【兄妹相姦】痴漢に遭った妹(中3)を舌で慰めた結果・・・・・・・・・・・

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【体験談】妹は一見強気だけど実は弱いんです・・・

投稿者男性は中3の妹仲がいい高校3年生。今でもお風呂まで一緒に入っている。そんな妹がある日落ち込んで帰ってきたのだが・・・。

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ちわ、俺は17歳の高校3年生で、3つ年下の奈菜って名前の妹がいるんです。
小さい頃から奈菜の世話をしていたからなのか、俺のことを「おにいちゃん」って呼んですごく懐いてくれてます。

奈菜は中学3年生なのに未だに俺と一緒に風呂に入っていて、俺の前では可愛い妹なんですけど、学校では男子を追いかけるようなボーイッシュな感じの女性らしいです。

奈菜って独特な可愛さがあって、俺が兄じゃなかったら好みのタイプかもしれません。
男っぽくて見た目は強そうに見えるけど、本当はすごく気が弱くて怖がりな面もあって、そのギャップがあるからすごく可愛らしいんですよね。

一週間前の話ですが。
いつもは19時ぐらいまでに家に帰ってくる奈菜が学校から帰ってこなかった。
部活でも頑張っているのかなと、俺は思っていたが。
奈菜は20時頃に帰ってきて、俺の顔を見た瞬間に「おにいちゃん・・」と言って大粒の涙をこぼした。

帰ってきた奈菜がなぜいきなり泣き出したのかわからなかったので、奈菜に聞いてみたんですが2階にある奈菜の部屋に入って鍵を閉めてしまった。

とりあえず、両親に奈菜のことを教えてから、俺は風呂に入った。
風呂に入っている間、両親が奈菜の部屋の前で何回も話しかけてみたいですが、部屋から出てこなかった。

とりあえず、「お腹が空いたら部屋から出てきて食べるだろう」と言うことで、両親は寝室に入り俺は自分の部屋に行って受験勉強した。

 

深夜1時頃でしょうか。
奈菜の部屋のドアが開く音が聞こえた。

そのまま、階段を降りる音が聞こえたので、俺は「奈菜がご飯を食べにいったんだろう」と思いホッとした。
明日も学校があるしそろそろ寝ようかと思ってベッドに入ったとき、奈菜が俺の部屋のドアをノックしてきた。

俺「開いてるよ」

奈菜は部屋の中に入ってきてベッドに座った。
それから、突然奈菜が俺の胸に顔を埋めてきた。

奈菜には癖があって、突然甘えるような感じに顔を埋めてくるときは、いじけている時や怖い時で、俺はすぐに外で何かがあったんだと気づいた。
奈菜は俺の胸の中で10分ほど何も言わずに泣き続け、ある程度スッキリしたのか突然重い口を開けた。

奈菜は学校まで電車通学をしていて、帰りの電車で知らないおっさんに痴漢をされたらしい。
制服や下着の上からだけでなく、胸やアソコを直接触られ続けたらしく、自分の体が汚されてしまったと俺に言ってきた。

中学生の女の子が知らないおっさんに痴漢されるなんて、奈菜は本当に怖い体験をしてしまった。
俺は少しでも奈菜の恐怖を取り除くために、優しく抱きしめて頭を撫でた。

奈菜はこうやって優しく抱きしめられながら俺に甘えるのが昔から好きで、俺はこの時できる限りの優しさを奈菜に与えた。

ずっと震えていた奈菜の体は少しずつ落ち着きを取り戻して、再び重い口を開いたのだが・・・。

奈菜「本当に汚れてない?」
俺「もちろんさ」
奈菜「じゃあ、お兄ちゃん確かめてよ」

突然、俺の前で奈菜は制服を脱ぎ始めた。
白いスポーツブラと青い水玉と白のパンツ姿になり、奈菜は俺の隣に座ってじーっと見てきた。

一緒にお風呂に入っている仲だから、下着姿や裸は見慣れているけど真顔で確かめてと言われても、どうやって体を確かめればいいかわからなかった。

すると、奈菜は下着まで脱いで裸になった。
奈菜の胸を見てみると、乱暴に胸を触ったような指の跡が残っていた。
乳首の回りだけ指の大きさ状に赤くなっていた。

次に奈菜はベッドに座って足を開いておマンコを拡げてきた。
奈菜は自ら卑猥な格好をしているけれど真面目な顔で俺を見ていたので、俺は奈菜のおマンコの中をじっくりチェックした。

