【フェラ】パチ屋で負けまくってるお姉さんに精液飲ませてみた結果・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】「勝ってる人の精液飲めば勝てるらしいよ」と言ってみたら・・・

toirefera

俺は学生の頃からパチで食ってる24歳のニート。
2週間ほど前の話だけど、俺に声をかけてくる姉ちゃんがいた。
彼女は堤さんと言うらしく、俺が見てる感じではずっと負け続けていた。

あるイベントの日、俺は朝から遊戯していて夕方には5000枚の出玉を獲得。
夕方になるとスーツ姿の堤さんが俺を見つけて隣に座ってきた。
俺の出玉を見て堤さんは遊戯を始めたが全く出なかった。

堤「全然勝てない・・・」
俺「そのうち勝ちますよ!」

俺は遊戯に集中していて忙しかったので適当に答えた。
勝負の運とは非情なモノ、勝てる時は勝てるし負ける時は負ける。
俺はトイレに行った帰りに自動販売機でココアを買って堤さんにプレゼントした。
そして一緒に一息ついていると、彼女はココアを飲んでため息をつきながら話しかけてきた。

堤「ねぇ、勝ち方教えて」
俺「俺も知らないよ、たまたま出てるだけさ」

俺の隣で遊戯している時、堤さんが勝ったのを見たことがなかった。
しかも、普通の人よりも投資スピードが速く負け方が半端なかった。

俺は堤さんと適当に話しながら遊戯をしていた。
たまにちらっと堤さんを見るとスーツ姿に色気を感じてしまった。
ミニスカートから太股が見えているだけでなく、堤さんは胸元を開けてパタパタしていたから何か見えそうな気がして期待してしまった。

よく見ると堤さんって結構可愛い顔していていい女に見えた。
そこで、俺は性欲に負けてとんでもないことを言ってしまった。

俺「勝ってる人の精液飲めば勝てるらしいよ」

俺は笑わせるつもりで言ったんだけど・・・、堤さんは真剣に俺の話を聞いていた。
何となく気まずかったので台に戻ろうとすると。

堤「トイレ行こう」
俺「えっ?」

堤さんは俺の手を引っ張って障碍者用のトイレに入った。
そして、俺のズボンに手をかけて脱がそうとした。
彼女の早技に俺は圧倒されてしまいされるがままになった。

堤さんはズボンを脱がしてパンツの上からチンポを撫で始めた。
俺を便座に座らせてから、彼女は俺の前に跪いてさらにチンポを触ってきた。
前屈みの体勢で俺のチンポを触ってくる堤さんを見ると、目の前で胸の谷間だけでなく花柄のブラまで見えた。

彼女のおっぱいがちらちら見えてくるだけで、チンポが急速に立ち始めた。
目の前で堤さんを見ると、やっぱり可愛らしいしおっぱいが結構大きくて魅力的な女性に見えた。
始めは冗談のつもりであんな適当なことを言ったけど、なぜかおいしい展開になった。

俺「窮屈で痛いから脱ぐね」
堤「え?うん」

俺がいきなり立ち上がってパンツを脱ぐと、今度は堤さんが驚いて目の前で固まった。
フル勃起したチンポを彼女の口へ持っていって、両手でしっかりと握らせてからしゃぶらせた。

亀頭の部分を丁寧に舐めてもらってから付け根までしっかりスライドしてもらい、全体を均等に刺激するようにフェラをしてもらった。

俺のチンポは大体15センチぐらいのサイズなのでそこまで大きくはないけど、堤さんは付け根まで咥えた時に一瞬目を見開いて苦しそうだった。

奥まで咥えてもらった時が一番気持ち良かったので、ちょっとイマラチオっぽくなったけど彼女の後頭部を掴んで一気に奥まで入れた。
奥まで入った後はそのまま固定して喉を鳴らして飲み込もうとするのを待った。

実は飲み込もうとするときの口の動きが一番好きで、前の彼女にこれをやってもらってから癖になってしまった。

堤「おぇ・・ゲホッゲホッ」

彼女が目の前で激しく咳き込んでいるのを見て俺は興奮から覚めた。
さすがに、ヤバいことをしてしまったなと内心ヒヤッとしたんだ。
でも、彼女は目の前でボタンを外してからブラのホックをはずした。
そして、おっぱいを寄せてチンポを挟んだ。

胸が大きいとは思っていたけど推定Fカップはありそうだった。
おっぱいに挟まれたチンポが見えなくなるくらい胸の方が大きかった。
おっぱいでチンポを挟みながらチンポの亀頭部分を口で咥えてしごいてくれた。

俺「うぁぁ、堤さん気持ちいい」

さっきまではイマラチオのことばかり考えていたけれど、このパイズリはマジで気持ち良すぎた。
彼女はエッチが得意なのだろうか?なんか、フェラやパイズリがすごく上手い気がした。

パイズリされながらフェラされていると気持ち良すぎて他のことがどうでもよくなってきた。
俺は、さっきと同じように彼女の頭を掴んでさらに奥まで咥えさせようとした。

俺「ヤバい、そろそろ」
堤「ん・・ングング、だしてぇ」

俺はパイズリをさせながら喉の奥に突き刺すように腰を振った。
そして、次の瞬間・・・。

堤「ううっ…!!!」

彼女は口の中に溢れる精液を一滴残さず喉を鳴らして飲んだ。
いつもの倍近くの量を発射したと思ったんだけど、あれをすべて簡単に飲み込むなんて、マジで堤さんは凄かった。

俺「大丈夫?」
堤「うん♪ごちそうさま」

彼女は服装を正してから先にトイレから出て行った。
そして、俺もトイレから出て遊戯していた台に戻ると・・・。

彼女は俺の台の前で変な顔をして立っていた。
なぜか、俺の台が他の人に遊戯されていたんだ。

店員を呼んで話を聞くと、休憩もとらないで長時間遊技台から離れていたから「台を整理しました」と言われた。
出玉はカウンターに預けられていたため、換金することはできたが手痛い失敗だった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
堤さん当たりまくり!って落ちが良かったなぁ…。

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