【野外露出】温泉マニアの私が秘湯を血に染めた話・・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】季節外れの秘湯はぬるすぎて・・・

hitou

突然ですが、私、温泉に入るのが趣味なんです。
だからどうした?と言われても、とにかく趣味なのです。

温泉と名のつくものなら、とにかく行きます。ひたすら行きます。
とはいえ、日本の温泉の数って尋常じゃないので、一生かかっても全部は行き尽くせそうにないですけど。

いろんな温泉に行っていると、男女混浴、というのもよくあります。
特に、秘境・秘湯系に多いんですよね。
というか、男女別に分けられるほど設備が整っていないとか、そういうところ。

私は温泉メインで行動しているので、割と堂々と入ります。
露出魔ではありませんので、堂々と見せびらかしたりはしませんが、多少見られるくらいは、気になりません。他の女性客を見てると、若い人はみんな恥ずかしがりますけどね。

そういう中でも、格別凄かったところで、私が経験した話をします。

その温泉の名前は……いちおう、伏せておきます。
変なことを吹聴したと思われたくもありませんから。
まあ、これからどういう場所か説明しますから、その内容で、分かる人にはわかっちゃうんですが。

その温泉は、まず、施設じゃありません。
もちろん露店で、周辺には建物さえもなく、どこかの宿の付随施設とかでもありません。
山の中に、滝があって、それが温泉なんです。
温泉の滝。滝壺が温泉になっているんです。

一番近い人里ですら、そこから一時間くらいあります。
最後の人里から、一時間山を登って、ようやく、温泉があるんです。
もちろん、ロッカーもシャワールームもありませんよ。

まあ、それくらいのことはいいんです。
私は温泉マニアですから、そんな程度のことには動じません。
ただ、しくじったのはですね。

私が行ったとき、シーズンオフだったんです。

その温泉、ぬるいんですよ。
後でよく調べ直して分かったんですが、シーズンは晩春から初秋くらいまでが限界で、それより涼しい季節に入ると、地獄を見ます。

はい。見ました。全身深く滝壺に沈んではみたものの、ぬるい。寒い。死ぬかと思いました。

で、運動すれば暖かくなるかなあ、と思って、水泳を始めました。ばしゃばしゃ。

ところが、そんなことをしている間に、人が来ていたことに、私は気が付きませんでした。
ふと、水面から顔をあげると、明らかに「温泉に入りに山を登ってきました」スタイルの、若い男の子が、こちらを見下ろしているのです。
私は、おっぱい丸見えでした。

「お姉さん」
「はい」
「僕も入るので、水泳はやめてもらっていいですか」
「はい」
「あと、おっぱい見えてます」
「あ、それは気にしないでいいです。ただ、ぬるいよ。ここ、すごくぬるい。入るのは、あんまりおすすめしない」
「お姉さんはなんで入ってるの」
「こんなにぬるいとは思ってませんでした」
「ふーん」

その子は、大胆に服を全部脱ぎ捨てて、すとっと、温泉の中に入ってきました。

「ほんとだ。ぬるいっていうか、寒い。これはきついね」
「だから言ったのに。物好きね」
「こんな秘境秘湯まで来て、たとえ寒かろうと、入らずに帰れるものですか」
「あ、君もやっぱり温泉マニア?」
「やはりそういうお姉さんも」

同好の士でした。
行ったことのある温泉ない温泉、日本各地の温泉の話で、私たちは大いに盛り上がりました。

しかし、話は盛り上がっても、寒いもんは寒いのです。
いつしか、私たちは、肩を寄せ合うように、お互いの体温を感じていました。

何しろ、誰も見てません。
寒いから、いいんです。そんなんどうだっていいから冬のせいにして暖め合おう、という空気になりました。
いや、冬というのにはまだちょっと早い時期でしたけど(真冬に行くのは自殺行為レベルです)。
そんなことはどうでもいい。

で、お互いすっかり紫色の唇を、どちらからともなく重ねました。

手を繋ぎます。そしてまたキス。何度も。何度も。唇を重ねる。
彼の手が、私の胸に伸びました。触られるって、気持ちいいんだな、と、そんなことを思いました。

抱きしめ合います。彼が岩場に腰かけて、私がその上から抱き着くような恰好。
そのまま、お互いを重ねて。ぐっと、押し込みました。

私、初めてでした。
血の色が、ぬるいお湯の中に滲みます。

さすがに、痛くて、自分では動けません。
彼が、お湯をばっしゃばっしゃと言わせながら、下から私を突きあげてきます。
そうか-、初セックスも温泉だったかー、さすが温泉マニアだなー私ー、などと、どうでもいいことを考えました。

やがて、彼は絶頂を迎えました。

「……ごめん。中に出しちゃった」
「いいよ。大丈夫」

まったく大丈夫である保証はなかったのですが、気休めにそう言っておきました。

「ねえ、お姉さん」
「うん?」
「名前、教えて。あと、メルアド」
「ふふ。今更、訊くんだ」

晴れて温泉マニアカップルの誕生です。
こういう、私の趣味に理解のある相手を狙っていたのです。
そうでなければそんな、いかに状況に流されたとはいえ、初対面の相手に野エロで処女を捧げたりするものですか。

その後の私たち、ですか。ずっとうまくいってますよ。
最近は、新婚旅行はどこの温泉にしようか、ってのが主な会話のテーマになってます。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
軽いなー

コメントを書く