まず、クリトリスが若干赤くなっていて、おマンコの穴の回りが白くなっていた。
たぶん、クリトリスをいじられたことによりおマンコから汁が溢れて汚れたんだろう。

俺「触られただけだよね?」
奈菜「うん・・・」
俺「大丈夫だよ、シャワー浴びておいで」

しかし、奈菜は俯いたまま肩を使って呼吸していた。
奈菜の口からは「はぁはぁ」呼吸している音が聞こえて、なぜ呼吸が荒くなっているのかわからなかった。

奈菜「体が熱いの」

俺がベッドに座っていると、奈菜は裸のまま俺の右足の太ももを股で挟んで座った。
奈菜の両手は俺の背中に回されて、奈菜は股を太ももに擦り付けてきた。

たぶん、奈菜も女の子だからオッサンに触られたのはショックだろうけど、体は素直に反応してしまったんだろう。

奈菜は無意識に体を興奮させていて、落ち着きを取り戻した途端に体が熱くなってどうしていいかわからなくなったんだと、俺は自分なりに推理して解釈した。

兄妹でエッチなことをするなんて、この時まで考えられなかったけど、奈菜を助けると思えばエッチをするのもありかなとこの時思った。
だから、俺は甘えた表情をしている奈菜にキスをして頭を撫でながらゆっくり舌を絡めた。

奈菜は「はむっ・・んふぅ・・」と舌を絡めながら甘い吐息を漏らした。
実は、今まで奈菜とキスをしたことが無くて今回が二人のファーストキスだった。
初めてのキスがいきなり舌を絡めるキスになったとは、後日ちょっと飛ばしすぎたかなと反省した。

でも、奈菜は俺がキスをしたことをきっかけに、奈菜から何度も唇を重ねながら股を前後に動かしながら結構強く股を擦っていた。
俺はキスをしながら奈菜の乳首を触って、少しでも早く満足してもらえるように愛撫した。

奈菜「あっついよぉ・・」

乳首を触られると上半身がビクビクっと動いて奈菜は感じていた。
目の前で股を擦られながら感じている姿を見るのってマジでエロくて、今まで付き合った女性とエッチした時よりも興奮してしまった。
この時、俺自身をシスコンなのかなと疑ってしまった。

奈菜が感じれば感じるほど俺もすごく興奮していたし、もっと奈菜を気持ち良くさせたかった。
でも、兄妹だからセックスだけは絶対にヤバいので、俺は奈菜とシックスナインをしてお互いの性器を舐めあって性欲処理することにした。

とは言っても、奈菜は男性のチンポの扱い方を全く知らなかった。
俺は元カノのおマンコを何回も舐めたことがあったので、奈菜が感じる場所を重点的に舐めてた。

奈菜は気持ちよさそうに体を仰け反らせながら「ぁあん・・・きもちいい・・」と言っていた。
俺は奈菜に勃起したチンポを軽く握らせて、後は俺が腰を動かして適当に気持ち良くなった。

自分が気持ち良くなるよりも、奈菜のことを気持ちよくしたくてクリトリスや尿道、穴やアナルなど奈菜の女性器全体を丁寧に舐めていった。

始めはハッキリとした言葉で「きもちいい」と言っていた奈菜だったが、喘ぎ声が大きくなるにつれて
「しゅごい・・しゅごいよぉ」
と言葉が砕けていった。

甘え言葉を話す奈菜が可愛すぎて、俺は奈菜がイク前に彼女の手の中で射精してしまった。
それでも、奈菜のおマンコを舐めて激しく攻めていくと、いきなり大きな声をあげて奈菜は俺の顔に何度も腰を押し付けてきた。
その後、数秒間動きが止まった後、グッタリと腰の力が抜けて奈菜は絶頂を迎えた。

 

とりあえず、簡単に処理をしてから一緒にお風呂に入った。
風呂場ではエッチなことをして声が聞こえるとまずいので、一緒に風呂の中に入って軽くキスをする程度にした。
そして、お互いの体を洗いあった後に、俺たちはこの日だけ奈菜のベッドで一緒に寝た。

次の日、奈菜は元気を取り戻して学校に行った。
エッチなことをしたのはあの時だけだけど、あれ以来俺と奈菜の仲はますます親密になった。

一緒に風呂に入れば必ずキスをするようになったし、奈菜の体をじっくり眺めてると「変態!」って笑いながら言ってくるのに、体は見やすいようにしてくれた。

奈菜って結構あまのじゃくな部分もあるけど本当に可愛いと思う。
できることなら、このまま奈菜とずっと仲良くしていきたい。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
という夢を見たのですね?

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