私が体育教師になった人には言えない理由・・・・・・・・・・・・・・

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【体験談】男には残酷な運命が待ち受けていた・・・

sukumizu

私は高校の体育教師として、これまでに何百人もの生徒を教えてきた。
キャリア10年。ベテランとは言えないが、中堅としてそれなりの経験を積み上げてこられたと思う。

教師になった理由について、体面的には「人を導く仕事にやりがいを感じたから」だの、「生徒の笑顔を見ていたいから」だのともっともらしいことを並べているが、本音を言えばこの一言に尽きる。

(女子高生の水着が見たい)

そう、私はただただ、うら若き女子高生の水着を思う存分堪能したいだけなのだ。

水着姿を見たいだけなら、プールの監視員や砂浜のライフセーバーになればいいじゃないかと思われるかもしれないが、違うのだ。
公共のプールなどでは必ずしも若い女の子ばかりがあつまるとはかぎらない。
ばあさんの水着を見て、何が楽しいものか。

その点教師であれば、ほぼ毎日10代の汚れのない肌とボディを心ゆくまで楽しむことができる。
高校教師を選んだのは、何といっても女子の成熟度だ。
小学校だとロリコンになってしまうし、中学校ではまだまだカラダが完成していない。

ピチピチしたカラダを楽しむにはやはり、高校教師が最適の選択肢ということになる。
もちろん本当に触ってしまったら懲戒免職ものだから、その線引きだけには充分気をつけなければならないのだが。

私にとって、プールのない春、秋、冬はたんなる充電期間なのだ。

 

忘れられない生徒がいる。魚住櫻子。
その年の5月から2年C組に転校してきた女子生徒である。

C組の体育は私の受け持ちなので、当然夏になれば彼女の水着姿を見ることになる。
彼女はモデル並みのスレンダー体型ながらもボディはばっちりグラマーで、充分に成熟した胸のふくらみが制服のうえからでもはっきりとわかる。

そのうえ顔だちは清楚系を絵に描いたようなS級美女ときているのだから、男子から人気が出ないはずがない。
案の定、転校初日から彼女の席には男子がむらがっていた。

そして、待望の夏。
彼女の水着姿をひと目見て、私は思わず生唾を飲み込んだ。

水着からのぞく豊満すぎる谷間、ストロークも美しいすらりと伸びた生足、形のととのったヒップ……どれをとってもパーフェクト以上の仕上がりだった。
スクール水着の清純さがよりいっそう彼女の魅力を引き立てている。

年甲斐もないことだが、私は一瞬で彼女の虜になった。
それまでに見てきた女子たちがあっけなく色あせてしまうほどに、彼女は別格に美しかった。

彼女自身、その美しさを自覚しているのだろうか。
もうすでに男を知っているのだろうか……。
あらぬ妄想が次々に私の頭を通り過ぎていった。

けれど私は、彼女との関係に一線を引いていた。
何があっても、彼女には触れない。
ひとつのルールを設けることで、私はようやく教師としての冷静さを保とうとしていた。

教師としては当たり前のことだが、そうやって無理やり自分に言い聞かせなければならないほど、彼女にはあやしい魅力がそなわっていた。

プールの授業も残り少なくなってきたある日、彼女との関係に変化が起こった。

水泳の授業が終わり、ほかの生徒がシャワーを浴びて帰っていくなか、彼女だけはなぜか戻る気配を見せず、その場に残っていた。

そして、ほかのクラスメイトが全員プールからいなくなったのを見はからったかのように、彼女はおもむろに私のもとに近づいてきた。

「先生……」

「魚住……」

彼女はただかすかに息をはずませて、何かを訴えかけるように私の目をじっと見つめるばかり。

「どうしたんだ。何かあるなら……」

「先生っ!」

思いつめたようにちいさく叫ぶと、彼女はいきなり私の手をつかんで、水着の内側に押し込んだ。
マシュマロおっぱいの柔らかい感触が手のひらにじかに触れる。

「何をする……」

教師としての理性を何とか取り戻して手を引き抜こうとするが、彼女はいやいやと頭を振って私の腕をさらに自分の胸もとに引き寄せる。

「ぐっ……」

「先生には私の全部を知ってほしいの」

「魚住……」

私はとうとう観念して、彼女のおっぱいを本格的に揉みしだいた。
おそらくはピンク色であろうちいさな突起はすでにツンと硬くなっていて、指で触れると何とも心地よい感触が伝わった。

「魚住、俺は……」

「今日はここまで!」

私がいよいよ本能を全開にし、彼女のおっぱいを露出させようとした時、唐突に手を振り払われた。

「この続きは来年までおあずけね」

「えっ?」

「来年になったら私ももっと成長すると思うから、それまで待っててほしいの。いい?」

「ああ……」

「来年になったらいろんなことをさせてあげる。じゃあね!」

天使の微笑を残して、彼女は戻っていった。

そして、1年後。彼女と念願通り「いろんなこと」ができたのかというと、こたえはノーだ。

その次の年、私に異動命令が下ったのだから。
しかも新しい赴任先はプールのない、ひたすら山奥の県立高校。まさに地獄である。

運命は、どこまでも残酷だ。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
持ち上げといて落とす。
これはひどい話・・・

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