【姉妹丼】妻の一卵性の双子の妹と見分けがつかなくてうっかり・・・・・・・・・・・・

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【体験談】更に義妹には驚くべき秘密が・・・

投稿者男性の妻は一卵性の双子。実家には妹がまだ住んでいる。そんな実家での正月の出来事。妻が入っている風呂の横の洗面台で歯を磨いていると、妻の呼ぶ声が。一緒に入ろうと言う。妻だと思い込んでやる気満々で入ったのだが・・・。

shimaidon

俺の女房なんだけどさ。双子の妹がいるのよ。俺の女房は姉の方なわけ。
一卵性ってやつで、同じ格好をされると俺でも見分けられない。

妻の実家は地元の名士というやつで、家がでかい。
数年前の正月のことだ。俺は、妻と一緒に、妻の実家に帰った。
妹さんはまだ実家に暮らしている。そこにいた。

妻のスペックを語ろう。身長は、154㎝。バストはCカップ。
上背が低いので、Cカップでもけっこうある感じだ。
スリーサイズは……まあ、そんなモデル体型というほどのすごい体型ではない。
あくまで一般人である。

問題は、妹さんも、これとまったく同じスペックだっていうことだ。

家の中で万が一間違えると困るので、実家にいる間、妻はずっとヘアバンドをしていた。

ある晩、洗面台で歯を磨いていると、その奥にある浴室から声がした。

「あなたー?」
「うん」
「一緒に入る?」

その家は広かったが、さすがに、嫁の実家で嫁とセックスをするのは遠慮していたので、俺はたまっていた。入ることにした。風呂セックス。風呂ックス。ああ、あれはよいものだ。自宅でもたまにやります。

浴室の前には、ヘアバンドが置かれていた。間違えようもない。妻である。はずだった。

服を脱いで風呂場に入ると、いきなり抱きつかれ、キスをされた。
普段、風呂ックスでそんなことはしない。はて、と思った。

しかもそのまま、かがみこんでフェラを始められた。
普段、俺が体を洗うのが先である。手順が違う。
どうしたんだろう、妻もそんなにたまってたんだろうか、と思った。

放してくれないので、そのまま口内に出してしまった。

そろそろ、俺は半分気付いていたと思う。
だって、いつもより下手なんだもの。さすがに明らかにおかしい。

俺はさりげなく、頬を寄せるようにして、首筋を見た。

妻の実家でセックスはしていないとは言ったが、Bまではしている。
キスマークがあるはずだ。妻ならば。

……それが、なかった。これは、妻じゃない。妹さんだ。

俺ははてどうしたものか、と考えた。

俺の中の悪魔が言った。
「気づかないふりして、そのまま頂いちまえ」
俺の中の天使が言った。
「愛には愛をもって報いましょう。つまり、気付かないふりをして抱くのです」

つまり、俺の中に俺を止める理性は無かった。
正体を言い当てたら、妹さんは逃げるかもしれぬ。
それは惜しい。たぶん、これ二度目のチャンスはない。
というわけで、俺は胸をもんだ。たっぷりと。情熱をこめて。

……胸の感触までそっくり同じだった。一卵性双生児、恐るべし。

ただ、感度は違う。開発の程度の差であろう。
妹さんは、彼氏とかは分からないが、婚歴は無い。

本当は、妻相手ならここで「いつものやってよ」といってパイズリをしてもらうのだが、
「いつものやってよ」などと言うと、相手がボロを出してしまうおそれがある。
そこで、俺はいつもと手順を変えることにした。

「たまにはいつもと違うことしてみようか」
「はい?」
「体、洗いあってみよ」

いわゆる、ソープのテクニックでいう、マット洗いというやつである。
もっとも、いくら実家の風呂が広くてもマットの用意はない(あっても反応に困るが)。
ローションもない。そこで、泡状石鹸をつけて、お互いの身体をこすりつけあった。
やはりプロがやるようなわけにはいかない。どうにもぎこちない。
しかし、俺は「姉妹を喰ってる」という点において満足していた。

さて、本番だ。風呂場で本番をするのにはコツがいる。
具体的には、現実的に実践可能である体位が絞られるわけだ。
俺は妹さんに、壁に手をつけさせ、後ろから挿入した、後背位。
「生でやって大丈夫なのか?」と、一瞬脳裏に浮かんだ。

俺の中の悪魔が言った。
「生でやった方が気持ちいーじゃん」
俺の中の天使が言った。
「妻にするのと同じように愛してあげなさい 彼女は明らかにそれを望んでいるのだから」。

やはり止めるものがない。
俺は後ろから、ぐっと挿入した。すると、ひっかかる。

「痛っ……!」
「あ」

腰を引くと、血がついていた。
妹さんは処女であった。
さすがに、これ以上気付いてないふりは続けられない。

「まさか。○○ちゃん?」
「はい……ごめんなさい、わたし……ずっと、お義兄さんのことが……」

妹さんは泣き出した。
俺は、その体を抱き上げ、壁に押し付けて、前から再び侵入した。

「あ……お義兄さん……私の中に……」

そのまま、抱く。愛する。
この体位、はっきりいってすごく疲れるのだが、風呂場でやるにはいい。
そして、中に出した。
どうせ、生で入れた時点で手遅れである。
だったら最後まで気持ちいい方がいい。

「妊娠しちゃったら」
「うん?」
「責任……とってくれますか?」
「……」

それは具体的にどういう状態になることを指すのだろうか。さすがに聞けなかった。

ちなみに、結局のところ子供ができたりはしなかった(そう百発百中に当たってたまるか)が、妻には速攻でバレた。
女のカンは怖い。まあ、相手は双子である。しょうがないといえばしょうがないのかもしれない。

妻にはこう言われている。
「妹から事情は聞いてるから、一方的に責めるつもりはない、どっちかというと妹が悪い。おんなじヘアバンド買い込んで小細工の仕込みまでしたとか、全部聞き出した。ただし」
「ただし?」
「今後姉妹丼、という言葉のしの字でも出したら、切り取る」

妻の目は本気であった。
おかげで、あの一件は一夜限りの過ちだったということで終わりそうである。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
処女っていくつなんだ・・・?

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