【手コキ】ロリ動画でオナニーしてるところを隣家のJCに見られた結果・・・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】28歳メタボ変態男の備忘録・・・(その2)

投稿者男性は28歳の社会人。今回は彼の変態ロリコン趣味が量の隣に住む上司一家の娘(JC)にバレてしまうのだが・・・。

jk

前回プールの体験談(【痴漢】ウォータースライダーの下で待機するのが楽しすぎる件・・・・・・・・・・・・・・)を投稿した28歳のメタボ男性です。

俺は現在ある大手企業の社宅に3年前から住んでいる。
俺の部屋は社宅の一番端で、現在は隣に誰も住んでいないが数か月前までは部署が違う上司ファミリーが住んでいた。

上司と奥さんはどちらも40歳で俺の一回り上、中学2年生の娘(羽美ちゃん)はちょっと小生意気な娘さん。

上司「この社宅は鉄筋コンクリートで作られているので隣の部屋の音が聞こえないだろう?ワハハ」

俺が引越ししてきた時に上司に言われた第一声がこれだった。
ところが、俺の部屋だけが欠陥があるのかもしれないが、上司の家族の話す声が丸聞こえだった。

そのため、俺はテレビを見る時もパソコンでエロ動画を見る時も、ヘッドフォンをつけて音が漏れないようにしていた。
ただ、俺にはオナニーをしていくときに「うぅぅぅ!!」と唸り声のような大きな声を出してしまう悪い癖があった。

以前、メチャメチャ興奮して射精するときに大きな唸り声をあげた時があった。
その時、たまたま射精直後にヘッドフォンが外れたんだ。
すると、隣の奥さんが「あら?野良犬?」と言っていたのを聞こえてきた時があって、さすがにこの時は凹んだ。

1年から半年前ぐらいの話ですが。
上司夫婦はなぜか毎日のようにケンカをしていた。
羽美ちゃんは両親のケンカに耐えられなかったみたいで、真夜中でも俺の部屋に避難してきたことがあった。

俺は引っ越してきた直後から羽美ちゃんに「でぶ~、メタボー」と馬鹿にされていたが、何かがあったときはなぜが俺の部屋に来て、適当に時間を潰してから家に帰っていた。
両親のケンカのことやプライベートな話など、羽美ちゃんは両親に言えないようなことを俺に相談していた。

去年の6月に上司夫婦がいつも以上に激しい口調で喧嘩をしていた。
俺は隣から聞こえる怒鳴り声を無視して、前日に見つけたロリ系のエロ動画を見ながらオナニーをした。

簡単に部屋の作りを説明すると、俺のパソコンはパソコンデスクに置かれていて、いつも椅子に座りながらパソコンをしていた。
玄関からは真っ直ぐパソコンの画面が見えるため、俺が椅子に座ってパンツを脱いでオナニーをしていると、玄関のドアが開いた瞬間にばれてしまう。

今回のロリ動画はマジで俺好みで食い入るようにじっくり見ていた。
20分ほど経過した頃だったんだけど、何か気配がして後ろを見たら・・・。
口を開けたままエロ動画を見ている羽美ちゃんがいた。

一瞬、俺は何が起きたのか理解できなかったけど、すぐにパンツを穿いてブラウザを消した。
そして、ヘッドフォンを取ってから羽美ちゃんに話しかけた。

俺「い、いつからいたの?」
羽美「10分前ぐらい」

ってことは、俺のオナニーをしばらく見ていたのかよw
何となく気まずかったので、俺は適当に笑ってごまかそうとした。
しかし、羽美ちゃんは勃起したチンポをじーっと見ていた。

羽美「何あの動画?変態www」

オナニーを見られるのは何ともないが、おかずにしていた動画がまずかった。
見た目では羽美ちゃんと大して変わらない、ロリセクシー女優のエロシーンを見てシコシコしていたから、「さすがに気持ち悪がられたか」とこの時は思った。
でも、羽美ちゃんは相変わらずパンツのテントをじーっと見てすごく興味深そうだった。

俺が羽美ちゃんを見ると彼女は顔を赤らめながらすぐに横を向いて目を逸らした。
でも、やっぱりチンポに興味があるみたいで
「お・オナニーしてたの?」
と目を合わせないようにして聞いてきた。
俺は何も言わずに頷いて羽美ちゃんの手を掴んでそっとテントの部分に持ってきた。

羽美「!??」

始めは驚いた表情で俺が羽美ちゃんの手をテント部分に持っていったけど、俺が手を放すと羽美ちゃん自身の意志で俺のチンポを触り続けていた。

でも、羽美ちゃんのように上司夫婦が俺の部屋に入ってきたらまずいので、とりあえず俺は一時中断してドアの鍵をかけた。

俺「羽美ちゃんの両親にばれたらまずいからね」

俺はベッドに戻ってから羽美ちゃんの目の前でパンツを脱いだ。
チンポは完全にフル勃起していて、羽美ちゃんはすぐに生チンポを触ってきた。
羽美ちゃんは真剣な表情でチンポを触っていたが、力加減や触り方などめちゃくちゃだった。
いくらロリ好きの俺でも、この触り方では感じるどころか痛くて萎えてしまいそうだ。

俺「もしかして触ったの初めて?」
羽美「はじめて」

俺はとりあえず男性が喜ぶチンポの触り方を教えた。
すると、真剣に話を聞いていた羽美ちゃんは呑み込みが早く、すぐに力加減とテコキを覚えた。
たまに、唾液をチンポに垂らしてもらってシコシコさせようとすると、なぜかチンポを口で咥えてくれた。

もしかしたら、テコキやフェラについて知っていたのかもしれない。

軽くフェラをされてからテコキをされるとすごく気持ち良くて一気に射精感が高まった。
たぶん、さっきまでのオナニー分の刺激が蓄積されて残っていたと思うが、それ以上に中学2年の羽美ちゃんにエッチなことをさせてメチャメチャ興奮していた。

俺は羽美ちゃんの体を触るチャンスだと思って、彼女の服の中に手を入れておっぱいを触ろうとした。
フェラやテコキをしてくれてるから、体を触るくらい許してくれるだろうと思っていたんだが、羽美ちゃんは力いっぱい俺の手を叩いた。

羽美「調子に乗るな!!!」

羽美ちゃんはテコキとフェラをやめて一瞬睨んできたが、俺が笑いながら謝るとすぐに続けた。
初めてなのに口の使い方が結構うまくて、「はむ・・んーー」と可愛らしい声を出しながらしゃぶっている姿がマジで可愛いかった。

たまに声を漏らすフェラがこんなにエロいとは知らなかったよ。

俺は彼女の口の中に出すために頭を固定しようとしたが、彼女は嫌がってチンポから口を離した。
そして、かなり力を入れたテコキをされて「うぅぅぅぅ!!!」と叫びながら射精してしまった。

羽美「口に出そうとしたな、変態!」
俺「シーッ!隣に聞こえるよ」

羽美ちゃんは俺を射精させてから捨て台詞を吐いて家に帰った。
エッチなことに興味を持ったのは羽美ちゃんだったのに、こっちが何かしようとしたらすべて拒否された。

その後、隣の上司家族は去年の8月に引越をした。
実は羽美ちゃんとはあと一回だけエッチなことをした。
続きは、また時間がある時にでも・・・。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
引っ越した原因それじゃないの?

コメント
  1. 1. 名無しさん  

    管理人のコメントが毎回鋭くて好き

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