」だった。

何と言うか・・・、生気が抜けているような悲しそうな「目」だったので、俺はチンポを挿入している間は彼女の顔を見ないようにした。
この関係は中学卒業まで続き、別々の高校に行ってからは連絡が途絶えた。

後々、優里奈の元彼から聞いた話では一度もエッチさせてもらえなかったらしく、彼女はあの時処女だったらしい。
たぶん、無理やり押し付けるような感じに挿入したためすごく痛かったはずだ。

俺はおマンコから出血がなかったから「非処女」と決めつけていたが、初エッチの時に出血をしない女性もいることを大学生になってから知った。

始めは優里奈とエッチをするつもりなかったけど、実際にやってみると気持ち良くて自分の欲望が止められなかった。
女性の身体ってマジで興奮するし一度経験したら、常にエッチのことばかり考えてしまった。

優里奈を傷つけてしまったことに対して後悔はしてる。
でも、昔のように彼女を性欲処理肉奴隷にして好きなように弄びたい。

彼女は4月から地元に帰ってきて働くみたいなので、今度は彼女の性感帯を開発して俺の言うことを何でも聞く性欲処理肉奴隷にしようかな。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
もう無理だろw
妄想だろうけど。

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