幼馴染みをマッサージで感じさせてエッチなことに持ち込んだ結果・・・・・・・・・・・・・

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【体験談】マッサージをする動機が不純過ぎた・・・

投稿者の趣味はマッサージ。幼馴染みを実験台に技術を磨いてきた。そんな幼馴染みに気がある投稿者は、なんとかマッサージからのエッチに持ち込もうとする・・・。

massage

僕の特技はマッサージです。
いえ、プロではありません。趣味です。

「マッサージが趣味なんだけど」
「そうなの?じゃあちょっとお願いしていい?」
という流れから、身体を触る展開に持って行ける、一つにはそれが好きで、マッサージの研鑽を積んでおります。

一番の上得意は、幼馴染。
この趣味を始めたばかりの頃から、協力してもらっている関係です。


「お客さん、今日はこってますね~」
「そぉ?」
「ごめん、適当。言ってみただけ」
「あ、そう。あ、そこ気持ちいい……」

あくまで趣味ですので、足つぼもやれば、指圧もします。灸もやりました。
さすがに鍼だけは、危険があるので手を出してませんが。

不慣れなことに挑戦するときはだいたい幼馴染が実験台です。
何でもさせてくれる。
さては僕に気があるね?
と、一度言ってみたことがありますが、
「馬鹿なこと言わないでよ」
と一蹴されました。遺憾です。

何が遺憾かって、僕は幼馴染に気があるからです。
本人には、それは言ってあります。

「ねぇ」
「なに?」
「いくら幼馴染だからって、自分を好きだと言う人間に、こうやって体を触らせて、身の危険とか感じないの」

こう言ったら鼻で笑われました。

「君に何ができるっていうのさ」
「僕はプロのマッサージ師じゃないよ。ただのアマチュアだよ。かこつけていやらしいこととか、するかもしれないよ?」
「はいはい」

甘く見られています。遺憾です。

あんまり悔しいので、ある日、とうとう、僕は幼馴染を相手に、いやらしいことを本当にしてしまいました。

「ねぇ、なんかいつもと触り方、違わない?」
「今日はインド式マッサージに挑戦」
「インド式?」
「うん。インドではこれが普通」
「そ、そう。うひゃ、なんかく、くすぐったいよ?」

ちなみにインド式マッサージというものは実在するのですが、この言っている内容自体は嘘です。

「ねぇ、やっぱ変じゃない?そんなところ触るの?」
「インドでは普通」

強引に納得させます。
そして、僕は、幼馴染の上をすべてはだけさせ、乳首に吸い付きました。
舌の上で転がします。ああ、愛おしい。素敵な感触。

「あのさ」
「んー?」
「百歩譲ってインド式である可能性は認めても、それはもう明らかにマッサージじゃないよね?」

「いえ、カーマスートラに記されたれっきとしたマッサージの」
「カーマス―トラはマッサージの本じゃないでしょ!ていうか、ちょっと!こら!やめなさい!」

僕は、いったん顔を上げ、尋ねます。

「気持ちよくなかった?」
「いや、実はちょっと気持ち……じゃなくて!」
「前に警告したよね?いやらしいこと、するかもしれないよって」
「まさか」
「そう。僕は君に、いやらしいことをすると決めた」

そう言って、僕は、幼馴染の下半身に、手を伸ばします。
下半身にだってマッサージはしますが、「そこ」に触れるのは、さすがに初めてです。

「入口」は腺液で熱く濡れて、そして、「そこ」は硬くなっていました。

僕は、指先で、そこを責めていきます。

「こんなに硬くして。僕の手つきで、それに乳首舐められて、感じちゃった?もっと気持ちよくしてあげようか?イカせてあげるよ、何度でも」
「あのさ……」
「なに」
「恥ずかしくないの?……女の子の口から、そういうこと言うの」

はい。お気づきになられていたか、知りませんが、ボクは、女です。ちなみに幼馴染は男ですよ。
男の入り口だってそりゃあ濡れます。
カウパー氏腺液でね。
あと、男も乳首で感じます。

「恥ずかしくないわけがあるか」
「ならなぜそんなことを」
「君がボクに手を出してくれないからに決まってるでしょ!もう!」
「悪いけど出さないよ?」
「えー。いいもん。じゃあこのまま既成事実を作ってやる」
「無茶苦茶言うなあ……」

ボクはそのまま彼のおちんちんを手でしごいていきます。
いわゆる「マッサージ」のお店などで、そういうサービスがあるところは、あります。
マッサージの一種には違いありません。
よって知識はあります。所詮アマチュアなので、実際にするのは初めてですけど。

「このまま手だけでイカせてほしい?それとも、入れちゃおうか?」
「入れるな」
「先っちょだけ!先っちょだけでいいから!」
「それは男が言うセリフだよ」
「じゃあ、せめて……その、キス、してくれないかな」
「……しょうがないな……」

彼は、ボクの顎を持ち上げて、本当に軽く、ついばむように唇を触れさせてくれました。
よかった。やっとファーストキスを捧げさせてくれた。
ボクの幼馴染ほんとうに難攻不落。

「はじめて、奪われちゃった。責任取らせなきゃ」
「ばか者」
「奪わないの?」
「奪わない」

ほんとうに。難攻不落。

さて。
僕は身を乗り出し、彼の下半身に顔を近付けます。

「何をする」
「ふぇらちお」
「やめなさい」
「じゃあ、尺八」
「同じだろ!って、こら!」

止められても、止めません。
ボクのお口は彼のでいっぱいになってしまいました。

「んー♪んー♪」

なお、さすがにこれはマッサージのテクニックとは重なりませんが、これはこれとして事前に練習はしています。

「うわ……あったかい……これ、すごい……」

どうだ。処女のフェラチオだぞ。感動するがいい。

ご奉仕タイムはそんなに長くは続きませんでした。
前触れもなく、口の中に出されます。……想像以上にしんどかったですが、頑張って飲み込みました。

で、服を脱ぎながら
「ねぇ、今度はボクのことも気持ちよくして……♪」
と言ってみたんですが、強引に服を着せられ、部屋からおん出されました。
賢者タイムというものを計算に入れていなかったのが誤算だったかもしれません。

さて、次はどんな手で行きましょうかね?

 

管理人の戯言(´・ω・`)
見事にだまされた・・

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