チャットで知り合った「病を抱えた不幸な女の子」との思い出・・・・・・・・・・・・・・①

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【体験談】今どきそんな女の子がいるのか。果たして彼女の正体は・・・

投稿者男性は大学受験に失敗し、失意の中にいるときにチャットで知り合った女の子。重い病と不幸な生い立ちを抱えるミステリアスな少女。そんな彼女との浪人時代の1年間を捧げてしまうのだが・・・。

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田舎の有名進学校、部活をすることも許されない特進コースに俺は入学した。
3年間毎日夜遅くまで学校に残り文系を専攻して勉強を頑張ったけど、大学受験に失敗してしまった。
ずっと勉強しかしてこなかった人にとって受験の失敗は致命傷になり、俺はしばらく部屋に籠ってチャットばかりしていた。

皆さん、初めまして。
現在、俺は30歳の既婚者です。
浪人時代の1年間を女性のために捧げた愚かな男の話(実話です)を書いていきますが、その前に登場人物を簡単に紹介します。

♂俺(18歳)
・小柄な女性がタイプだけど、恋愛は奥手
・毎日オナニーするくらいエッチ好き
・優希のことは半信半疑だったけど、信じることが愛情だと思っていた


♀優希(自称同じ18歳、はっきりとした詳細不明)
・重い病気(病名不明)を患っているらしく、夜中しか話せない?
・今の環境から解き放たれたくて助けを求めていた
・身長が142センチ体重30キロの超小柄で幼児体型
・悲劇のヒロインを演じているだけ!

ある日、俺のチャットルームに優希と言うハンドルネームの女性が入ってきた。
彼女とは始めから気が合って仲良くなるまで時間がかからなかった。
プライベートな話になるとチャットスピードが落ちたが、彼女は俺に悩みを打ち明けてくれた。

彼女の本当の両親は貧しさを理由に、裕福で子供がいない兄夫婦に優希を養子に出して多額のお金をもらったらしい。
兄夫婦、つまり優希の育ての親にはその後子供ができたため、彼女が邪魔になって育児放棄をしてまともにご飯を貰えなかったみたいだ。
また、優希は重い病気(病名不明)を患っているらしく、精神的な病も関係して「夜が怖くて寝れない」と言っていた。

始めは彼女に受験を失敗したことを話したらすごく励まされて・・・救われた気がした。
こんなに素敵な女性が不幸な状況に置かれていると理解した時、「受験の失敗が小事」に思えてきて、俺は彼女を「助けたい」と思うようになった。

とりあえず、彼女が住んでいる地域にある医学部を目指して、俺が一人暮らしを始めたら同棲して、将来医者になって彼女の病を治そうと思った。
しかし、高校に在学中は文系だったので、1年で医学部を目指すのは無謀な挑戦と言われた。

「愛は無限の力を生み出す」と言う言葉がある通り、俺は日中は予備校に行って勉強を頑張り、夜中は優希とチャットをした。
彼女と話せば話すほどお互いの恋心が育まれていき、俺たちは連絡先と写メの交換をした。

優希の写メを見た瞬間、俺の好みにドストライクで完全にハートを撃ち抜かれた。
メチャメチャ可愛くて小柄で髪が長くて、彼女のためなら「何でもできる」と完全に恋心が暴走していた。

ただ、一つだけ心配だったのが彼女の体。
俺は小柄な女性が好きだけど、優希の体は小柄すぎて不安を覚えるくらいだった。

俺は身長が182センチあるがっちり体型でチンポの長さが15センチ。
長さはなかったけど栄養ドリンクより若干太かった。
以前付き合った女性に「太くて痛いから先端だけ入れて」と言われたことがあり、実は自分のチンポの太さを気にしていた。

でも、俺は優希とエッチがしたくてずっとウズウズしていた。

勉強の合間に親友に優希のことを相談していた。
ただ、親友は優希の話が嘘くさいという理由で彼女のことを良く思っていなかった。

親友「やめとけ、彼女を殺す気か?」
俺「ぇ???」
親友「小さいまんまんに入るわけないだろ、刺殺かwww」

親友は腹を抱えて大爆笑をしていた。
たぶん、彼なりに俺を止めていたんだろう。
親友が言う通り優希の話は非現実的な話が多く、俺も始めは半信半疑で聞いていた。

でも、彼女のことを信じることが愛だと、この時は盲信していたんだ。

俺は男だから女性の性器について詳しくなかった。
そのため、親友の言葉の刺殺(太いチンポを小さい子宮に突き刺して串刺し)と言う表現がずっと気になって仕方なかった。

結局、彼女と初めて会う日までに俺の不安は払拭されないまま七夕の日を迎えた。

 

