【レイプ】145cmの彼女が大男のコーヒー缶並みの巨根を挿入された・・・・・・・・・・

【体験談】泥酔した彼女が目の前で・・・

投稿者男性の彼女は20歳の女子大生。いわゆる草食系男子の投稿者は彼女と友人たちと飲みに行った帰りに少し飲みすぎて駅トイレへ。しかしトイレから出ると、一人ベンチで寝ている彼女のそばに怪しげな大男が・・・。(3243文字)

私は25歳の会社員で草食系男子と呼ばれるタイプ。
身長は170センチあるけど全く鍛えていないため、典型的なもやしっ子でメチャメチャケンカが弱い。
あまり性欲がないけど、現彼女の悠子のおかげで人並みに性欲が湧くようになった。

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

悠子は20歳の大学生で身長が145センチしかなく胸もお尻も小さくて幼児体型。
いつも子供服売り場に行って服や下着を買っているので、何かすごく幼く見える。
好奇心旺盛でどんなことでも興味を持ってしまう困ったタイプの女の子。

数か月前の話・・・。

田舎の駅の近くにある居酒屋で、私と悠子は友達を誘って飲み会を開いた。
私はビールを3杯くらい、悠子はカルアミルクを2杯飲んだ。
ほどほどに酒を飲んで仲間と楽しく騒いで、とても有意義な時間を過ごした。

悠子と一緒に家に帰ろうと歩き出すと、悠子がだいぶ酔っているらしく足取りが怪しかった。
ちょうど駅に着いたので、私は悠子をベンチに座らせてから飲み物を買いに行った。

ビールを飲みすぎたのだろうか、私は居酒屋を出てから何度もトイレに行っていた。
それなのに、自動販売機で飲み物を買おうとしたらまたトイレに行きたくなった。

しかも、今回はおしっこだけでは済まなさそうだ。
居酒屋からずっと歩いてきたし、ちょっと休憩がてらゆっくり便座に座った。
大体10分してからトイレを出て自動販売機でお茶とコーヒーを買ってから、裕子の座っているベンチに向かった。

すると、遠くから見ても裕子のベンチに誰かがいるのがわかった。
大体20歳前後でゴリラのような不細工大男が悠子に悪戯をしていた。
悠子は完全に寝てしまっているため抵抗できず、大男は悠子の服を捲って乳首を舐めていた。

私は急いで悠子のそばに行った。
しかし、大男は私のことを睨んで「ぁ!?」と威嚇してきた。
心の中ではすごく怖くて、どう考えても喧嘩では勝ち目がない相手だった。
でも、私の悠子に悪戯しているのが許せなくて、恐怖で体が震えながらも大男に文句を言った。

私「やめろ!」
大男「ぁ?男だったのか?ひょろいな」

大男は私の体型をバカにしてきた。
声を聞くだけでめちゃくちゃ怖くて、もう足がすくんで動けなくなっていた。

大男「そこで見てろ、邪魔すんなよ」

田舎の無人駅は電車が1時間に1本ぐらいしか来ないため、人も時間ぎりぎりにならないとほとんど来ない。
そのため、駅のホームには私と悠子と大男しかいなかった。
駅にはすでに駅員がいないし、この状況を打破する方法が見つからなかった。

大男は悠子のスカートをめくって子供っぽいショーツを脱がしていた。
脱がせた後にショーツをじーっと見て、股に面するクロッチの部分に鼻をつけて深呼吸してから何度も舐め始めた。

それから、ショーツを捨てた後にマンコを指で拡げてから顔を押し付けていた。
完全に寝ている優子は悪戯されても全く気付かず、気持ちよさそうな顔をして寝息を立てていた。

大男「この女全然起きないなw」

大男は悠子のマンコを味わった後、お尻にも顔を埋めていた。
男が顔を埋めた後はびっちょり濡れていて、お尻とマンコを思いっきり舐められたのが少し離れた距離からでも分かった。

私の大事な悠子のおっぱい、マンコ、お尻は大男の汚い唾液で犯されてしまった。
私と言う彼氏が目の前にいながら、悠子を守ることができないなんて本当に悔しかったし情けなく感じた。

お尻を舐めながらマンコを指でなぞったり、お尻に指を入れようとツンツンしたり、大男は好きなだけ悠子の体を堪能していた。
そして、ある程度満足したのか突然動きが止まった。

