【驚愕】JKのメル友に「ボッキとシャセイが見たい」と言われて会った結果・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】好奇心旺盛な彼女の押しに負けて・・・

sumahomanko

23歳の時、俺はフリーターで適当にバイトをして生活していました。
フリーターってお金はないけどある程度は自由に時間を作れるので、掲示板で気軽に仲良くなれそうな女性を募集してみました。

「どんなお話でもOK、悩み事でも何でも聞くよ」と書き込んで返事を待つと、夕方になってメールが届きました。

「進路のことや人間関係で悩んでいるので話を聞いてほしい」と言う内容だったので、俺はすぐに返事を送って高校1年生の彼女とメル友になりました。

彼女は小絵ちゃんと言って物静かで真面目なタイプの女性でした。
当時は、まだリベンジポルノという言葉がなく社会全体も写メを送ることについて何も触れていなかったので、すぐに顔と全体像が映った写メを送ってくれました。
写メには、若干ぽっちゃりした女性が白いセーターとロングスカートを着衣した姿が映っていました。


どちらかと言えば可愛いタイプの女性で、当時はギャルっぽい服装が流行っていたので珍しいタイプだなと、俺から小絵ちゃんに対する第一印象でした。

始めは真面目に小絵ちゃんの相談に乗っていましたが、段々とアニメや学校の話になっていって、日に日にメールが多くなっていきました。

メールを始めて2週間ぐらいの頃には、朝の「おはよう」から夜の「おやすみ」まで一日中メールするようになっていました。

特にお互いが好きと言ったことはなかったのに、自然の流れで恋人のような感覚を意識していき。
やがて、小絵ちゃんが電車待ちをしている時に「声が聴きたい」と言うようになってきました。

俺が電話をかけると緊張しながらも必死に話しかけてくる小絵ちゃん。
お互い言葉が少なく無言のまま時間が過ぎていきましたが、電車が停車する音が聞こえるとちょっと落胆した声で「またね」。

電話で話すようになってから俺たちの関係は一歩前進しました。
何がきっかけだったのか覚えていませんが、メールの内容のほとんどがエッチな内容に変わっていったんです。
真面目な女性とはいえ、やっぱり男性の身体やエッチなことに対して興味津々。

お互いの身体で性的好奇心を満たしあうと言えばカッコよく聞こえますが、俺にとっては女子高生の体を見ることができるチャンスです。

始めは小絵ちゃんからセックスの流れや感想について聞かれました。
簡単にセックスについて教えてあげると、次は男性のちんちんについて質問されました。
勃起してる時としてない時のちんちんが見たい、と言われた時はさすがに驚きましたね。

女性の性的好奇心って男性並みにあるかもしれません。

俺は両方の写メを撮って彼女に送りました。
すると、彼女もおっぱいの写メと白いパンツを穿いて薄っすら割れ目が見えた写メをくれました。
「全部は見せれないけれどごめんなさい」と言って送ってくれた写メです。
この写メで何回抜いたのか覚えてませんが、メチャメチャ興奮したのを覚えています。

エッチな写メを送りあったことがきっかけになり、次は彼女にオナニーを教えることになりました。
始めはメールでオナニーのやり方を教えました。

「エッチなことを考えて胸やクリトリスを指で刺激するんだよ」
いつもならメールを送れば即返事が来るのに、オナニーを教えた時は5分・・10分と返事が来る間隔が遅くなっていきました。
そして、最終的にはメールをするより電話がいいってことになり、そのまま電話エッチをするようになりました。

小絵ちゃんの性的好奇心はさらに大きくなっていき、「ちんちんが勃起して射精するまでを見たい」と言われました。
当時、携帯の動画撮影のカメラは性能が良くなかったので、もし見せるとしたら会うしか方法がありません。

数日間悩みましたが、小絵ちゃんが夏休みの時に会うことに決めました。
ちなみ、この時は5月で俺と小絵ちゃんは飛行機で2時間かかる距離に住んでいました。

小絵ちゃんの夏休みまで約3ヶ月間。
俺の仕事が休みで小絵ちゃんが家に一人でいる時は電話エッチして、なかなかエッチできない時はお互いリクエストを出し合って写メを送りあっていました。
「今日のぱんちゅ」と言うタイトルで、スカートの中を逆さ撮りしてくれた写メは本当に役立ちましたw

