年下の義母(父の後妻)の見てはいけない私物を発見してしまった結果・・・・・・・・・・・・

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【体験談】若い義母の欲求不満に付き合わされて・・・

投稿者男性の実家には父親の後妻がいる。しかも投稿者より年下の若い綺麗な女だった。最初は幸せそうだった彼女も最近では暗くなってしまった。どうやらその理由は父親との夫婦生活にあるようだった・・・。

gibo

俺には年下の義母がいる。
いや、義母というのはあくまでも縁戚の上でそうなっているというだけで、母親だなんて思ったことはないし、向こうもこちらを息子だと思ってはおらんだろう。

要するに、「父親の後妻」だ。そう呼ぶのが一番しっくりくる。

一緒に暮らしたことがあるわけでもない。
親父が再婚したとき、俺はとっくに実家に出ていた。
こちとら、いい大人である。今更新しい母親などいらぬ。

親父が再婚した時は呆れたものだ。
というか、本人に問いただしたことがある。
恥ずかしくないのか?と。親父の答えはこうだった。


「お前が息子じゃなく娘だったら、再婚はせんかったろうな」

つまりどういうことだってばよ?と問うと、親父は言った。

「息子なら躊躇なく、どうだうらやましいだろう、と言えるからな」

それはその通りだった。
羨ましい。彼女、由梨子さんは、若く、そして可憐であった。

何がよくて親父と結婚したのかは知らん。金であろうか。そうかもしれぬ。
だが、それにしては、結婚してから数年ほどの間、といっても盆と正月に会うだけなのだが、由梨子さんは普通に幸せそうだった。

様子がおかしくなったな、と思ったのは、去年の正月くらいからだ。
なんとなく、覇気がない。盆にはもっとどんよりしていた。

そして正月、そう、この正月だ、彼女の様子はますますおかしくなっていた。
暗い。とにかく暗いのだ。

とはいうものの、俺の血を分けた母でもなければ、俺と籍を入れた妻でもないのである。
親父がなんとかする筋合いであろう。
有体に言うと、知ったことではない。滅多に会うこともないのだし。

三人で会話のない夕食を終え、寝る。

夜中に、トイレに起きた。それはいいんだが、紙がない。
実家とはいえ、自宅ではなくなって久しい家だ。
俺が知っている場所に、代えの紙がなかった。

どうなってんだこの家は、と思った。
家事がなっておらんようだ。
まあ、親父がそんな細かいことに気を回すはずもなし、嫁さんもあの調子なのだから、仕方ないのかもしれないが……

とにかく、俺は困った。あちこち開けてみる。見つからない。
さらにあちこち、普通ならこんなところにトイレットペーパーを仕舞いはせんだろうな、というところまで、開けてみた。

で、見つけてしまった。何をって……自慰グッズ。
いや、TENGAじゃなくて。女性用のやつ。
それも、かなりハードだった。正直グロい。
そんなじろじろ見たわけじゃないが、いっぱい入ってた。

そんなことより紙を探す。その下の引き出しにあった。問題解決。

そして考える。マンネリ解消のために二人で使っているのか?
否。だったらトイレには置かんだろう。

どう考えてもあれは由梨子さんのものだ。他に誰もおりはせぬ。
そして、親父の年齢について思いをめぐらす。

ああそうか……

そういうことだったのか……

どーしたもんか、と思う。
まあ、見なかったことにすればそれまでのことなんだが、さすがに、由梨子さんが気の毒だった。

そこで、翌晩まで待って、親父が風呂に入ってる間に、言った。

「由梨子さん」
「……なにか」
「私は止めませんから、愛人でも作ったらどうですか?」
「な、何を言っ」
「2階のトイレの窓の下、上から三番目の引出」

カターンと音がした。
由梨子さんが何かを取り落した音である。

「見たんですか」
「見ました」
「軽蔑します?」
「いや……どっちかというと、悪いのは、親父の方だ。あなたはまだ若い。仕方ない」
「そうですね……そして、貴男も」
「はい?」
「自分で責任を取るつもりがないなら、女にそんなことを言ってはいけませんよ?」
「由梨子さん……」
「夫が眠ったら、お部屋に伺います」

