【オタク】巨乳妹(中3)にアニメキャラの「乳紐」を実践してもらった結果・・・・・・・・・・・・

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【体験談】妹の巨乳を使って「乳を支えること」本当に可能かを実験・・・

投稿者男性は「ダンまち」というアニメの「ヘスティア様」の信者。二次嫁である彼女の巨乳を支えるあの「紐」が現実に可能なのか気になって仕方がなかった。そこで中3の妹(巨乳)にお願いしてみることに・・・。

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皆さんはヘスティア様の「紐」を御存じでしょうか?
「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか」
通称ダンまちと言うアニメがあって、ロリ神様と呼ばれているのがヘスティア様。

ヘスティア様はツインテールの黒髪に身長が小さめ、明るくて元気な上にすごく可愛い。
さらに、ヘスティア様はかなりの巨乳でアニメ内でも胸を揺らしまくり。

僕はヘスティア様以外の女性とは契りを結ぶつもりはありません、ヘスティア様は僕の嫁なんです。

実は、ヘスティア様は謎の「紐」をつけています。
胸の下ぐらいの高さを通る青い紐で、アニメ内では紐があの巨乳を支えているように見えますが、理論的にはありえないのです。
あの巨乳を支えるくらいきつく紐を縛ればヒジ上辺りに紐跡がついてしまいます。

高校1年時の時、学校のアニメ仲間にこの疑問を話したのですが、「女神さまだから」と根拠のない答えが返ってきました。
クラスの女子にも話してみたのですがまったく相手にされませんでした。

家に帰ってからあの紐について考えてみましたが、やはり答えは見つかりませんでした。
そんな様子を見ていた妹が僕を心配してくれました。

ちなみに妹は中学三年生で名前が日和と言います。
日和は身長が147センチで全体的に小柄な体型をしているのですが、母が巨乳タイプの女性なので日和もかなり胸が大きいです。
背中に若干かかるくらいの黒髪ロングヘアーで、目が大きめで結構可愛い方だと思います。

僕は日和にヘスティア様の紐について尋ねてみました。

僕「日和、どう思う?」
日和「わかんない」
僕「日和の胸ってヘスティア様に似てるよね」
日和「何?私に紐付けるつもり?」

日和の言葉で僕は名案が浮かびました。
あの大きな日和の胸の下にリボンのような紐で実際に縛ってみればわかる!
僕は日和の前で土下座をして「胸の真下ぐらいの位置を紐で縛らせてほしい」とお願いしてみました。

日和は呆れた顔で僕のことを見ていましたが、僕の財布の中に入っていた諭吉1枚をプレゼントしたら渋々OKしてくれました。
とりあえず、家の中にある紐を探してみたのですが、見つかったのは「釣り糸」「ビニール紐」「麻紐」でした。

リボンのような紐を想定したつもりだったのですが、残念ながら見つからなかったので、今回はこれらの紐を使って実験することにしました。

両親の寝室の電気が消えると日和は僕の部屋に来ました。
部屋に鍵をかけてから、日和はパジャマを脱いで上は白いキャミソール一枚になりました。
そして、なぜか髪形をツインテールに変えてくれて、日和はヘスティア様を意識していました。

ノーブラでキャミソール姿、しかもツインテール・・・。
紐をつけて実験する前に、僕のチンポは少しずつ固くなって膨らんでいました。

まず始めに父の釣り道具箱から持ってきた釣り糸で縛ってみました。
ヒジ上辺りから胸の真下を通ってぐるっと巻いてみると、釣り糸が細すぎて巨乳を支えることができませんでした。
巨乳を支えるというより釣り糸が食い込む感じだったので、僕はさすがに釣糸では無理と判断しました。

次に、ビニール紐で同じようにぐるっと巻いてみました。
そこそこきつくして縛ると、ビニール紐がピンと伸びたので「これはいけるかもしれない」と思ったのですが、日和が痛がったので紐を弛めました。
弛んだ紐では日和の巨乳を支えることは不可能なので、釣り糸と同じように無理と判断しました。

そして、最後は麻紐を使って同じようにぐるっと巻いてみました。
麻紐ならかなり丈夫なので多少の重さは耐えられるだろうと思ったのですが、強く縛ると同じように文句を言われたので、弛めざるを得ませんでした。

弛んだら巨乳の重力に紐が負けてしまう、僕はこの事実を認めたくなかったので日和を無視して紐をきつくしました。

日和「痛い!ヘスティア様にもひどいことするの?」

僕は妹の言葉で我に返り紐を弛めました。
結局、どの紐を使ってもアニメのように巨乳を支えることはできませんでした。
僕が下を向いて落ち込んでいると、日和は僕の隣に座りました。

