某アイドルグループの美少女のマン毛を見せてもらった思い出・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】親戚にアイドルがいるんだが・・・?

idol

アイドルになった一歳違いの親戚がいる。
某グループ、姉妹グループとかが多いあのアイドルグループの一人。
その子は名前言ったらバレるから、Mちゃんってしておく。

小学卒業するまでは毎年夏休みと正月の両方にうちに来て、一緒に遊んだりしてた。
幼い頃からやっぱすげー美少女で、近所とか一緒に歩いてると、すげー羨ましがられた。

一応その子は今、大人数グループの中でも埋もれることない美少女、それなりに一般知名度もあるし、歌番組はもちろん、バラエティ番組でも時々見かける、やっぱそういう子って小さい頃から違う。

目鼻立ちはっきりしてて、唇とかもすごく柔らかそう。
今はさすがに年末年始、番組とかあるし大人になったので会えないけど、Mちゃん見るたびに手が届かないいい女になったな、と思う。

そんなMちゃんとのエロい思い出話がひとつある。
小学五年生のとき。
一歳俺のほうが上だから、俺が小学六年。

その年になると、Mちゃんと遊ぶのはちょっと恥ずかしくなった年頃。
オナニーとか覚えたから、余計に異性を意識して一緒に遊んだりするの恥ずかしくて、Mちゃんが来ても部屋に閉じこもってた。

正月ってことで家のノートPCを部屋に持ち込んで、エロ画像を探したり、アダルトサイト見てたときに、Mちゃんがこっそり俺の部屋に入ってきて、いきなり耳元で、
「そういうの好きなんだ?」
って囁いてきて、死ぬほどビビった。

で、俺は焦ったり、文句を言おうとしたり、ともかく混乱状態。
「そんなに驚かなくてもだいじょーぶ、おばさんとかに言ったりしないから」
弱み見つけたとばかりにニコニコしながら俺を見るMちゃん。

「私にも見せてよ、一緒に見よ?」
そうしてMちゃんと一緒にノートPCでアダルトサイトを観ることに。

女のほうが精神年齢って上だから、されるがまま(俺はうろたえるだけしか出来なかった)。
ただ、時々マウスに触れるときにMちゃんの手に触れるのが嬉しかったり。
それに、いいにおいするし。

で、画面の中のAV女優をMちゃんと一緒に見ながら思った。
Mちゃんの体って、どういう風になってるんだろうって。
画面の中のAV女優みたいに、マン毛とか生えまくってるのかなって。

ちら、と椅子に座ってるMちゃんの下半身に視線をやると、Mちゃんは簡単にその視線に気付いた。
「あー、今、私のはどうなってるかなーって、想像したでしょー?」
また弱み握られて、俺はタジタジ。

「興味ある? 見たい?」
ただ、やられっぱなしだと性に合わないから、俺もやりかえした。

「どうせまだ生えてない子供みたいなアソコだろ? そんなの見たって面白くねーって」
しかし、それもなんか無駄な抵抗っていうか、抵抗にもなってなくて、Mちゃんは、
「私、もう生えてるよ?」

その、私、生えてるよって言葉が、人生でいちばん興奮した言葉だったりする。
なんだろ、ガキの精一杯の強がりをお姉さんがエッチな言葉で抑え付けた、みたいな感じ。

俺はあっさり敗北した、それで、なんとしても見てぇ、と思った。
Mちゃんはクラスの女子とかと比べ物にならないくらい可愛いし、多分まだ男にアソコ見せたことないはず。

あと、生えてるよって俺にアピールするくらいだから、どうにかしたら見せてくれるかもって思った。

「なんかこのままここにいると襲われそうだから、あっち戻ってるね~」
からかうようにそう言われて、Mちゃんは部屋を出て行った。

Mちゃんが部屋を出て行っても、アダルトサイト巡回とかする気になれず、「私、もう生えてるよ?」という頭に残りすぎる言葉が何度も頭の中を駆け巡る。

帰るまで2~3時間、その間になんとか見せてもらえる手がないかって思った。
で、ガキ心に「今年のお年玉全部と引き換えにしたら見せてもらえるんじゃね?」みたいに思って。
俺は心臓バックバクさせながら、Mちゃんがいるリビングに戻った。