そういうことになった。

夜、由梨子さんは、本当に部屋に来た。ネグリジェだった。
それをするりと肩から落としながら、由梨子さんは言う。

「何か、ご希望はありますか?何でも……致しますよ」

そうか!じゃあ風呂場に行ってマット洗いでもしてもらおうかな!あと潜望鏡!
と、思うことは思ったが、俺には男の美意識というものがあるので、そんなことは言わない。

「ならば、貴女の望むままに」
すると由梨子さんは、暗い目でまっすぐ俺の目を見て、言った。

「私を犯して。激しく」

あえて、キスはしない。
真っ先に指を伸ばすと、何もしておらんというのに既にぐっしょりと濡れている。

これ前戯いらんわ、いきなりファックか……そーいうの俺の趣味じゃねえな……と思ったが、もちろん、そんなことも言わない。

のしかかり、挿入した。

「ああっ!」

最初からトップスピードで腰を振る。

あられもない嬌声が続く。

「素敵……久しぶり、本当に……本物のおちんちん、お久しぶりなのぉっ……」

可哀そうに、と思った。
しかし、優しくしてやっても問題の解決にならない。

体位を変える。後ろから犯す。獣のように。
そうして、父の妻を犯す。なかなかに背徳的だ。

「わたし、息子に犯されてる……息子に……ああ……でも息子のチンポ感じる、感じちゃうのぉ……」

別に養子縁組とかしてないし、息子じゃないんだが、せっかく背徳感に酔っているところに水を差すのも悪いから、黙って腰を振る。

由梨子さんはさんざっぱら嬌声を上げまくった。
いちいち文字に起こしきれない。というか、この人、欲求不満なのは分かるが、元々かなり好きな方だったに違いない。

「由梨子さん……そんなにセックス好きなのに、よく年寄りと結婚なんかしたね?」
「知らなかったの……こんなに気持ちいいなんて、わたし知らなかった、だって、私、結婚するまで、処女で、あ、ああっ」

親父が開発したらしい。
開発するだけ開発して、不能になって放置。罪なことをする。

三発くらい出して、息をついていると、由梨子さんは蠱惑的な目で、言う。
「ねえ、次は、後ろで。大丈夫、準備はしてありますから」

まだするんかい。

しました。慣れてました。親父、開発しすぎ。エロ爺め。
そういえば、ちらっと見ただけだが、二穴責め系のバイブもあったしな……

後ろの穴で二発出して、風呂に入っていると、由梨子さんも入ってきた。
おもむろにベビーソープを手に取り、その手で手コキされる。
すごいテクだった。俺はまた勃起した。親父!開発しすぎだ!

そのまま、風呂場で騎乗位。背中が冷たい。
そのくらいはいいが……それより問題は
「生でして、いいんですか」
「知らない……どうなってもいいの……気持ちいい、気持ちいいよぉっ」

夢中で腰を上下される。
まあ挿入してしまった時点で手遅れであるので、俺も応じた。中出し。

そして風呂場の壁に手をつかせ、今度は立ちバック。
やっぱり生はいい、なんだかんだで、俺も存分に楽しませてもらっているわけである。

えーと……合計七発か……さすがに俺史上最高記録だな……と思いながら、俺は由梨子さんのお掃除フェラを受けていた。
風呂場でやったのにお掃除フェラをする必要はあまりないが、やめろとも言えない。

さて。

翌朝、がっつりと朝寝坊して起きて、リビングに降りると、すっごい笑顔で、ツヤツヤしている由梨子さんがいた。

「おはようございます☆パンにします?ごはんにします?」

ハートマークが乱れ飛んでいた。
親父がその場にいなかったら多分この台詞は「それとも、わ・た・し?」と続く、そんなノリである。

父を見る。ケータイをいじっている。
こちらに目を合わせぬまま、画面を見せられた。

「お前、やったな?」と書いてあった。

俺は「パンでお願いします」と言いながら、頷いた。

親父はまたケータイをいじる。

「怒らない だが」

「お前」

「責任取れよ?」

ときた。

この場合、どうやって責任を取ればいいのだろうか。

見送りについてきて、別れ際、由梨子さんは言った。
「また来てくださいますよね?」
「いやそりゃあ、俺の実家なので」
「嬉しいです☆待ってます!待ってますからね!」

……今度は盆より早く帰省する羽目になりそうだ。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
これは子供が生まれる流れですな。

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