【フェラ】初対面の泥酔OLを自宅にお持ち帰りして何もしなかったら、翌朝・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】翌朝、お約束のあのセリフ・・・

投稿者男性が行きつけの居酒屋のカウンターで大将と楽しくおしゃべりしていたら入ってきたお姉さん。そして投稿者の隣に座るが、かなり飲んでいるようですでにベロベロ。大将は奥へ引っ込んでしまい、投稿者と二人きりに・・・。

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その晩、俺はいつもの、いきつけの、近所の居酒屋で、一人で呑んでいた。
カウンター席だ。店主とは馴染みで、話も弾むからな。

そこへ、初めて見る顔の、二十代後半くらいの、OL風の女性が来て、俺の隣に座った。
既に完全に出来上がってるようだった。顔が真っ赤。へべれけだ。
髪が長く、スタイルはよかったが、とにかく酒臭くて、いろんなものが台無しな感じだった。

「だっさいー。(ダサいという意味ではない。日本酒の獺祭だ)じょうおんでー。
あと、つまみはおすすめをてきとうにー」

お姉さんは目が据わっていた。
大将は、よほど追い返そうかどうか迷ったようだったが、結局、獺祭の四合瓶を出してきて、どんと置いた。
いかな居酒屋でも、泥酔客というのは迷惑なものだ。
あまり関わりたくない風であった。

大将は調理場に行ってしまった。
俺しかいない。必然、俺が絡まれる。

「きみ、ひとり?わたしもひとりなの。だっさいのむ?おいしいわよぅー」
「いや、自分の酒がまだ」
「なによぅ。こんなかわいいおねえさんがつぐさけがのめないのー」
「……いただきます」

お姉さんは俺に酌をして、自分の分は手酌でぐびぐびやっていた。
つまり既に二杯目だということだ。悪い酒だと思った。

「おねーさん」「ふられたんですか?」
「なんで わかるの」
「女一人で呑む酒に、そんなに理由のバリエーションはありませんから」
「そーなのよう……ひどいの……さんねん……さんねんもつきあったのに……けっこん……けっこんするはずだったのに……!」

お姉さんは猛烈な勢いで愚痴り始めた。
何で振られたのかというと、お姉さんはバリキャリで、その男を年収で上回ってしまったのが致命傷になったらしい。
まあ、よくある話だわな。

ところで、もういい時間であった。
「お姉さん、終電大丈夫なの?」
「あ」
お姉さんはスマートフォンを取り出してカチカチやって、やがて頷いた。
「うん、ないわ終電」
「あーあ。まあこのへん、女性用カプセルなら」
「きみは?」
「俺は家近いんで」
「泊めて」
「えっ」
「泊めて」
「いやその」
「と・め・て」

そう言って、お姉さんは店の勘定を済ませた。
俺の分まで勝手に。

金だけ払って、財布をしまうと、お姉さんはカウンターに突っ伏した。

「うー」

俺は、やばい、と思った。
いや、別に俺自身は逃げれば逃げられる立場であったわけだが……

まあ正直に言おう。気になってたんだな、そのお姉さんのことが。

仕方がないので、肩を貸して、俺の家まで連れて行った。

ドアを開ける。部屋に招き入れる。靴を脱ぐ。部屋に上がる。

我慢できたのは、そこまでだった。

……俺がじゃないよ。お姉さんがだ。

お姉さんは俺にもたれかかってきた。
深く体重がかかった。
で、盛大に吐いた。
どういう擬音だったか、覚えているが、書きたくないから書かない。

二人で抱き合うような格好で、思いっきり吐かれたもんだから、二人してアセトアルデヒド臭いゲロまみれである。

いや、俺はまだいいんだ。
服は洗濯できるし風呂もある。
掃除は面倒だが些末なことだ。
それより、お姉さんをどうするかが問題だった。
まさか、ゲロにまみれたまま玄関先に一晩放置するわけにもいかない。

どうしようもないから、とりあえず脱がせた。
着やせするタイプだなあとは思ったが、エロいことをするような気分ではもはやない。

下着姿のまま(ゴージャスな黒のランジェリーだった)、俺のベッドに寝かせる。
念のため、呼吸をしていることだけは確認する。

俺は風呂に入り、ソファで寝た。

おっぱいくらい揉まなかったのかって?
そんな気分にはならなかった。なんとなく。なんとなくな。

で、翌朝。

お姉さんは俺より先に起きたらしく、(下着姿のままだけど)居住まいを正して神妙な顔をしていた。
「あの」
「はい」
「失礼ですが、ここはどこで、あなたはどなたでしょうか」

お姉さんは記憶を飛ばしていた。
まあ、あれだけ飲めばそうもなる。

俺は適当に事情を説明しつつ、インスタントのしじみ味噌汁を作ってやった。

「……ありがとう。それで」
「はい?」
「何もしなかったの?」
「してないですよ」
「紳士なの?」
「そんな気分にならなかったんです」
「紳士なのね。でも」

お姉さんの手がすっと伸びて、俺の股間に触った。

「若くて、元気」

朝勃ちだった。
お姉さんは、俺の下着を下げ、なんでもないことのように、俺の半勃ちのペニスを口に含んだ。

「ん、れろ……ちゅぱ」

お姉さんは上手だった。
俺だってそれなりに経験があったから、分かる。
プロ級とは言わんが、ハイアマチュアの粋だ。

俺は腰を吸いとられるような気分になりながら、手を伸ばして、下着ごしにお姉さんのおっぱいに触った。
お姉さんは、軽く笑って、ブラを外した。

お姉さんの乳首もビンビンだった。
軽く、下からさすりあげるように、撫でる。ゆっくりと。優しく。

「ん、ちゅ……君、上手ねぇ……んっ」
「そういうお姉さんも、上手……あ、出る、出ます」
「ん」

お姉さんは口の中で受け止めてくれた。
ティッシュを渡す。

「満足した?それとも……最後まで、する?」
「その前に……聞いていいですか」
「なに」
「また、会えますか?」
「んー……じゃあ……最後までしたいなら、今日きりにする。
ここで終わりにするなら……また、今度があるかもね?」

うわ、ずりい、と思った。
思ったが、この手でこられると、男は弱い。
あるいは、そうではないかもしれないが、少なくとも、俺のような男は弱いのだ。

「じゃあ、これで終わり。名前教えて?」
「ダメ」
「メルアドは?」
「それもダメ」
「ほんとに次、あるんですか」
「また、あの店で」
「あー……そういうこと」

お姉さんはシャワーを使い、俺が貸したサイズの合わないシャツを着て、去って行った。
シャツ、まだ返してもらってない。

それから俺は、三日と開けずあの店に通っている。
大将には呆れられているが、今夜もまた、彼女を待つのだ。
獺祭を飲みながら。

……せめて獺祭じゃなくて上善如水あたりにしてくれれば財布に優しかったのに、と思いながら。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
記憶飛んでたんなら店も覚えてないやろ。乙

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