女教師の「人工呼吸」目当てでプールの時間に溺れた振りした結果・・・・・・・・・・

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【体験談】憧れの女教師とキスしたくて・・・

投稿者男性が小学校の時、隣のクラスの担任に憧れの女教師がいた。どうしても彼女とキスがしたくて散々考え抜いた挙句、思いついた作戦が、「人工呼吸大作戦」だったのだが・・・。

mizugi

あれは僕がまだ、小〇生だった頃の話。
5年生の頃、僕は1組で、2組の担任がレイコ先生という、ものすごく美人の先生だった。

キレイなだけじゃなくて教え方もやさしくて、となりの教室からはいつもレイコ先生ののびのびした笑い声が聞こえてきていた。

毛むくじゃらで怒ると大声ばかり出す1組のゴンドウ先生とは大違いで、今年こそはレイコ先生のクラスにならないかと、学年が上がるたびに本気で祈っていたのだった。

レイコ先生のことは、どういうわけかフルネームでは覚えていない。
クラスのみんなもいつもきまってレイコ先生と呼んでいたから、名字を意識する機会はほとんどなかった。

レイコ先生が通ったあとは何だかとてもいい匂いがして、そういうところも僕は大好きだった。
タバコのにおいしかしないゴンドウ先生とは全然違う。

高学年ともなると、性への目覚めというか、異性を必要以上に意識するようになる。
思春期一歩手前、ってやつだ。

僕ももちろん例外じゃなくて、ふくらみはじめた女子のおっぱいをチラ見するようになっていたし、体操着姿の女子の太ももを見てコーフンすることも多くなってきた。

思春期の入り口にさしかかった僕の頭にぼんやりと、ひとつの願望が芽生えはじめた。

(レイコ先生にキスしてほしい)

おそらく、5年1組の誰もが同じことを思っていただろう。
キスというところがポイントで、僕なりに精一杯チャレンジしたつもりだった。

手をつなぐとかハグぐらいなら、案外簡単にしてもらえるかもしれない。
けれど、キスとなると話は別だ。
当時まだピュアだった僕は、キスは大人の男の人と女の人だけがするものだと思っていた。

素直に「キスしてよ!」と言っても相手にされないにちがいない。
レイコ先生はやさしいから怒らないだろうけれど、怒るとこわいゴンドウ先生からゲンコツの一発ぐらいは食らうかもしれない。
第一、そんな抜け駆けなんかしたらクラスの笑いものになってしまう……。

丸1カ月かけてさんざん考え抜いた末、僕はあるアイディアを思いついた。
題して、「人工呼吸大作戦!」。

プールの授業で溺れたふりをして、レイコ先生に助けてもらう。
その先に待っているのは、人工呼吸という名の熱い熱いキス……。

名案だと思った。これなら、誰にもあやしまれずにレイコ先生とキスができる。
しかも人工呼吸だから、何度も繰り返し唇を吸ってくれるにちがいない。

レイコ先生の色っぽい唇が僕のそれと重なるのをほんの少し想像しただけで、うっすら毛の生えかけたオチンチンが何だか妙に大きくなるのだった。
ただ、あんまりやりすぎて救急車を呼ばれないようにだけは気をつけないといけないけど。

そして、次のプールの授業。チャンスはすぐにやってきた。
といって、すぐに作戦を実行するほど僕もバカじゃない。
しばらくはふつう通り泳いでおいて、レイコ先生の注目が集まりそうな瞬間に溺れたフリをする。
何事もタイミングが重要だ。

授業の終わりのほうで、泳ぎの得意な子だけがワンランク上の泳ぎ方を教えてもらえる時間があった。
もちろん、すぐに手を挙げた。
少ない人数のほうが溺れたフリをした時に目立てるから。

いつもならこういう時には絶対に手を挙げないのに、この日ばかりは死にもの狂いで立候補した。
エントリーは13人。まずはそれぞれに普段の泳ぎ方をチェックしてもらう。

僕の番がやってきた。いきなり溺れるのは不自然だから、半分ぐらいまでは普通に泳いでいく。
といってもあまり泳ぎが得意ではないので、実はこの時点でけっこう大変だった。

あと何メートルかで、レイコ先生の前を通過する。
今がチャンスだ。僕はわざと動きをぎこちなくして水面に沈み込んだ。
必死にもがくフリをして、手足を大げさにバタバタさせる。

「〇〇君!」
レイコ先生が僕の名前をさけんでプールに飛び込む。
ゴンドウ先生もすかさず救助に駆けつけて、ふたりですばやくプールサイドに僕を持ち上げる。

よしよし、ここまでは作戦通りだ。多少水は飲んだけど、全然苦しくない。
「大丈夫?」
レイコ先生が心配そうに僕の顔をのぞき込む。

不自然にならないように、僕はじっと目を閉じることにした。
「まずは人工呼吸ね!」
レイコ先生の息遣いがすぐそこまで感じられる。
そして、やわらかい唇が押しあてられる感触が……。

んっ?
おかしい。何となくの勘だけど、レイコ先生の唇じゃないような気がする。
女の人にしてはやけに分厚いし、それにちょっとだけタバコのにおいが……。

恐る恐る薄目を開けると、ゴンドウ先生のごつい顔が目の前にあった。
(んーっ!?)
すぐにでも飛び上がりたかったけど、ここで元気になってしまったらどんなに叱られるかわからない。

僕は自分の浅はかさを呪いつつ、ただただされるがままにゴンドウ先生の分厚い唇とタバコくさい息を受けとめるしかなかった。

人生そんなに甘くないことを思い知らされた、貴重な1日である。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
そうだろうと思ったよwww

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