日和「ほら隣に女神がいるよ♪」
僕「ん?」
日和「私は女神だから・・ひ、一つだけ願い事叶えてあげても、いいけど」
僕「???」

僕は日和の行動が理解できませんでした。
日和は「お小遣い貰えたし何かしてあげないといけないな」と感じていたらしく、この時は何も言わなかったけど後日教えてくれました。

一応、お礼のつもりでヘスティア様を演じてくれていたんだ。

そういえば、白いキャミソールを着た身長が小さい巨乳、しかも黒くて長い髪をツインテールにしてくれていたんだった。
僕は改めて日和のこと見てみると、何となく日和がヘスティア様に見えてきました。

日和「お願い事ないの?せっかく女神さまになったのにー」
僕「ヘスティア様が主人公に良くやるアレをしてほしい」
日和「アレって?」
僕「胸を顔面に押し付けられたい」

さすがに無茶なお願いをしたので断られると思ったけど、日和はキャミソールを着たままならと言う条件でOKしてくれました。

僕はベッドの端に移動して壁にもたれかかりました。
そして、日和は僕の前で膝立ちになって立派な巨乳をムニュムニュと顔に押し付けてくれました。

な、なんだこれ?
おっぱいってこんなに柔らかいの?メチャメチャ気持ちいいんだけど!

始め、日和は半分笑いながら巨乳を押し付けていました。
僕は日和の笑いなんてどうでもよくて、とにかくこの巨乳の感触脳内にしっかり記憶しておきたかった。

日和は巨乳を押し付けた後に少し力を弛めました。
次は、胸を両手で支えて左右に振り始めました。

この時、胸の弾力とは違った豆粒のような突起物を確認できて、この突起物は胸を揺らすたびに大きくなっていきました。
気のせいか日和の顔が赤くなっていた気がしました。

僕はなんかすごく興奮してしまってすでにフル勃起していました。
妹とこんなことをするなんて今まで考えたことがなかったけど、日和をヘスティア様だと思えばマジで興奮してしまってヤバかった。
僕は日和の手を外してから僕の手でおっぱいを支えました。

実際に日和のおっぱいを手で触るとかなり興奮してしまって、自分自身を抑えることができなくなりました。
「神様!」と主人公がヘスティア様のことを呼ぶように、僕は妹を呼んで押し倒しました。

仰向けになった妹を見るとキャミの上からでもわかるくらい乳首が勃起していて、日和もかなり興奮していたのがわかりました。
僕がマジマジと乳首を見ていても手で目を覆って恥ずかしがるだけで、抵抗する素振りは全くありませんでした。

僕はキャミの上から乳首を舐めながらチンポを触っていました。
日和は何かに耐えるように唇を軽く噛んでいたが、さすがに自分の性欲には勝てないらしく少しずつ感じ始めました。

そして、僕が日和の胸を集中して愛撫していると日和がパンツの上から僕のチンポをぎこちなく触りました。

パンツの上に手を乗せてただ左右に擦るだけだったけど、なぜかこの時メチャメチャ気持ち良くてパンツに先走り汁がべったりついてました。
僕はキャミをずらして日和の生乳を脳裏に焼き付けてから、大きくなった乳首を舐めました。

日和が一生懸命パンツの上からチンポを擦っている間、何度も乳首をペロペロ舐めまわしてから乳首を吸ってみました。

日和「ぁあん・・」

この時、初めて日和の喘ぎ声を聞きました。
いくら妹とはいえ女性の喘ぎ声を聞いてしまうと、さすがにこれ以上耐えられませんでした。
僕は日和の左右にこするだけのテクでパンツを穿いたまま射精してしまいました。

日和「えっ?なんか動いた?」

僕はすぐにパンツを脱いだが手遅れで、パンツにはべっとりと大量の精子がついていました。
日和はそのパンツを見てさらに顔を赤くしていました。

 

次の日の朝、日和はいつものように声をかけてくれました。
何となく目を合わせのが恥ずかしかったけど、妹は特に気にしていないみたいでした。
あれから、妹がヘスティア様のように思えてきて・・・。

現在、僕は高校2年生になり妹も同じ高校に通っています。
あれからエッチなことはしていませんが、いつかは日和とエッチしたいです。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
見たけどただ乳の下に巻いてるだけじゃね?

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