【悲痛】バイト先の清楚系女子がチャラ男に寝取られて死にそう・・・・・・・・・・・

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【体験談】読んでるこっちまで辛くなる寝取られ体験・・・

seisokei

バイト先に好きな子がいる大学二年の男です。
ありきたりの話かもしれないですが、ここでストレス解消のために語らせてください。

バイトは、塾の先生をしています。
個別指導の塾講師です、大学一年から続けています。

僕が二年になる頃、大学一年生の美羽ちゃんという子が入ってきました。
美羽ちゃんは黒髪で清楚な雰囲気の女の子、世間慣れしていない雰囲気の大人しい、でもかなりの美少女でした。

年が近く同じ大学ということもあって、日誌のつけ方とか、生徒の成績表の見方、指導方法とか、いろいろなことを教えることになりました。

可愛いのはもちろんちょっと無防備なところがあって、塾講師はリクルートスーツ着用で塾講師をするんですが、僕が塾講師の仕事内容を教えるときには、リクルートスーツの上を脱いでワイシャツだけになります。

そのときに、美羽ちゃんのブラジャーが透けてることが少なくありません。
美羽ちゃんはピンク色が多くて、「今日もピンク色なんだな……」「レースが可愛いブラだな……」「パンツもピンク色なのかな……」と想像を刺激されて。
そのうちに、僕は美羽ちゃんが好きになりました。

しかし、美羽ちゃんを狙っていたのは僕だけではありません。
チャラ大学生……Aとします。
そいつ、Aは前に高校生の女の子に手を出して、塾をクビになりかけた男です。

Aも美羽ちゃんを狙っているようでした、僕が事ある毎に美羽ちゃんに話しかけていたので、僕が美羽ちゃんを狙っていたのはバレていたと思います。

美羽ちゃんとAは指導の空き時間が重なることが多くて、よく二人で話をするところを見かけました。
逆に僕は空き時間が重なることが少なくて、神様を恨みました。

そうして、美羽ちゃんとAは付き合うことに。
Aは美羽ちゃんと付き合ってから、まるであてつけのように、美羽ちゃんとの話をしてくるんです。

直接僕に話すわけじゃありません。
講師の休憩室があるんですが、そこで僕がいるのをわかっていて、美羽ちゃんとのエッチの話をしたりします。

同じバイトに男は8人くらいいて、BとCと特に仲がいいAは、BやCに向かって美羽ちゃんとのエッチの話をまるで同じ休憩室にいる僕にあてつけるようにして、僕は気が気じゃありませんでした。

僕やいやおうなしに美羽ちゃんのことに詳しくなりました。
美羽ちゃんは、まだキスしかしたことがないバージンだったそうです、それを聞いたとき、死ぬほど羨ましかったです。
キスの経験も、高校の時の彼氏、ひとりだけだそうです。

特に美羽ちゃんが恥ずかしがり屋という話をAがした時は、ダメージを受けました。
美羽ちゃんはスレンダーで小柄、腕とかもすごく細いんですが、お尻だけ大きめです。

そして、毛深いことを気にしているみたいで、Aとの付き合いやエッチにある程度慣れたとき、アソコの毛を整えてくるようになったそうです。

Aが、
「美羽、なんでアソコの毛、剃ってくるようになったん?」
と聞くと、
「言わないとダメですか? 恥ずかしくて、言いにくいです……」
と恥らった後、それでもAがしつこく美羽ちゃんに聞くと、
「Aさんが、私のここ……舐めやすいように、です……Aさんにここ、舐められるの好きですから……」
その話を聞いたとき、嫉妬で頭が狂いそうになりました。

また、アナル周りにも美羽ちゃんは毛が生えてるそうです。
エッチのときはAに見られるから、アナル周りの毛は毎回念入りに剃ってるらしくて。

でも、バイトと大学のテスト期間が重なったとき、アナル周りの毛を処理する余裕がなくて。
美羽ちゃんはアナル周りの毛を生やしたまま、Aとのエッチになったそうです。

Aはそのことに気付いて、美羽ちゃんを四つんばいにしてアナルを開くように命令しました。

「やだっ……恥ずかしいっ……お尻の穴っ、毛が生えてるから見ないで下さいっ……こんなところ見られるのっ、やだやだっ……」

そう言いながらも少し大きめの尻肉を開いて、未処理のアナル周りをAに至近距離で見られて、美羽ちゃんは全身恥ずかしさで真っ赤になったそうです。

そして、その後は羞恥心をくすぐられて興奮した美羽ちゃんに生で。
悔しいことに、僕へのあてつけのように自慢気に話をするAの話で、僕は勃起して、興奮しました。

ある時、美羽ちゃんとAが一緒にバイトに通勤してきた日がありました。
今まで美羽ちゃん、Aと一緒にいたんだ……とテンションが低くなりましたが、さらにテンションが低くなることがありました。

空き時間、講師の休憩室でAと仲がいいBと僕、三人でいることになりました。
また自慢話されるんだろうな、でも、いい加減慣れてきたからな、ちょっとやそっとの自慢話じゃダメージ受けないぞ、そんな風に心の中で強がっていると。

「さっきまでフェラさせてて、口ん中いっぱいザーメン出して飲ませたからなぁ、今、美羽の息、すげーザーメン臭ぇはず」

自慢気にBに向かってAはそう言っていて、事細かに恥ずかしがる美羽ちゃんにAVを見せながらフェラを仕込んだことや、フェラ中に頭をなでてあげると美羽ちゃんは喜ぶことなんかを聞かされました。

僕は怒りでAを殴りそうになりました、でも、クビになるのでそういうことは出来ません。

その日、美羽ちゃんと僕が書類整理を担当することになっていました。
生徒の模試の結果や回答を整理する時間です。

たいてい、確認のために二人一組ですることになっていて、僕は小さな部屋の資料室で、美羽ちゃんと二人っきりでした。

でも、書類整理に集中できるはずなく。
目の前に、美羽ちゃんの可愛らしい、柔らかそうなお口があります。
この口で、数時間前、美羽ちゃんはAのチンポを口に咥えて。

頑張り屋の女の子だから、Aのチンポをフェラする時も、柔らかそうな唇でくわえて、一生懸命頑張ってザーメンを出させたんでしょうか?

このバイトを始めるまでは処女だったのに、今はバイト前にAのチンポをフェラチオして出勤したんでしょうか。
悶々とした思いが頭の中に流れて、書類整理に集中できそうにありません。

書類整理を投げ出して、美羽ちゃんを今すぐここで襲いたい衝動を我慢するのに必死でした。

美羽ちゃんがバイト先に来てからというもの、僕の毎日は天国でした。
しかしAと付き合い始めてからは、嫉妬して、悔しがって、毎日が地獄です。

そろそろ僕は塾のバイトをやめようと思います。
美羽ちゃんはさびしがってくれるでしょうか?

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ドM男の鑑っすなぁ・・・。

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