【手コキ】彼氏が浮気したので二度と射精したくないくらいイカせてあげました・・・・・・・・・・・・

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【体験談】イキ地獄の制裁を味わった彼氏は・・・

投稿者女性と3年付き合っている彼氏は優しくてイケメンなのだが、女好きなところがあった。投稿者はそれを心配して浮気を疑っていたのだが、去年のクリスマスについに彼氏の浮気が発覚する。必死で謝る彼氏だったが、どうしても許すことができず、とある作戦を思いつく・・・。

ikijigoku

年末年始は恋人同士が愛を深め合う絶好のチャンスです。
3年間付き合っている彼氏とさらに仲を深めて、できればプロポーズされたいと思っていました。

体験談本文に入る前に私と彼氏の簡単な紹介から始めたいと思います。

◎私(祐美)25歳の公務員
・体型は全体的に平均サイズ、胸はCカップでおしりも普通。
・黒色の服が多くて地味な感じ、肩まで伸ばした黒髪、眼鏡をつけてます。

〇彼氏(拓哉)28歳の営業マン
・爽やかなイケメンタイプで女性の扱いが上手い。
・無類の女好き、でも根はすごく優しくていい人だと思います。

去年の12月29日に友達が「拓哉がクリスマスに浮気していた」と教えてくれました。
もし、拓哉がクリスマス前後に怪しい行動をしていなければ疑わなかったのですが、実は私も半信半疑だったので友達の話を聞いてすぐに納得しました。


拓哉「今年は仕事が忙しくて、イブには会えるようにするからさ」

始めは彼の話を素直に信じました。
でも、夜にメールをしても返事がなく、祝日の23日にメールや電話をしても全く反応がありませんでした。
イブの24日は一緒に過ごすことができてラブラブでしたが、28日まで全く連絡が来ませんでした。

彼は今まで仕事が忙しくても必ず一日一回はメールを送ってくれました。
5分だけでも電話をしてくれたり、私に寂しい想いさせないように頑張ってくれてました。
それなのに、クリスマス前後だけ全く連絡がありませんでした。

彼を家に呼んで友達が浮気現場を見ていたことを伝えました。
すると、彼は突然土下座をして謝ってきました。

拓哉「すまん!でも祐美が一番好きだ!」

私は浮気を許すことができませんでした。
そこで、以前付き合った彼氏が浮気した時に罰としてやってみた「イキ地獄」を拓哉にやろうと思いました。

「イキ地獄」とは男性の精力の限界を超えた射精をさせることで、精力を完全に使い果たし勃起も射精もできなくすることです。
何度も「もう許してくれ」とお願いされましたが、私は元彼が抵抗できないように手足を拘束して激しくテコキを続けました。

あの時の元彼の苦しみ方は本当に凄かった。

私「今日だけ私の好きなようにさせてくれる?」
拓哉「それで許してくれるなら」
私「たくさんイかせるから手だけ縛らせて」
拓哉「縛るのwwwマニアックだね」

私は拓哉を全裸にしてから仰向けになるよう指示しました。
そして、手を縛って抵抗できないようにしてから、いつもより激しくテコキをしました。
さすが、女性好きなだけあって少しの刺激だけで一気に大きくなりました。

拓哉は私に許してもらえたと思ったみたいで、いつものエッチの時のように感じていました。
しかも、手を縛ったからなのかいつもより感度が良くなっていました。

拓哉「祐美ってマニアックなプレイが好きだったんだwww」

拓哉はニヤニヤしながら私のことを見ていました。
私は玉袋を撫でたり拓哉の乳首を舐めたり、いつも以上にサービスして頑張りました。
拓哉の呼吸が若干乱れてきましたが、さらにテコキスピードを速めて追い打ちをかけました。

ちんちんの亀頭部分がパンパンに膨らんでダラダラと透明な液体が出てました。

拓哉「祐美!そろそろヤバいかも」

始めはわざとちんちんの付け根を力いっぱい掴んで射精の妨害をしました。
射精をしている時のようにドクドクと脈打っていましたが、亀頭の先からは微かにしか精液が出ていませんでした

拓哉「ちょ、マジで痛いってw」

しかし、拓哉のちんちんは射精してないからなのかさっきと変わらず元気でした。
私はテコキの力を強めながらもう一方の手で拓哉の乳首を撫でました。
すると、また拓哉はイきそうになったらしく腰を浮かして発射の準備をしていました。

