【盗撮】服が透ける「赤外線フィルター」を使って女性店員を撮りまくった結果・・・・・・・・・・・・

カテゴリ: 覗き・盗撮
【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】「女の裸が見たい」その一心で・・・

投稿者男性の友人・牧原はエロに関して執念深い男。そんな彼が昔、夜間モードで昼間に撮影すると赤外線の影響で服が透けて見えてしまう、というとこですぐに販売中止になったビデオカメラが話題になった時、同じような機能を持つ赤外線フィルターを手に入れた。そして二人で悪だくみをする・・・。

sukechikubi

俺が大学生の時、、、

俺は友達の牧原の家に遊び行っていた。
牧原の家にはエロ動画が大量にあって、彼がトイレに行った隙を狙ってシコシコしたこともあった。

その頃、牧原がハマっていたのは赤外線盗撮のエロ動画。
夜間でも撮影できるということで一時期発売されたことがあったけど、服が透けて写るということで速攻販売中止。


俺らは赤外線盗撮ビデオカメラがほしくてオークションなどで探してみたが、プレミア価格(30万以上)になっていて一般の大学生が手を出せる金額ではなかった。

でも、エロに関して諦めが悪い牧原はどこから手に入れたのかわからないが、赤外線フィルター(ビデオカメラに付けると赤外線カメラになる)と言う代物をゲットしてきた。

バイヤーの人の説明では「ギラギラ太陽が照らしているような、光が強いところで撮影すれば服が透ける」と言う話だったらしい。
つまり、思いっきり明るい店または真夏のプールや海辺などが撮影するのに適した場所。

この時は確か11月の中旬だったので、海やプールでの撮影は無理だった。

「光の強いところ」を探したところ、たまたま近所のパチ屋が明るくて撮影に向いていた。
しかも、遊戯している姿を撮影すれば、たまたま通りかかった女店員を撮影してもばれないはずだ。

俺は軍資金を持って、牧原は赤外線フィルターを付けた安物のハンディビデオカメラを持ってパチ屋に入った。

始めは、俺が人気のない台に座って遊戯をした。
牧原は俺のプレイを撮影しながら好みの女店員を撮影した。
前姿と後姿がバッチリ写ったところで、俺らはトイレの個室に入って動画をチェックした。

すると、確かに赤外線カメラで撮影したような映像になっていて、気のせいか女店員の制服が透けて下着まで見えていた。
しかし、肝心な部分まで透けていなくて、このままでは蛇の生殺し状態だった。

せっかく赤外線フィルターを使って撮影しているのだから、なんとかして裸を撮影する方法がないか牧原と話し合った。
その結果、俺が遊戯していた場所は若干暗いから一番明るいレジの手前で撮影しようという話になった。

でも、レジの前は一番監視が厳しく少しでも怪しいことをしたら、すぐに男の店員が近づいてきて、俺らは間違いなく捕まってしまうはずだ。

俺はもう一度牧原と計画を練り直そうとしたが、牧原はもうすでに暴走してしまい、一人でトイレから出て撮影に行った。

俺は軽く用を足してからトイレを出てレジに向かって歩いた。
すると、牧原が走って換金所側の出口から店外に出て行ったのを遠くから見えた。
その後、男の店員が数人固まって換金所の出口から外に向かっていった。

これは・・、牧原がなんか問題を起こしたんだろう。

俺は入り口から外に出てまっすぐ家に帰った。
さすがに、俺は全く疑われなかったのでゆっくり歩いても問題なかった。

家に着いてから1時間後・・・。
牧原から電話がかかってきた。

牧原「家に来てくれ」

俺は牧原の家に着いてからすぐに動画をチェックした。
すると、キャミとブラにしっかり固定されている女店員のおっぱいと乳首がバッチリ写っていた。
しかも、土手の毛とおマンコの割れ目、ショーツの形まですべて写っていた。

俺らはメチャメチャ喜んでハイタッチした。
この赤外線フィルターは本物だったんだ。

とりあえず、赤外線盗撮でゲットした動画をパソコンにコピーして、それをCDに焼いて俺は持ち帰った。

牧原が撮影できたのは3人の女店員と2人の女性客だった。
赤外線撮影では下着の色はわからなかったけれど、重要な部分はバッチリ写っていたので5人分のエッチな姿を何度も動画を停止させながら見た。
いつも可愛いと思っていた店員の乳首や土手の毛、そして割れ目まではっきり見えたのが一番興奮できた。

その日は、盗撮した動画だけで4回オナニーした。

次の日以降、俺と牧原は他のパチ屋やデパートやスーパーなど、あらゆるお店で盗撮しまくった。
ただ、表向きは俺が悪ふざけをしている姿を牧原が撮影しているという形にして、通りかかった女性や女店員をターゲットにして撮影した。

ただ、牧原がパチ屋で男性店員に追いかけられたように、どの店でも男の店員が何度もこっちを睨んで監視していたので、撮影時間は5分以下になって大した撮影ができなかった。
撮影が終わった後、牧原の家で前回同様動画をチェックしてみたが・・・。

やはり、光量が足りないのか中途半端な透け具合になっていたのがほとんどだった。

シャツやキャミソールまでは透けているのに、ブラとショーツまでしか見えていないのは残念だった。
でも、下着姿までは見えたので妄想を膨らませてオナニーをすることは十分にできた。

このまま次の年の夏までこのフィルターが生きていれば、とても有意義な盗撮生活ができていただろう。
残念ながら、この赤外線フィルターは春頃に壊れてしまった。
温度変化に弱かったのか物理的ダメージなのかよくわからないけど、本当に惜しいモノを亡くしてしまった。

後日、牧原は前回購入した箇所に連絡をしてみたがすでに音信不通になっていた。
あれ以来、俺たちは赤外線フィルターを手に入れることができなかった。

あのまま続けていたらいつかは捕まっていたかもしれないし、フィルターが壊れてよかったのかもしれないな。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
確かにそんなのあったなぁ。本当にそこまで見えるのかねぇ?

コメント
  1. 1. 名無しさん  

    そんなことしてないで、ソープランドに行って来いよ。

  2. 2. 名無しさん  

    昔は、そんな画期的なモノが有ったのか。今は不便かもな…。(^^;

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