チャットで知り合った「病を抱えた不幸な女の子」との思い出・・・・・・・・・・・・・・②

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【体験談】「処女は結婚する人に捧げる」と言った彼女が・・・

投稿者男性がチャットで知り合った「病を抱えた不幸な女の子」。前回、彼女と初めて会い、ホテルで愛を深め合った。しかしその時は「結婚する人にしか初めてはあげない」と言って最後までできなかった彼女とクリスマスに再会する・・・。

hatutaiken

皆さんこんにちは、俺は30歳の既婚者です。
前回、初めて優希と出会ってエッチをした時のお話を書きました。

優希と初めて出会った日。
ラブホを出た後に、俺は真っ直ぐバスに乗って帰った。
バスの中では優希とメールして、さっきのエッチの余韻が残っていたのかラブラブメールを楽しんだ。

優希との恋は順調だったが、模試の結果は最悪だった。
文系が理系科目を勉強するのはすごく難しくて、いくら頑張っても点数が上がらなかった。
でも、優希には本当の学力を教えないでいつもいい話ばかりしていた。
「早く医者になって嫁にもらってね♪」と言った優希の言葉が、後々心に突き刺さって俺を苦しめた。


ここまで夢中になった恋は初めてだった。
たぶん、俺は本当の意味の初恋をしていた。

家に着いてチャットルームに入ると、優希は「セックスできなくてごめんね」と何度も謝ってきた。
俺が「すごく上手なフェラだったよ」と言うと、優希が「またいっぱいキスしたいね」と言ってきて、話がエッチな流れになっていった。

俺はすぐに電話をかけて、電話越しで「チュッ」と投げキッスをした。
お互い受話器の前で「チュッ」と音を立てていると、優希の息遣いが少しエロくなっていった。
優希が感じてくると俺も興奮してしまって、昼間の絡みを思い出しながら俺はチンポをシコシコした。

優希「チュッ・・はぁはぁ、いやぁん」
俺「優希・・愛してる」

口には出さなかったけれど、きっと優希もオナニーしていたんだろうな。
少しずつ息遣いが荒くなっていき、感じているような喘ぎ声も出していた。
俺はそれを聞いてヤバいくらいフル勃起して、5分もしないうちに射精した。

優希「ぁ!?今、出しちゃったでしょ?」

なぜか、優希は僕が射精した瞬間を当てた。
一度しかエッチしてないのに、優希は俺の息遣いや射精の瞬間を覚えてくれていた。
小さなことかもしれないけど、俺にはこの優希の細かな気遣いがすごく嬉しかった。

始めはチャットばかりだったけど、電話じゃないと満足できなくなり、自然と電話エッチをするようになっていった。
俺たちのような遠距離でなかなか会えないカップルは、電話エッチでお互いの性欲を満たして浮気防止をするのが得策だ。

優希の声を聞いてドキドキして一緒に気持ち良くなって・・・。
本当に幸せな日々が続いていた。

ただ、俺の成績は12月になっても上がらなかった。
でも、本当のことは言えなくて・・、相変わらず嘘の成績を教えていた。
優希はすごく喜んでくれて、「クリスマスイブに大事なプレゼントを渡したい」と言ってきた。

俺は、クリスマスイブの夕方にバスで優希に会いに行った。
そして、予約していたレストランで一緒に食事をしてから前回のラブホに行った。

優希「今日は朝まで一緒にいたいの」
俺「うん、ずっと一緒だよ」

俺たちはラブホテルのエレベーターの中で何度もキスをした。
部屋に入ってからは前回と同じように優希が先にシャワーを浴びに行った。
俺は・・・また優希の抜け殻をチェックしていた。

今回は、水色と白のストライプ柄の下着セットだった。
ちょうど、初音ミクが穿いているようなパンツです。
可愛らしい彼女のイメージがさらに神聖な感じに見える下着で、相変わらず彼女のセンスの良さに幸せを感じた。

俺は、ショーツを手に持ってからトイレに入り、汚れの部分の匂いを嗅いだり黄色く湿った部分を舐めていたのだが。

優希「ショーツ・・」

突然、トイレの前から優希の声が聞こえてきた。
俺は何もしゃべらないで黙っていたが、さらに優希が話しかけてきた。

優希「ショーツ・・戻しておいてね」

そう言って、またバスルームの中に入っていった。
俺はすぐにトイレから出て優希のショーツを戻した。

この時、今までの二人で作り上げた幸せが音も立てずに崩れていった。
終わった・・、俺の変態な性癖のために・・。

しかし、優希はバスルームから出てきてから「私が我慢させたのが悪かったの」と謝ってきた。
俺は優希の言葉に戸惑いを覚えたけど、改めて彼女の素晴らしさを実感した出来事だった。

