【寝取られ】酔い潰れた彼女(処女)を駅のベンチに放置した結果・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】寝取られ願望が抑えきれず・・・

deisui

今の僕の彼女は23歳です、名前は菜奈、高校生くらいに見える外見でとても可愛らしい女の子です。
芸能人でたとえると松井愛莉さんに似ていると言われることが多いみたいです。
純粋そうな見た目で、身長は割と高い(164cm)からだと思います。

でも、気が弱くて純粋で、手をつなぐだけで真っ赤になってしまうような、そんな女の子です。
ちなみに、23歳になっても未だバージンです、結婚するまでそういうことはしないと決めていて、そういう純粋さも僕は好きです。

でも、僕も25歳で菜奈と一緒にいたり、触れ合っていたりするとそういう気分になることも少なくありませんし、ムラムラしたりもします、でも菜奈を傷つけたくないので我慢しないといけなくて。

そのうちに性癖が少しずつ歪みました。
寝取られ願望、寝取られ属性とでも言うんでしょうか、純粋な彼女が僕以外にエッチなことをされているのが見たい、ひどいことをされている光景が見たいと、そういう風に思うようになりました。

最初は、ネットの掲示板とかで菜奈の下着をこっそり売ったりしていました。
菜奈は綺麗好きで潔癖なところがあるので、下着は買いだめしたり、こまめに買い換えているみたいで、菜奈の部屋に行ったときにこっそり使用済みの下着を盗んでもバレた様子はありません。

まだバージンの、誰にも汚されたことがない場所の匂いを、ネットで下着を買うような変態に、本人が知らない間に嗅がれている。
そういうシチュエーションにたまらなく興奮してしまいます。

菜奈の顔写真(もちろん特定はされないように口元とか目元だけの画像です)と下着をネットで取引して、感想を聞いたりします。

パーツだけでも菜奈のかわいらしさは伝わりますし、23歳でまだバージンということで買い手もあっという間に見つかります(世の中にはバージンが好きな男はかなり多いようです)。

そして、変態(僕も人のことは言えませんが)が送ってくる菜奈のパンツの感想に興奮してしまいます。
世の中には変わった人間がいるもので、買い手には事欠きません。
処女のアソコの匂いをありがたがって、使用済みパンツ一枚五万で買ってくれる相手もいました。

感想メールもたくさん送られてきます。
「菜奈ちゃんのパンツ、すごくいいにおいだよ、俺好みの匂いで興奮しちゃった」
とか、
「菜奈ちゃんは処女マンコの匂いだけでオカズに出来るよ、今日の夕飯は菜奈ちゃんのパンツの匂いとご飯二合食べちゃった」
とか、いろんな感想が送られます。

特に後者の感想は完全に逝っちゃってるとしか思えない感想ですが、そんな相手に菜奈のアソコの匂いを嗅がれて、菜奈の大切な場所が密着したパンツをろくでもないことに使われていると思うと、この上なく興奮します。

しかし、それだけでは足りなくなりました。

菜奈はお酒(特にワイン)が好きですが、あまり強くありません、すぐに酔いつぶれてしまいます。
そのために僕とか女友達とか、信頼できる人の前でしか呑まないようにしています。

その日は菜奈の誕生日でした。

それなりにいいレストランで、ソムリエがいるような、ワインの銘柄も予約可能なお店です。
菜奈の下着を売ったお金は総額で十万以上になってしまったので、さすがにそのお金を自分のためには使えなくて、なので菜奈の生まれた年のワインをそのお店で予約しました。

レストランに着くとその雰囲気に菜奈はすごくはしゃいでくれて、ワインもすごく嬉しがってくれました。
そのテンションのせいか、菜奈はいつもより呑みすぎて、お店を出る頃にはつぶれてしまいました。

盛り上がりすぎて終電もなくなって、近くの駅のベンチで帰りのタクシーを待っている時でした。
菜奈は完全に酔いつぶれています。
ベンチに座って、くてっと脱力していて。

柔らかそうなニット素材で体のラインが出るタイプの服装で、寝顔もすごく可愛らしくて。
ちょうど膝くらいの、ちょっとだけ短めのスカートから伸びる細い足とか、ほっそりとした、だけど柔らかそうな腕。

