【レイプ】JKですが、夜の体育倉庫に男子(鬼畜)と閉じ込められた結果・・・・・・・・・

【体験談】密室に長時間・・・。一番困るのは、そう、アレの処理・・・

投稿者女性は女子高生。クラブの夜練の後、片付け当番だった彼女は体育倉庫で寝てる男子を見つけ、運悪く二人とも体育倉庫に閉じ込められてしまう。しかしその男子がかなりの鬼畜だった・・・。

JKです。

学校ではバレー部に所属しています。
よそのことは知りませんがうちの部には夜練があります。
けっこうな時間まで学校に居残っているわけです。

その日、夜練があった上に片付け当番を回されて、私は遅くまで残っていました。
片づけを終えたあと、倉庫の奥に人の足が見えました。

何してるんだろう?と思って近づいてみると、クラスメイトで男子バスケ部のT君が、昼寝だか、部活後のうたた寝か知りませんが、熟睡していました。

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そのとき、ドアの方で「誰かいないかー?」と声がします。
T君は目を覚ましましたが、私は思わず、手でその口を塞いでしまいました。
(今思えば、これが致命的な失策でした)

ガチャン、と音を立てて倉庫の扉が閉まりました。

「何だよ」
「こんな時間に二人だけでいるの見られたら誤解されるでしょ」
「そうか。とにかく、もう遅いな。帰るか」

……ところが。

「あれ?開かない」
「え」

鍵 を 閉 め ら れ ま し た 。

よそのことは知りませんが、うちの体育館倉庫室の扉は、中から鍵を開けられるようにはできていません。

「はっはっは、慌てる必要はない!こんなときこそ、文明の利器、スマートフォンで助けを」
「T君、スマートフォン服に入れたままバスケしてるの?」
「しない」
「ですよねー」
「ちなみに君は」
「もちろん、持ってません」
「ですよねー」

とりあえずドアを叩いてみましたが、無駄でした。もう誰もいません。
どうやら完全に遭難したようです。まあ、諦めるしかありません。
翌日の朝練の時間になれば、誰かが鍵を開けるでしょうから、命に関わるような事態ではありません。
ちなみに、別に暖房がないと凍死するような地域や季節でもないです。

とはいうものの。

「のどかわいた。おなかすいた」
「俺も」

はい。しんどいものはしんどいです。
しかし、飢えや乾きは、たかが一晩くらいなら耐えることはできます。
本当に重大な問題は、そこじゃないんです。

「ねえT君」
「何かね」
「その、君の足元にあるバケツなんだけど」
「バケツがどうかした?」
「……やっぱいい」
「小便か」
「貴様!分かっててそこに立ってたな!」
「はい」
「……」

それからさらに長い時間が流れました。
退屈でもありますが、それより、問題は、生理的欲求です。

「……やっぱそれ、貸して」

ここで、T君がとんでもないことを言いだしました。

「いいよ。おっぱい見せてくれたらね」

T君は鬼畜でした。

いや、まあその、「二人きりで閉じ込められた」という時点で、身の危険は感じていたんです。
向こうの目線とかね。そりゃ、雰囲気的に、分かりますよ。
叫んでも助けは来ないわけですし、逃げ場もない、暴力的手段に訴えられたら、どうしようもありません。
だけど、この角度から切り込んでくるのは予想外でした。

ここで嫌だ、と突っぱねることはできますが、最終的な結果は変わらないのではないだろうか、と思いました。

なおT君ですが、スペックは高いのです。
この時私彼氏はいませんでしたし、クラスメイトの中では、悪くないメンズ上位です。
私は覚悟を決めました。

「しょ……しょうがないな、はい、これでいい……?」

私は体操着の前をたくしあげました。

「ブラも取って」

予測済みの反応です。男ってのは本当に……

「……」

私は屈辱に耐えつつ、ブラジャーを落とします。
屈辱と尿意とどちらが耐えがたいかといえば、後者でした。

「おお……着やせするタイプか」
「いいからバケツ」
「その前に触らせて」

本当にこいつは鬼畜でした。

胸に手が伸びます。それだけならまだしも、困ったことに、下半身にも手を伸ばしてきました。
いえ、おっぱいだけならまだしも下は、って話じゃないです。
どういうことかって
「触るな!押すな!ダメやめて、出ちゃう!出ちゃうってば!」

完全に我慢の限界でした。
T君を突き飛ばし、バケツを確保し、見られているとかそんなことを気にしている場合ではありません、私は下着を脱ぎ……

一部はしょります。

さて鬼畜T君、私のその姿をじっくり鑑賞して……
ませんでした。この鬼畜野郎は、自分も下着をおろしました。
そして、濡れてもいない私のあそこに、いきなり突っ込んできました。

「この、鬼畜っ……!痛い、やめて……!」

いえ、処女ではないのですが、ろくな愛撫もなしに突っ込まれれば、痛いのでして。

するのは久しぶりでした。

えーと。嫌いなわけではありません、セックスそのものは。
とはいえ問題は

「ね、ねえT君、こんな状態で、なんだけど、ひとつ聞かせて」
「何」
「ご……ゴムは?」
「スマートフォンもないのに、コンドームだけ持っていると思うか?」

ですよねー。

「中出しだけは!中出しだけは駄目だからね!」
「つまりセックスはOKと」
「OKはしてません!」
「口に出していいなら中出しはやめてやろう」
「けだもの!けだもの!けだもの!」

膣内射精をしなくても生で挿入した時点で妊娠の危険がある、ということくらいは理解してますが、それでも、色んな意味で、中出しされるよりはマシでしょう。

仕方がないので、私は口ですることを申し出ました。

いえ、前カレで経験ありますんで、強めにやってとっととイカせてしまうつもりだったんですが

両手で頭を押さえて、私の口にねじ込んで、腰を振られました。

「――?!!」

文字通り、言葉になりません。イラマチオというやつですね。

「う……出る、出るぞっ……!」
「――!ごほっ!ごっ、ごほっ、うえっ」

幸い「飲め」とか命じられはしなかったので、私はバケツを抱え(そこに何が入っているかは考えないことにしました)えづきました。

そしてそのまま、私は一晩中密室で犯され続け……

なんていうとポルノっぽさが出るのでしょうが、実際には

「ふう。満足した。ところで腹が減ったな」
「そう……(文句を言う気力もない)」

 

結局、翌朝、朝一の部が学校に来たタイミングで、私たちはこっそりと脱出を果たしました。

なお、最大の懸案事項、次の生理は無事に来ました。
まったくもって、ひどい目にあったものです。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ほんとに女子高生か?

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