私「空になるまで出せば」

私はテコキのスピードと力を一気に強めました。
拓哉はいつもより低い声で唸り大量の精液を発射しました。
いつものようにティッシュで精液を拭いてから、私はさらに激しいテコキを続けました。

拓哉「ちょ、もう出たってw」

しかし、私は拓哉の言葉を無視してテコキを続けました。
ちんちんは一瞬小さくなりかけたのですが、さっきよりも赤くなって同じように勃起してきました。
さらに、力を強めてテコキの刺激を強めていくと・・・。

拓哉「痛いって、終わり終わり!」

しかし、イキ地獄はまだ始まったばかり。
私はひたすらテコキの力を強めていきました。
すると、5分もしないうちにちんちんから液体が勢いよく出ました。
精液とは違う液体のように見えましたが、私はまた激しくテコキを続けました。

拓哉「マジでやめろって」

しかし、私は無視してテコキを続けました。
ちんちんを握る力を強くしてテコキするとすぐに勃起していました。
そして、次は射精まで少し時間がかかったけど顔を歪めながら少量の水っぽい液体が発射されました。

さっきと同じようにティッシュで処理してから、亀頭が真っ赤になったちんちんを触りました。
拓哉のちんちんが今までこんなに真っ赤になったことはありませんでした。
今回はさっきよりも勃起するまでの少しずつ時間が長くなっていきました。

拓哉「もう立たないし無理」

私は拓哉のちんちんに唾を吐き掛け、潤滑油代わりに使ってしごきました。
さっきより滑らかにちんちんをシコシコしていると、急に拓哉が顔を引きつらせて「痛い!痛い!」と何度も言ってきました。

それでも、私はちんちんが小さくなったら唾をかけてテコキを強めていきました。
さっきより時間がかかりましたが、拓哉はまた腰が浮いて射精の準備に入っていました。

しかし、ここで大きな異変が起きました。
拓哉が射精をしているはずなのに精液が発射されませんでした。
ちんちんの亀頭部分はさっきよりも赤・・、というより赤黒くなっていました。
色だけで判断すると非常にグロテスクに見えました。

私は拓哉にさらにテコキをしたのですが、勃起に時間がかかるし微妙に涙を出しながら痛がるし、罰とはいえ複雑な気分でした。
でも、ここで甘い顔をしてしまったら・・、拓哉は同じ過ちを繰り返すでしょう。

私は拓哉のことを気にしないでさらにテコキを続けました。

拓哉「痛い!!!やめろ…」

私はちんちんに唾を吐いて激しくシコシコしました。
ところが、ちんちんは全然大きくなりませんでした。

私「あと一回発射したらやめる」

きっと、拓哉は発射しようと頑張ったのでしょう。
しかし、精液が空っぽの状態では空撃ちにしかなりませんでした。
男性は空撃ちになると激しい痛みを伴うと聞いていました。
拓哉は相当辛い思いをしていたのでしょう。

拓哉「イク!」

たぶん、心の声の叫びが実際に声となったのでしょう。
声では「イク」と言っても身体は全く反応しませんでした。
私が力いっぱいテコキをすると、赤黒くなった亀頭が膨らんで収縮し始めました。
そして、小鳥の射精のような2滴ぐらいの精液だけ指につきました。

 

あれから1週間。
拓哉はしばらく「ちんちんが痛い」と言ってエッチを求めて来ませんでした。
いつもなら調子よく話しかけてきたのに、まったく話しかけてきませんでした。

何となくちょっとやりすぎたかなと私自身を責めた時がありましたが、よく考えてみれば私は被害者なんです。
拓哉が浮気しなければこんなことにはならなかった。

次の日、拓哉から謝罪のメールが来たので電話で話しました。
何度も「愛してる」や「結婚しよう」と言われましたが・・・。
浮気された直後なので、愛の言葉を素直に信じることができませんでした。

でも、大晦日とお正月を一緒に過ごしてくれたので、今回だけ浮気を許そうと思っています。
拓哉に「イキ地獄」をやったおかげで、男性をいじめることにハマっちゃいそうです。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
これはペニス衛生上よくないな。

コメント
  1. 1. 名無しさん  

    もう少しがんばりましょう

    私は性欲旺盛、絶倫です
    1日15発遣ってもギンギンで女性がもちません金曜夜から2日で30発やったら、部屋に居座られた(動けなくなった模様)

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