七夕の日、俺はバスで4時間かけて待ち合わせ場所に行ってから二人で喫茶店に入った。
初々しいカップルのように始めは目も合わせず会話も少なかった。
でも、二人でいる時間がすごく幸せに感じて、二人になれる空間に移動したくなった。

俺「静かな場所に移動しよう」
優希「・・うん」

ラブホにつくと、彼女はすぐにシャワーを浴びに行った。
俺は優希と一緒にいただけでフル勃起していて、いけないと思いながらも彼女の抜け殻をチェックした。
優希の下着は白と茶色のチェック柄で、ブラもショーツも小さかった。
この時、改めて彼女の体の小ささを実感した。

俺は優希のショーツを手に取りトイレに入ってから、おマンコが面する部分に鼻を付けて何度も深呼吸した。
甘酸っぱくてツーンとしたエッチな香りが脳内に拡がって、俺は激しくシコシコしてしまった。

優希のおマンコのにおい・・おマンコ・・優希・・。
恥ずかしながら、俺は2分ほどで便器の中に射精してしまった。

射精をしてぐったりしているとバスルームのドアが開く音が聞こえた。
俺はとりあえずズボンの中にショーツを隠して急いでトイレから出た。

俺「は、早かったね」
優希「・・・」

彼女は何も言わないで俺の下半身を指差した。
俺はフルチンで彼女の前に立っていたんだ。
彼女が恥ずかしそうに手で目を覆っている間に、俺は彼女のショーツを包んだズボンをベッドの下に置いた。

そして、彼女の手を引っ張ってベッドに押し倒してキスをした。

優希「んっ・・」

優希は少しずつ声を漏らしながらキスを続けていた。
始めは唇を重ねるだけのキスを繰り返し、少しずつ舌を絡めてチュプチュプだ液が混ざる音が鳴らしながら、少しずつエッチなキスへ移行していった。

優希「・・あの」

優希は恥ずかしそうにチンポを指差した。
優希の太股には俺のチンポが擦れた時についた透明な液体が光っていた。

俺が慌てて優希に謝ると、彼女は小さくクスッと笑って俺に近づいてきた。
優希はフル勃起したチンポの先を軽く擦って、先端に付いた液を指で掬って喜んでいた。

優希「私でこんなに・・」

彼女は顔を若干赤らめながらもすごく嬉しそうに喜んでいた。
勃起したチンポを触りながら「太-い、おっきい」って何度も呟いていた。

そういえば、確か優希って重い病を患っていたはずだが・・・。
俺とエッチをしていても大丈夫なのだろうか?

俺「優希、体大丈夫?」
優希「・・うん、ちんちんすごくおっきぃ」

彼女の重い病気ってなんだろう?
俺が病気のことを考えていると、優希が俺を押し倒して攻めてきた。

始めはチンポ全体をゆっくりテコキしながら俺の乳首を舐めた。
優希の愛撫がすごく気持ち良くて、射精前なのにチンポの先はドロドロになった。

今まで経験してきた愛撫とは比べ物にならないくらい気持ち良くて、優希のエッチテクの凄さに驚いた。
これ以上愛撫されると我慢できなかったので、俺はフル勃起したチンポを見せてアピールした。

俺「優希と一つになりたい」
優希「・・・」

優希は何も言わずにチンポを口で咥えてきた。
セックスを期待していたので「あれ?」って感じだったけど、彼女の小さい口で吸いつくようなフェラを満喫した。

喉の奥まで咥える・・と言ってもチンポの半分ぐらいしか咥えていなかったが、小さな口を使ったストロークはすごく刺激が強かった。

俺「もうダメ、出る!」

もっと気持ち良くなりたかったからイキたくなかったけど・・・。
優希がフェラの動きを早めたため口内射精してしまった。

優希「・・ん・・ん・」

ビュクビュク発射するたびに、彼女は目を見開いて精液を受け止めていた。
何回か精液を飲み込もうとした素振りが見えたけど、最後はティッシュに精液を吐き出した

優希「ごめんなさい・・」
俺「ううん、飲まなくていいよ」
優希「初めては結婚する人としたいの」

彼女は「セックス=結婚」と考えている女性だった。
当時は、性に関して真面目な考えを持っている女性は皆無だったので、彼女がとても愛おしく思えた。
彼女の考え方を尊重し結婚してから一生守っていこうと改めて心の中で誓った。

俺「大丈夫だよ、必ず俺と結婚するから」
優希「ふふっ、早く貰ってくださいね♪」

彼女がシャワーを浴びに行った隙にショーツを元に戻し、俺もバスルームに行って一緒にシャワーを浴びた。

俺の恋は始まったばかり、次回に続きます。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
また大学落ちるぞ。次行ってみよう~

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