負けが込んでる女性スロッターに家に誘われた結果・・・・・・・・・・・・

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【体験談】自分の食事に何かかけている彼女・・・

投稿者男性が二十代の頃、パチスロで生計を立てていた。その時に店でよく会う女性スロッターがいた。彼女とは次第に仲良くなり一緒に食事したりする仲に。ある時、彼女が負け続けたときがあり、元気がない彼女に家に誘われるのだが・・・。

biyaku

僕は現在32歳で自営業をしています。
大学を卒業してから30歳までパチスロで生計を立てていました。
今回は、僕と仲が良かった女性スロプロの凛香さんについてお話します。

ある時から、僕と狙い台が頻繁に被る女性がいました。
初めはお互い警戒しあって睨み合っていましたが、彼女の方から僕に話しかけてきたことがきっかけで仲良くなりました。
彼女の名前は凛香、僕と同じぐらいの年齢で同業者でした。

お店が閉店してから一緒にご飯を食べたり、情報を交換し合って結構有意義な付き合いができていました。

ギャンブルと言うのはいくら勝率が高い台に座っても、その時の運が無ければ勝てない時があります。

たまたま、凛香さんが2週間連続で負け続けた時がありました。
相当な金額を負け続けていたので、彼女の持ち金について心配していましたが、この予感が見事に的中する出来事がありました。

パチ屋に行くと凛香さんが休憩用の椅子に座ってため息をついていました。
たぶん、お金がなくて困っているんだろうなとすぐにわかりましたが、とりあえず彼女を心配して声をかけました。

俺「どうしたの?」
凛香「タネ銭尽きちゃった・・・」
俺「凛香さんならすぐ取り戻せるよ」
凛香「・・・」

凛香さんは何も言わずに首を横に振りました。
すると、いきなり僕の手を引っ張って「ドライブ行こ」と言いました。
ちょうど遊戯する台もなかったし、たまにはデートもいいかなと思い凛香さんの車に乗りました。

30分ほど市内を回ってから、凛香さんは「私の家でご飯食べよ」と言ってきました。
凛香さんはオシャレな作りのアパートに住んでいて、部屋の中は甘い香りが充満していました。

結構料理も手慣れたもので短時間でオムライスを作りました。
部屋の中もきちんと整理されていて、凛香さんの家庭的な一面を見ることができました。
僕がオムライスを食べ終わる頃に凛香さんの分も完成して、食べる前に小瓶に入った液体を軽くかけていました。

何か健康のためにかけたのかなと思っていましたが・・・。

オムライスを食べて一時間後、なんとなく凛香さんが色っぽく見えました。
いつもはクールな感じでいかにも勝負師って感じの女性だったのに、この時は甘え上手な女の子に変わっていました。
たまに人差し指を舐めたり微妙に目が垂れてきたり、明らかにいつもの凛香さんとは違いました。

僕はちょっと距離を開けてソファーに座っていましたが、凛香さんは少しずつ距離を縮めてきました。
そして、隣にぴったりくっついてから僕の方を向いて目をつぶりました。
微かに唇が尖がっているようにも見えて、明らかにキスを誘っていました。

僕は誘いに乗って凛香さんとキスをしました。
唇と唇がくっついた瞬間に凛香さんは舌を口の中にねじ込んできました。
何度も舌を絡めて唾液を僕の口の中に流してきて、凛香さんはかなり積極的に攻めてきました。

僕「ど、どうしたの?」
凛香「えっち・・したいの」

凛香さんはすぐに僕のズボンに手をかけてきました。
なんかすごく慣れた手つきで僕を裸にしていきました。
そして、半立ち状態のチンポを軽く手コキしてから唾液をチンポの先に垂らしてきました。

凛香さんの唾液がチンポの先端に付いてから手コキをされると、滑りが良くなってたまにチュプチュプ音がしてすごくいやらしかった。
手の使い方がすごく上手いし、唾液を使った手コキなんてマジでエロいやり方。

凛香さんに愛撫されてだいぶ気持ち良くなりフル勃起した頃、彼女は自らタイトスカートと上着を脱いで下着姿になりました。

凛香「裸よりこっちの方がエロいでしょw」

黒と紫の色っぽい下着がすごく凛香さんに似合っていて、メチャメチャ興奮しました。
身体が細身の割には胸が意外と大きくて、僕は彼女をソファーに押し倒してブラの上からおっぱいを揉みました。

俺「や、やわらけぇー」
凛香「いやん、はずかしい」

おっぱいの柔らかさをじっくり堪能してから、ブラの隙間に手を入れて乳首をコリコリ、指と指で乳首を挟んだりしました。
何度も乳首を攻めているうちに、凛香さんは「ぁっ・・いやん」と喘ぎ始めました。

普段からは想像できない凛香さんのエッチな姿は半端なくエロかった。
僕は彼女の足を開かせてパンツの上からおマンコのニオイを嗅ぎました。
ツーンとするようないやらしいニオイが鼻の中に拡がっていって、ヤバいくらいに興奮して深呼吸していました。

僕がショーツに手をかけて脱がそうとすると・・。

凛香「あの…、お願い聞いてほしいな・・」

僕は無視してすぐにショーツを脱がせて足を開かせました。
そして、勃起したチンポをおマンコの穴に当てると・・。

凛香「好きな時にエッチしていいから5万貸して」

僕は彼女の話を無視してチンポをおマンコに挿入しました。
不意打ちのように挿入したので、いきなりおマンコをビクビクさせていました。

僕「それよりさっきの小瓶って何?」
凛香「エッチになれるくすり」

自分で自分自身に媚薬を盛ったのか・・・。
凛香さんが相当エロい女でヤリマンだと理解できました。
お金を貸せば好きなだけセックスできるみたいだし、しばらくは彼女の身体でしっかり性欲を発散させてもらおうかな。

僕「凛香さんなら勝てるからお金貸すよ」
凛香「嬉しい、いっぱい気持ち良くするからね」

凛香さんは僕の上に跨がって激しく腰を振り出しました。
何かに吹っ切れたかのように、突然エロエロになって腰を振り出して
「はぁん・・気持ちいいよぉぉぉ・・もっとぉぉ!」
と大きな声で喘いでいました。
両手を僕の胸に置いて凛香さんのお尻の肉を打ち付けて、リズミカルに何度も腰を振っていました。

久し振りのセックスだからなのか、マジで凛香さんのおマンコの中が気持ち良かった。
僕が下から腰を突き上げて凛香さんのおマンコの中をかき混ぜていくと、急に大きく仰け反って
「いやぁぁぁん!!!!」
って叫んでイッテいました。

 

イッタ後は僕の胸元に倒れてきてぐったりしていました。
この時に、チンポの部分に生ぬるい液体がかかっていました。

たぶん、媚薬の効果で気持ち良すぎたんだろうな。
僕は、凛香さんを四つん這いにして後ろから挿入しました。
「ぁっ・・いや・・」と小さな声で喘いでいましたが、僕もすぐに我慢できなくなってお尻に向かって射精しました。

一緒にシャワーを浴びてから車でパチ屋に行く途中にATMによって5万貸しました。

その後、凛香さんはすぐに連勝して3日ほどで5万円を返してくれました。
結局、エッチできたのはこの時1回と、パチ屋のトイレでフェラさせた時の1回のみ。
せっかくなら、もう少し負けてもらって凛香さんの体をもっと堪能したかった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
生ぬるい液体ってなんだよ・・

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