悠子「んーーー♪」

悠子が一瞬起きそうになったため、大男は動きを止めていたみたいだ。
すぐにベンチの下に隠れていたけど、悠子の寝息が聞こえたため悪戯を再開していた。

このままでは、悠子を完全に犯すまでやめそうにないので、私は近くに住む友人にメールを送って助けを求めた。
すると、10分ほどで行くとメールが来た。

私は、友人が助けに来るまでの間、何があっても悠子を守らなければならなかった。
そのため、大男が少しでもパンツを脱ごうとすると遠くから物を投げて妨害した。
しかし、妨害できたのも数回で大男はパンツを脱いで勃起したチンポを悠子のマンコの近くに運んだ。

私は、最後の切り札にしていたコーヒーを全力で投げた。
コーヒーは大男の頭に見事直撃したが、これが逆に大男を完全に切れさせてしまった。
私は、大男に数発殴られてしまい完全に戦意を失った。
すると、悠子は物音で目が覚めたらしく急いで服を直し始めた。

しかし、大男は悠子に近づいて無理やりキスを始めた。
大男は身長が190センチぐらいで悠子は145センチぐらい、この体格差で襲われれば悠子がどうなるか想像できた。
でも、私にはすでに力が残っていなくて悠子が襲われているのを見ることしかできなかった。

大男のフル勃起したチンポはかなりデカいサイズだった。
長さ約20センチ、太さがコーヒー缶ぐらいあった。
大男はベンチに座って悠子のショーツをずらしてから、おマンコの穴にチンポをセットしていた。

そして、大男が悠子を掴んでいた手の力を抜いていくと、悠子の体重でおマンコの穴にチンポが挿入されていった。

悠子「いや!!ああぁぁ……」

悠子は体をねじらせて抵抗していたが、逆に余計チンポが挿入されていった。
そして、チンポの半分ぐらいが挿入されたところで、悠子は天井を見上げながら口をパクパクしていた。

悠子の犯される姿を見ているとすごく痛々しくて、正直見ているのが辛かった。
ところが、悠子は全く痛がることもなく普通にセックスしているような感じだった。

私は激しく抵抗をして拒むと思っていたが、悠子は体を掴まれてゆっくり上下に動かされるたびに
「ぁ、ぁぁん…」と微妙に喘いでいた。
大男は鼻で笑ってから悠子の体を後ろからしっかり固定してから、何度も悠子の奥まで突いていた。

数分経過して友人が助けに来る時間帯になると、悠子の喘ぎ声は大きくなり何回かビクビクしながらイっていた。
この時には、悠子を大男が動かすというより悠子が自ら動いて感じているように見えた。

メールをしてから20分は経過していたのに友人は来なかった。
大男は1度目の射精を悠子の顔にかけて、2度目の射精をお腹の上にかけようとしていた。

悠子「んああ!ぁ・・ぁぁんぁんあんあん、しゅごくきもちいいのおぉぉぉ」

悠子は正常位でガンガン突かれ何度もイキまくって快楽の虜になっていた。
大男のデカいチンポを何度も何度も求めていた。

大男「腹と胸にかけてやる、服捲れ」

悠子は自ら服を捲り上げて精液をかけられる準備をしていた。
そして、大男が一気に腰の動きを早めて一番奥まで何度も突くと、悠子は思いっきり体を震わせてピクピクしていた。
大男は悠子の腹と胸に思いっきりかけてから、満足そうに服装を正して歩いていった。

私は、悠子に駆け寄って精液を手で払いのけた後に服を着させた。
そして、一緒に電車に乗って帰った。

 

悠子を送ってから家に帰ると、メールが届いていた。
実は、友人は助けに来ていたらしいのだが悠子の凄い姿を見てしまい、どうしていいかわからなかったらしい。
でかいチンポで気持ちよさそうに感じている姿を見てしまえば、誰だって助けようか躊躇してしまうはずだ。

次の日、悠子から普通にメールが届いた。
しかも、本人は昨日の出来事をほとんど覚えていなかったらしく、「お酒を飲みすぎたけどなんか気持ち良かった」と私に言ってきた。
私は、彼女がレイプされて傷ついていることを心配していたため、とりあえず安心した。

ただ、自分の恋人が目の前でレイプされて感じている姿を見ると、私自身が精神的に辛かった。
190センチぐらいの大男のチンポを入れられても平気な145センチの女性って・・・、ある意味人間の体の凄さを実感させられた体験だった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
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コメント
  1. 1. 名無しさん  

    ゴミ
    これが本当の話ならしんどけザコ

  2. 2. 名無しさん  

    普通に110するだろいや10くらいつっこめるけどやめた

  3. 3. 名無しさん  

    ほ ん と の は な し w w w ww ww ww w

  4. 4. 名無しさん  

    私142しかないけど子供服で下着とか服とかありえないわ

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