【実録】漫画を描くネタにするために夫にアナルファックを許してみた結果・・・・・・・・・・・・

カテゴリ: アナル
【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】決して妥協しない女エロ漫画家の挑戦・・・

投稿者女性はエロ漫画家。作品のリアリティにこだわるあまり、夫を使って実践プレイすることも。今回は編集担当のリクエストにより、「アナルセックス」ものを描いてほしいと言われ、早速実験してみることに・・・。

anal

わたくし、女だてらにエロ漫画家をしております。

と、いう話をするとそれだけで興奮する殿方が多いのですが

別にこちらは一向に困りませんので好きなだけオナニーでもなんでもしてくだすって結構です。

ついでに私の単行本も購入して、そちらもお使いくださると嬉しいのですが、さすがにここで筆名を明かすわけにも参りませんね。残念です。

さて。わたくし、旦那がおります。入籍して……

からの年数を明かすとわたくしの年が類推されてしまいますので、伏せます。

改めまして、さて。
漫画ですが、私はリアリティにこだわる派です。
些少、話を盛るくらいのことはいたしますが、まったく未知の行為、未知の事象については描きません。

つまり、必要に迫られた場合は、夫を実験台にするということです。
体位や構図などについても、旦那と一緒に自撮り撮影をしたものを、見返して作画の資料にすることがございます。

ちなみに、セキュリティにはたいへん気を遣います。

「この動画流出したら、離婚して裁判所に訴える」
と夫に念を押されているからです。

立場が逆のような気もいたしますが、夫は普通の勤め人ですし、まあ常識からさほど逸脱しない感性の持ち主なのです。

ですので、普段から漫画の実録のためにそんな無茶なことをやっているわけではありません。
たとえば私がドラゴンカーセックスの漫画を描きたくなったからといって、夫に「ちょっとうちのセレナとファックしてみて」などと言うわけにはいきません。

……日産の方ごめんなさい。セレナはいい車です。ファックはしません。

漫画の内容については、よその出版社よその編集様のことは存じ上げませんが、わたくしのところの場合は、基本は自由ですけどたまには注文っぽいものが来ることがあります。

たとえば、「処女喪失もの描いて」とかです。
処女を喪失した経験は一回だけですがございましたので、問題なく執筆いたしました。

ところが、です。
ある日、担当(ちなみに担当も女です)に、
「そういえば先生、アナルセックスものはまだお描きになってないですね」
と言われました。

「そういえば、無いですね」
「描きましょう」
「経験がないのですが」
「慣れるまでが大変ですが、慣れればなにげにいいですよ」

はい、女同士で、こういう業界ですので、我々の会話はえげつないです。

そういったようなわけで、わたくし、二回目の処女喪失を経験する羽目に相成りました。

まず夫に相談します。かくかくしかじか、と。

「オットはアナルセックスに興味がありますか?」
「あります」

らんらんとした目で返されました。
私としてはあんまり気が進まなかったんですが、止められる人、もう誰もいませんので、やるしかありません。

まずはインターネットでアナルセックスの基本的作法を、夫とともに学びます。
事前に清潔にするのは当然として(この部分については詳述しません。あしからず)……とにかく、いろんな手順があることがわかりました。

アナルセックスをするからといって、いきなりアナルを刺激すればいいというものではなく、まずはヴァギナも十分に濡らす必要がある、そうすることで後ろもほぐれていく、と、初心者向けサイトに書いてありました。

ですのでまずはいつものように夫に愛撫してもらいます。
わたくしの実験に年中付き合わせているおかげで、夫は七色のテクニックの持ち主に育っております。

お恥ずかしい話ですが、私は舌と指だけでいかされて、くったりとなってしまいました。
さて、夫はたっぷりの愛液を、後ろの穴に塗りたくっていきます。

まずは、外側から刺激していくわけです。
で、軽く第一関節まで。次に、もそっと奥まで。

このあたり、かなり個人差があり、楽に入る人もあれば、ぜんっぜん無理な人もいるそうです。
最悪痔になったりしますから、無理はなさらぬように。

わたくしの場合は、いがいとすんなりと入った……と夫は申しておりました。

ちなみに、指を入れられて気持ちいいのかというと……なんというか、微妙な、むずむずするような感触はするのですが、感じるというほど感じはしませんでした。

さて、挿入です。
バルトリン氏腺液(俗に言う愛液)だけで十分濡れてはいましたが、念のため夫の側に、コンドーム装着の上ペペローションを塗りたくってもらいました。
そのくらいの小道具は当然ですが、完備しております。

体位はバック。ぐにゅっと、入ることは入りました。
声が漏れました。「ひぃっ」と。

気持ちいいから出た声ではありません。
なんというか……ひどい異物感に対する、反射的なものです。

これは私に限ったことではないらしいので、殿方はこの種の経験に及ぶ機会があっても、安易な誤解をなされませぬように。

「ちょっ……まって……ゆっくり……」
「ごめん、でもこれ超いい。締まる」
「だめ……お願い……初めてなの……優しくして……」
「小芝居してもダメ」

小芝居ではなく本当のことを言ってるのですが、夫は許してくれませんでした。
たっぷりとお尻を犯されてしまいました。

そして、まあコンドームはしているのですが、お尻で出されました。
わたくし、もうお嫁に行けないからだです。
いや、まあそれは大分前からなのですが。

そんなこんなで、漫画は無事に仕上がりました。
その号の人気投票一位を獲得しました。

ところで数日前、また例によって担当と

「先生、女が男を張り型で犯すってアリですかね」
「経験はないですけどアリですね」
「アリですよね」

という会話を交わしました。
くどいようですが、私たちの会話は、えげつないのです。
この件について夫に話しましたところ、夫は会社に電話をかけ(るふりをし)、

「人事部長、突然なんですが、単身赴任の口って今、無いですかね?」

とか言い始めました。

逃がしませんよ?

 

管理人の戯言(´・ω・`)
どうせならアナル崩壊モノで(そんなジャンルあんのか)・・・。

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