その後・・・。

優希「私のショーツで何してたの?」

優希は興味深そうに聞いてきた。
俺が横を向いてへらへら笑うと、優希に「誤魔化そうとしてますね」と笑ってごまかす癖を指摘された。

さすがにごまかせないなと思い、俺は優希のショーツのにおいを嗅いでオナニーして射精したことを教えた。
すると、優希が嬉しそうに微笑んできて、俺に抱き付きながら2分くらい舌を絡めたディープキスをしてきた。

キスの後は、俺が優希を押し倒してほとんど毛が生えていない(パイパンでなく成長が遅い?)おマンコを触り、クリトリスを優しく撫でた。

優希「ひぁっ・・ぁぁん・・・」

優希は気持ちよさそうに腰をくねらせながら喘いでいた。
前回は、優希のおマンコに触れなかったのに今回は全く抵抗しなかった。
俺はさらにキスを繰り返して優希のおマンコを優しく丁寧に撫でていった。

優希「だ、ダメだよぉ・・」

小さな声で抵抗をした優希だったけど、気持ち良さの方が勝っているためか抵抗しながらも喘いで感じていた。
一瞬、本気で抵抗されているのかなと思い愛撫をやめようか悩んだが、彼女は俺の腕を両手でつかんで微妙に腰を動かしながら敏感な部分を擦り付けてきた。

もしかして、こんな感じにいつも電話でオナニーをしていたのかな。

毎日のように電話エッチをして、前回のフェラやエッチテクはすごく気持ち良くて、優希ってなんかすごくエッチに慣れているような気がした。
でも、彼女は性に真面目な考えを持った素敵な女性のはず、エッチに慣れているわけがない!とこの時は思っていた。

何度も敏感な部分を指で擦っていくと、おマンコの穴から透明なヌルヌルした液体が溢れてきた。

優希「あ、あのぉ、プレゼント」
俺「ぁー、そうだったね」

優希は恥ずかしそうに腰をモジモジさせて俯いていた。
何度も言おうとしては止めて、また言おうとしては止めて・・・。
そして、「医大生になったら結婚してください」と逆プロポーズをされた。

俺はもちろん「喜んで、お姫様」と返事をした。

優希は泣いてすごく喜んで、
「プレゼントは私の初めて・・だから」
と言って、ベッドの上で仰向けになって足を開いてきた。

ついに、優希とセックスできる!このちっちゃなおマンコに俺の太いチンポが入れれる!!
俺は、優希のおマンコをじっくり舐めてみた。

優希「そこ舐めちゃダメ!!」

思った以上に大きな声を出して抵抗されたが、それでもいつも以上に気持ちがいいみたいで何度も喘いでいた。
俺の唾液とおマンコの愛液でヌルヌルになったので、俺はフル勃起したチンポを彼女のおマンコに近づけて何度も穴を拡げようとマッサージした。

そして、優希にアイコンタクトで「入れるよ」と言ってから、ゆっくりおマンコの中に挿入した。

優希「ぃ・・ぃたぁぁい」

まだ亀頭の部分が少し入っただけでしたが、優希は結構痛がっていた。
上から見るとほとんど毛が生えていないおマンコに、俺の太いチンポの先端だけがビラビラを無理やり拡げて優希の中に入っていた。

俺はそのままさらに奥に入れようと腰に力を入れましたが、優希のおマンコが激しく抵抗してなかなか受け入れなかった。

そして、一瞬「プチッ」と筋が切れるような音が聞こえた瞬間、
「痛い!痛い!もう無理!」
と優希が涙を流しながら叫んだ。

このまま押し込んでしまおうかとも一瞬思ったのですが、さすがに結婚の約束もしたのでセックスはここまでにした。

チンポを引き抜くと愛液とは違った、真っ赤と言うよりは赤ピンクのような血がしばらく垂れてきた。

俺「ご、ごめん!」
優希「ううん・・・」

たぶん、この時相当痛かったはず。
いつもは笑顔の優希に余裕が全く見られなかった。

優希と経験した初めてのセックスはほんの数分の出来事だった。
結局、前回同様フェラで気持ち良くしてもらって口内射精をした。
今回は、俺の前で喉を鳴らして精液を飲んでくれた。

優希「ショーツ・・イタズラしないでね」

小悪魔のような笑みを浮かべて優希が俺に言ってきた。

後は、俺が受験を合格するだけだ。
次回、優希との関係の結末を書きたいと思います。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
結婚するまでしないんじゃなかったっけ?

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