少しお酒の匂いと、菜奈が僕にもたれかかっているので、シャンプーのいい香りが漂っていて。
酔いつぶれている美少女、そんな言葉が頭の中に思い浮かびます。
酔いつぶれている、僕が世界でいちばん大切な目の前の女の子は、無防備な姿をさらしていました。

僕の中に、あることが思い浮かびます。
もしこのままこのベンチに菜奈を置き去りにしたらどうなってりまうんだろう。

週末の駅前だから、それなりに人は歩いています、こんな可愛い子が酔いつぶれていたら、すぐにタチの悪い酔っ払いんい見つかってしまって、いたずらをされてしまうでしょう。
一度考えたら止まらなくて。
僕は菜奈が倒れないようにベンチにもたれかからせて、少し距離を置いて座りました。

五分としないうちに、中年のいかにも酔っ払いといった雰囲気の男性が二人、菜奈を見つけました。
一人の男性が菜奈を見つけ、ニヤニヤしながら顔を覗き込みます。

「おおっ、すごく可愛い子だねぇ……酔いつぶれてるのかなぁ? こんなところで酔いつぶれてたら、タチの悪いオジサンにこんな風にいやらしいことされちゃうよぉ?」

酔っているのか、いきなり菜奈に近付いて胸を揉みました。
いきなりの行動に僕の心臓は止まりかけ、さらに……興奮してしまいました。
もちろん菜奈は起きる気配はありません。

二人の中年男性は菜奈を
「こりゃ完全に酔いつぶれてるねぇ」
「変なことされないように、起きるまでオジサン達が守ってあげないといけないかな~」

菜奈をサンドイッチにするようにニヤニヤした顔で密着して、
「起きないとキスしちゃうよー、かわいい顔してるねぇ」
菜奈の柔らかいほっぺたに、中年がちゅっちゅっとキスをしています。

僕は少し離れた場所から横目で、嫉妬しながら、勃起しながらそれを見ていました。
男性二人は目の前の菜奈に興奮して、僕に注意を払わず、酔いつぶれている菜奈に夢中になっています。

「こりゃ完全に酔いつぶれてるねぇ、まったく、最近の若い子は」
そんなことを言いながら、菜奈のスカートの中に一人の男性が手を入れました。

「ああ、柔らかいねぇ、こんな場所で酔いつぶれてるくらいだから、おまんこも経験豊富なんだろうねぇ」
それにつられるようにして、もう一人の男性も無防備な菜奈のおっぱいを洋服越しに揉んでいます。

「ちょっと湿ってるねぇ、おしっこに行ったのかな? それとも、オジサン達にさわられて興奮しちゃってるのかなぁ?」

菜奈の、誰も触れたことがない場所が見ず知らずの中年男性に触れられています。
しかも、酔いつぶれている間に、彼氏である僕のすぐ近くで。

知らない間に、純潔を守っている場所が、行きずりの男性に好き勝手に触れられていて。
僕も触れたことがない場所なのに。
嫉妬と興奮で気が狂いそうでした、呼吸すらも上手くできなくなりそうでした。

このまま僕が見てみぬフリをしたら、もしかしたら菜奈はこの二人にホテルに連れ込まれて、見知らぬ中年相手に酔いつぶれている間に初体験をしてしまうかもしれない。
そう考えた時、射精しそうなくらいの興奮と、菜奈に対しての罪悪感が生まれてしまいました。

「そこまでにしておいてください、警察呼びますよ?」

僕の口は勝手に動いていて、中年二人が菜奈にセクハラしているのを止めてしまいました。
「うおっ……あ、いや、これは……」

いきなり僕が注意したことで中年二人は驚いたのか、その場を去っていきました。
菜奈は変わらず酔いつぶれて眠っています。
僕は……ほっとしたような気持ちと、残念な気持ちが入り混じっていました。

このままだと同じことを繰り返して、菜奈が酔いつぶれている間にひどい目に遭わせてしまいそうになります。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
最後まで放置してたらぶん殴ってやるところだぜ。

コメント
  1. 1. 名無しさん  

    止めるなら初めからやんなよヘタレが

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