密かに好きだった女友達の彼氏とデートすることに→レイプされました・・・・・・・・・・

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【体験談】恋心が恐怖に変わる瞬間・・・

rape

あれは数年前の夏祭りの日のことでした。

私は女友達と一緒に、街を回る予定でした。
ところが、ドタキャンされてしまいました。

理由は「急病」ということで、それは仕方ないからいいんですが、ほんとうにドタキャンだったらしくて、彼氏とも待ち合わせしていた、というのです。

私と別れたあと(そんな遅くまで祭り見物を続けるつもりは、私はありませんでした)
彼氏と合流して、デートの予定だったらしいんです。

で、彼氏、ケータイ忘れて出てるらしくて、待ち合わせの場所にもう向かっちゃってるだろうから、事情を伝えてくれ、と、頼まれました。


友人の彼氏がどういう人かは、知っています。何度か会ったことがあって……

私……

その人のことが、好きだったんです。

そんなつもりで着たわけじゃないとはいえ、その日は、浴衣でした。

少しの間でも、会える、と思うと、心が弾みました。

それで、友人の告げた待ち合わせ場所に、待ち合わせの時間、ちょうどに、私は行きました。
おかしいですね。私のデートじゃないのに。
でも、そんな気分を、少しでも味わいたかったんです。

「あれ?ミサキちゃんじゃない。どうしたの?××(私の友達)は?」
「あの、急病だから今日は来れないって、それで私が伝えに」
「そっか。しょうがないな。ところでミサキちゃん、浴衣、かわいいね?」

どきん、と、胸がはずみました。

こんなこと言ってもらえるなんて、思ってもみなかった。

「このあと、予定は?一人なの?」
「もう帰るところです」
「そうなの?まだ早いじゃん。そうだ、俺と一緒に回らない?」
「えっ、あっ、は、はい!」

びっくりしました。天にも昇るようでした。
だって、友達の彼氏で、何もかも、諦めてたんですよ。
それが、こんな、急に、降って湧いたみたいに、デートだなんて。

「じゃ、いこ」

手を引かれました。

大胆なのか、軽く見られているのか、それとも、もしかして、私のこと……

なんて、少しだけ、考えてしまいました。

それで。

まあその、普通に、二人でお祭りを楽しんだんです。
タコ焼き食べて。射的をして。花火を見て。

とても幸せでした。
もしも、彼が、そのあと……

私に、実は君が好きだったって言ってくれたり。
そんなことになっていたら。
私、もしかしたら、素直に彼に捧げたかもしれません。

でも。
なんででしょうね。

ほんの紙一重の差のはずなんですけど。
女心って、壊れてしまうこともあるんです。

もう遅い時間でした。
祭りの喧騒も遠ざかりつつありました。

彼は、手を引いて、神社の奥、林の中に、私を連れていきました。

ひと気のない場所です。

「あの……?わたし、そろそろ帰らないと……」
「あのさ」
「はい?」
「××なんだけどさ、ガード固くって」
「え」
「まだヤッてないんだよね。だからキミ、代わりにヤラしてくんない?」

この瞬間に、私の恋は、終わりました。
変な夢を見ていた、私がいけなかったのでしょうか。

でも本当に。
おかしな話ですね。
この人に抱かれてもいいと思っていたはずなのに。
それを夢見ていたはずなのに。

もう、その男に、恐怖しか感じなくなってた。

私は大声を出そうとしました。

「おっと」

でも、口を塞がれます。

いつの間にか、立ち木に向かって、押さえつけられていた。
逃げられない。男と女じゃ、力が違い過ぎるんです。

そいつは、ナイフを取り出して、私の下着を引き切り、その布きれを私の口に強引にねじ込みました。

(浴衣は切らないでほしいな……だって……せっかく……可愛いって……あの人が言ってくれたもの……)

なんて、私は、呆然とした気持ちで、そんなおかしなことを考えていました。

浴衣の上をはだけさせられます。
ブラジャーをずらされて。胸を揉まれる。
その生暖かい感触が、とても不快で。嫌で。悲しくて。その上。

「チッ、小せーでやんの」

そんな嘲りの言葉が、耳に入ってくるんです。

そして。

前触れもなく。

激痛が走りました。

私は立ち木に押し付けられ、後ろから、犯されていました。純潔を、奪われました。

「んー……!んんん、んー!」

痛い。痛い。痛い。痛い。痛い。痛い。辛い。辛い。辛い。辛い。辛い。辛い。

どうして 私がこんな目に?

おかしいですね。今日は好きな人と、初めてデートをした、記念すべき日だったはずなのに。

どうして今、私、こんなゲス野郎に、こんな林の中で、犯されているんでしょう?

やがて。

中に出されました。

私はその場に崩れ落ちました。

男は「警察に言うなよ。言ったらお前の友達を――」とかなんとか、言ってましたが、もう私には、聞こえませんでした。

どれくらい放心していたでしょうか。

私は、ようやく立ち上がり、歩き、家に帰りました。

結局――

誰にも話していません。友達にも。
何事もなかったように、私は日々を過ごしています。

好きな人にレイプされるのは最悪のことだ、って、本で読んだことがありました。
それを読んだときは、「好きな人なら、強引にされるのもいいんじゃ?」と思ったけど。
こういうこと、だったんですね。
経験してみて、本当によく分かりました。

今は、私の友達が、
あいつに、どんな目に遭わされることになるのか。

それだけが楽しみです。

あはは。

あはは。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
あはははは。

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