【ショタ】小坊の俺が親戚の女子大生にフニャチンを咥えられた体験・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】屋根裏に連れていかれたのは計画的犯行・・・?!

kuchibiru

大人になった今でも、時々思い出してニヤリとしてしまう想い出がある。

それは、ボクがまだ小学5年だった頃のこと。
当時はまだオチンチンの毛がやっとうっすら生えかけてきたぐらいで、オナニーの意味もまだよくわかっていなかった。

そりゃまあ、面白半分でエロ本ぐらいは読んでいたけれど……とりあえず、純粋でピュアな少年時代だったことにしておこう。

夏休みに入ってすぐにおばあちゃんが死んだので、予定を少し繰り上げて毎年遊びに行っているほうの田舎に帰った。
「母方の実家」という言葉を知ったのは、それから大分あとのことだ。

お通夜とお葬式が終わり、おばあちゃんの家にしばらく泊まることになった。
おばあちゃんが死んだのは悲しかったけれど、広い家でいつもの年よりも長く遊べるのは、ちょっとだけうれしかった。

親たちは葬式の後始末や挨拶まわりで忙しく、実家にいる間は親せきのすみれさんが遊んでくれた。
僕よりもちょうど10歳年上のはずだから、あの頃は大学生だったことになる。
いつも涼しげな目もととすらりとした長身が印象的な美人で、子どもながらにドキドキしたことを覚えている。

いとこ同士という関係性を理解したのはもっとずっとあとになってからで、その頃はキレイでちょっと色っぽい親せきのおねえさん、ぐらいにしか思っていなかった。

東京に帰る日が近づいたある日、すみれさんがボクを実家の屋根裏に案内してくれた。
それまで遊ぶ場所といえば近くの川や公園ぐらいだったから、いつもと違うパターンにちょっとドキドキしていた。

屋根裏は物置になっているらしく、もう使わなくなったであろう荷物がいかにも適当に積み上げられていた。退屈そうな場所だったけれど、すみれさんとせまい部屋でふたりきりになれるのがうれしくて、この瞬間がずっとつづいてほしい気分だった。

「ここ、はじめてきたでしょ?」
「……うん」
「お姉ちゃんが子どもの頃は、ここでよく遊んだんだよ」

なつかしい空気を吸い込むように、すみれさんは思いきり背伸びをした。
薄手のTシャツから下着のひもがちらっと見えて、あわてて目をそらしたのを覚えている。

「ねえ、今いくつだっけ?」
「……11歳」
「そっか。じゃあ、まだ子どもなんだ」

すみれさんはなぜかフフッと笑った。
そして急にボクの前に屈み込んで、
「ちょっと確かめてもいい?」
「えっ?」

意味を理解するヒマもなく、すみれさんはボクのズボンとパンツを一気に下した。
当然、フニャチンが露わになる。

「あら、可愛いじゃない」
いたずらっぽく言うと、すみれさんはボクのフニャチンを指でつついた。
皮かむりである点は、今も変わっていない。

「お姉ちゃんがいろいろ教えてあげる」
ニコリと微笑むと、すみれさんはボクのフニャチンの先端をしっかり握りしめた。

「ちょっと、何……」
「声を出さないで」
(シッ!)のポーズをして、すみれさんはフニャチンを先端から根もとへ、根もとから先端へとしごいていく。

フニャチンがフニャチンでなくなっていくのが自分でもわかった。
「おっぱい、触ったことないでしょ」
すみれさんはフニャチン(もうデカチン寸前)を器用にしごきながらもう片方の手でボクの手をつかみ、ブラジャーのさらに内側に引き入れた。

「いっ……いやだよ」
「ダメ。ちゃんと揉むの」

学校の先生みたいな口調になって、すみれさんはボクの手をゆっくり動かしていく。
風船よりももっとずっとやわらかい感触が手のひらに伝わり、ボクはだんだん変な気分になっていた。
アソコは、もう完全に硬くなっている。

「もうそろそろいいかな」
すみれさんは手の動きをとめると、ふうと深い息を吐いてデカチンを一気にくわえこんだ。

「ちょっと……!」
さすがに、これには驚いた。
今でこそ彼女に何度もフェラをおねだりするものの、当時はまだ純粋でピュアな小〇生だ。
オチンチンにそんな特殊な使い道があることなんて知るはずがない。

でも、すみれさんのレッスンを拒否する気にはなれなかった。
秘密のレッスンの先に何か気持ちいいことが待っていることが、純粋なりにわかったから。

「んぐっんぐっ」
絶妙な力加減で、すみれさんはオチンチンをなめていく。
とくに先っちょのほうを舌で刺激されると、下半身に心地よい電気のようなものが走った。

「あうっ」
「んぐっ……けっこう大きいのね……んぐっ」
「おねえちゃん……」
「もうそろそろかしら……」

オチンチンの根もとをしごきながら、すみれさんはフェラのペースをさらに速めていく。

「おねえちゃん、もう……」
オチンチンのずっと根もとのほうから、何かがブワッと込み上げていくような、何かのメーターが一気に上がっていくような感覚がおそってきた。

「ボク、もうほんとに……」
いつもと違う感覚がこわくなってボクは腰を思いきり引こうとしたけれど、すみれさんにおしりをつかまれた。
そして……。

オチンチンの中がドクンドクンと脈うつ感覚があった。
何だろう、この感覚は。何ていうか、すっごく気持ちいい!

「うーん……」
ゆっくりと顔を離したすみれさんの口からは、少しだけ白くにごったねばねばした液体が垂れていた。

「おねえちゃん、ごめん……」
「あやまることないよ。ちゃんと出せてよかったじゃん」

口もとのねばねばを指で拭いながら、すみれさんはやさしく言った。
「まだ小〇生だから、やっぱりちょっと薄いんだね」
オチンチンから発射されたものの正体を知るのは、それから意外にすぐのことだった。

すみれさん、今どうしてるんだろう。
何年か前に結婚して子どももできたと母親から聞いたことがある。
自分の子どもにも、いつかのように秘密のレッスンをするのだろうか。
やばい、やばい。また、ちょっとニヤリとしてしまった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
”すみれ”というから石田純一の娘の「すみれ」で脳内変換されたわ・・・orz

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