飛行機のチケットをとってから会う前日まで、小絵ちゃんは会うことで俺が現実を知って、俺に嫌われるかもしれないと不安を感じていたみたいです。
でも、それは俺も同じことなので彼女を励まして当日を迎えました。

飛行機から降りてから俺の車に真っ直ぐ走ってくる彼女。
彼女が助手席に乗ってから俺たちは緊張のため約1分間沈黙しました。

「初めまして、小絵ちゃん」

俺がちょっと紳士ぶって声を太くして挨拶をすると、小絵ちゃんは目の前で大笑い。
小絵ちゃんからも挨拶をされて俺たちは自然な形で初対面をクリアできました。

家に着いてからは出会ったころの話から今までの話まで、お互いが心の中に溜まった想いを話しました。
そして、いよいよ約束したあの話を小絵ちゃんが切り出してきました。

「目の前で勃起するところと射精するまで見たい」
顔を真っ赤にして下を向きながら彼女は言ってきたので、相当恥ずかしかったんだと思います。

とりあえず、始めはお互い目をつぶってファーストキス。
小絵ちゃんの体を抱きしめた時に気づいたんだけど、実はすごく緊張して震えていたんだ。
俺は彼女にキスをしてから頭を撫でてみました。
甘えながら俺の胸に飛び込んできた彼女は、まるで飼い主に甘える猫みたいです。

彼女の服を脱がして下着姿にしてから、Dカップのおっぱいをゆっくり揉んでみました。
おっぱいの形や硬さって人それぞれ違うけれど、彼女のおっぱいはマシュマロのように柔らかかった。

彼女は微妙に呼吸が乱れて感じていたとは思うけれど、少しずつエッチなことが進むたびに若干震えていた。
うーん、今日は軽いペッティングまでにした方がよさそうだね。

次は彼女からのリクエストを叶える順番。

俺は、彼女にふにゃちん状態から見せてあげようと思っていたんだけど、実は小絵ちゃんを見てからずっとフル勃起していて・・。
このことを彼女に話すと何も言わずにただ頷いていた。

フル勃起したものをとりあえず彼女に触らせて、俺のオナニーのやり方や感じるポイントを教えました。
さっきまでは恥ずかしそうな顔をしていたのに、この時はすごく真剣な顔をして彼女は丁寧にちんちんを触ってくれました。

優しすぎて若干刺激が足りなかったけれど、彼女が触ってくれているというだけでもいつもよりかなり気持ち良かったです。
女性は感じた時に喘ぎ声を出すけれど、まさか俺が小絵ちゃんに触られて声を漏らすなんて思いもしなかったw

強張った表情から少し得意げな表情に変わっていく小絵ちゃん。
シコシコするのに慣れてきたからなのか、ちんちんの根元を何度もニギニギするなど彼女なりのアレンジも加えてくれました。

彼女がシコシコしてくれてから10分ぐらいで我慢ができなくなり射精の準備に入りました。
片手でシコシコしてもう片方は手の平を丸めてもらい、精液の受け皿を作ってもらって。

そして、彼女に手の動きを早めてもらい大きな声で「出すよ!」と叫ぶと手の平の中にいつもの倍以上の精液を発射しました。

精液が手の平に出た瞬間、彼女は驚いて精液に見入っていました。
そのため、俺は彼女の手を掴み射精が終わる時まで一緒にシコシコしました。

彼女は精液を指でつついたりヌルヌルしたり、また俺に見えない角度でニオイを嗅いだり舐めたりもしていました。
小絵ちゃんは本当に性的好奇心が旺盛でした。

その時は小絵ちゃんが日帰りできたのであまり時間がなく、続きは冬休みと言う約束をして彼女は帰りました。

彼女が帰ってから電話で「付き合ってほしい」と伝え、俺たちの交際は始まりました。
次こそ、彼女との初セックスを達成したいと心に誓った俺でしたが、その話はまた次の機会に。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
K察のおとり捜査だったら面白かったのに。

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