深夜タクシーの美人女性ドライバーの衝撃の性サービス・・・・・・・・・・・・・

カテゴリ: 痴女・逆レイプ

【体験談】珍しい女性の運転手。しかも美人・・・

投稿者男性が残業後に疲れてタクシーに乗った。運転手は女性だったのだが…。これは夢か現か・・・。

新宿から池袋までタクシーを拾った。
電車で帰れない距離ではないが、残業をたっぷりこなした後の片道45分はきつい。
タクシーなら30分もかからずに着くだろう。

真夜中とあって大通りを走るタクシーはほとんどいなかったが、10分ほど根気よく待っていると、やっと1台つかまえることができた。
車体のデザインからして、見慣れない会社だ。深夜専門なのだろうか。

「どちらまで?」

女性の運転手だったので、少しだけ驚いた。
仕事柄タクシーはわりとよく使っているが、女の運転手はめずらしい。

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しかも、かなりの美人だ。バックミラーごしに映る切れ長の涼しげな目もとが色っぽい。
彫が深くてシュッとした顔だちが女優の誰かに似ている気がする。
何年か前に医療ドラマがヒットしたモデル出身の……まあ、いいや。とにかく、超一級の美人なんだから。

「〇〇までお願いします」

自宅の住所を伝え、後部座席にずっしりと体を沈み込ませる。
疲れがどっと押し寄せてきて、今にも眠ってしまいそうだ。

車が走り出した。
予想以上になめらかな運転だ。それなりにベテランなのだろうか。

「もしかして、残業ですか」

「わかりますか?」

「ずいぶんお疲れのようですから。それに、この時間に乗ってこられるのは残業終わりの方が多いので」

「そうですよね。実はここのところ残業つづきで、電車で帰る気力もないんですよ」

「夜遅くの仕事は疲れますよね。そういう日はどうぞ、私どもをお使いください」

さりげなくセールストークをはさみこむあたり、ベテランらしいテクニックだ。

「あっ、すみません。お疲れなのにべらべら喋っちゃって……」

「いえ、いいんです。僕もあなたとお話ししたい……」

思わず本音がポロリ。

「あら、そう思っていただけると嬉しいですわ」

涼しげな目もとがバックミラーごしにあやしく光ったように見えたのは気のせいか。

「さて、そろそろ……」

しばらく走ったところで、車が脇道にそれた。
このまま幹線道路を道なりに走れば家に着くのに。
おや、とは思ったが、あえて何も言わなかった。きっと、近道を知っているのだろう。

「もういいかしらね」

運転手がメーターを切ったところで、本格的におかしいと思った。
家まで、まだまだ距離があるはずだ。
あたりには街灯がひとつもなく、人通りもほとんどない。
ヘッドライトを消してしまえば、完全な闇に包まれるだろう。

「あの……」

「御安心ください……」

運転手はやけに色っぽく制服を脱いで、下着姿になった。

「ちょっと……」

「ほら、あなたも早く……」

運転手は後部座席に移動し、濃厚なキスとともにいやらしい手つきで僕の服を脱がせていく。
もったいぶるように股間をまさぐられると、疲れているはずの僕のペニスはたちまち元気になった。

「大丈夫。誰も見てないから」

吐息まじりに言うと、運転手はゆっくりと下着を脱ぎ、生まれたままの姿になった。
制服のうえからではわからなかった豊満な胸のふくらみが目の前にあらわれ、僕のボルテージは早くも最高潮に……。

「きて……」

運転手が僕のうえにまたがり、腰をゆっくりとグラインドさせる。
アソコの濡れ具合と締めつけ加減は申し分なく、ついついなさけない声がもれてしまう。

「……ぁん……ぁん……お客さんすごく大きい……」

耳もとで喘ぎながら、彼女は肉棒をさらに受け入れ、グラインドを速めていく。

「あぁん……あぁっ……しびれる……」

激しいグラインドに連動して、愛液がからみつくみだらな音が車内にひびく。
上下する形のいいヒップがバックミラーごしに映り、欲情をよりいっそうかきたてる。

「ぁぁっ……もっと……もっと奥まで……」

「あっ……出る……ダメだ……もうイッちゃうよ……」

「いいわ……思いっきり中に出して……大丈夫よ……私、失敗しないから……ぁんっ」

「イクよ……ホントにイッちゃうよ……おおっ」

「いい……すごくいいわ……きて……早く私の中にきて……!」

「うぉぉおぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!」

「イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!」

放出した後も彼女はグラインドを続け、僕たちはそのまま3回もつながった。

この日のことは、もちろん誰にも言っていない。

僕はその日から、みんながいやがる残業を率先して引き受けるようになった。
その結果最優秀社員として表彰されて査定もあがったけど、そんなことが目的じゃない。

ホントの目的は……もうわかるよね。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
で、いくら払ったのかな?

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