 

他の大人に「おっ、戻ってきたか」とか言われて注目を浴びて、若干焦ったが、なんとかMちゃんの近くに行って、「ちょっと話があんだけど……」みたいに言って、Mちゃんを部屋に連れ戻した。

Mちゃんはなんで俺がMちゃんを呼んだか察しがついてるらしい。
「いくら頼まれてもアソコは見せらんないよ? さすがにそれは無理だってば」

笑いながら、でも決して嫌そうじゃなく、そんな風に断られたものの、不快感は見せてないし、なんとかしたら見せてもらえるかもって思った。
で、ここまで来たら後に引けない、俺はさらに頼み込んだ。

「何でそんなに見たいの? ネットとかでも見れるよね?」

試されてるって思った。
ここで回答間違えなかったら、なんとか見せてもらえそう。
俺は正直に言った。

Mちゃんはこの辺りにいないレベルの美少女だってこと、照れ臭くて言えなかったけど、正月と夏休みに会えるの、毎年まじで楽しみにしてたこと。
ともかく本当のことと、どれだけ見たいかってことをアピールした。

お年玉全部あげてもいい、という最終手段も使った、そうすると、Mちゃんはため息つきながら、
「お年玉はいいけど……じゃあ、ちょっとだけね」

俺は耳を疑った、マジかよって思った。
ただで見せてもらえるとか思ってなかったから。
俺の情熱が通じたのかも。

Mちゃんの服装はチャンピオンのジップタイプのパーカーと、その下にロンTだったかな。
下は普通のジーパン。
ボーイッシュに聞こえるかもだが、パーカーがピンクで可愛かったので、活動的な女の子っぽい服装だった。

まず、Mちゃんはパーカーを脱いで俺のベッドに置いて、それだけでドキドキした。
で、ちょっとだけロンTをめくる。
かわいいおへそが見えて、俺は興奮した。

へそに夢中になったら、
「アソコじゃなくて、おへそが見たいの?」
みたいに笑われた、それでさらにドキドキした。

いや、違う、見たいのはアソコって正直に言うと、Mちゃんはちょっと困ったように笑って、ジーパンのボタン外してチャック下ろした。
薄ピンクの、小さなリボンがついたパンツが見えた。

それだけで頭くらっくらになるくらい、射精しそうなくらい興奮した。
「もう、じっと見すぎ……恥ずかしすぎるってば」
そういわれても見たいものは見たい。
俺は視線外さなかった。

「じゃあ、ホントにちょっとだけだからね?」
ジーパンを膝くらいまで下ろして、パンツ丸見えにする。
パンツ越しにも柔らかそうなアソコの感じがわかる、もうこれ一枚なくなったらアソコだし。

俺は興奮しまくった。
Mちゃんは俺の熱心すぎる視線にちょっとためらいながら、ゆっくりパンツ下ろした。

まず見えたのは、Mちゃんのマン毛。
もじゃって感じじゃなくて、ふわって感じの、産毛が成長したような薄いマン毛だった。
生えたてなんだろうと思う。

「ここまででいいよね? ここからは、さすがに本当に好きな人じゃないと見せらんないし……」
Mちゃんの顔見たら、Mちゃんも顔赤くしてた。

全部見せて欲しかったが、Mちゃんのマン毛が見えただけでもすげー興奮してて、俺はMちゃんのふわふわのマン毛に夢中になって。
見せてもらったの、30秒くらいだと思う、その間、俺はMちゃんのマン毛を目に焼き付けた。

「じゃあ、私、戻るね~」

真っ赤な顔してMちゃんはまたリビングに戻っていった。
ひとりになった俺は今見た光景をネタに狂ったようにオナニーした。

一回目は三回くらい擦っただけで、めちゃくちゃ精液出て。
二回目も一分しないうちにイきまくった。
四回連続で射精して、最終的に何も出なくなっても、まだドキドキが止まらなかった。

年末年始、歌番組にMちゃんが出てるの見て、
「この子のマン毛見せてもらったんだよな」「処女かどうかは知らないけど、恐らくこの子のマンコ見たの、俺が最初だよな」
とか、今でも誇らしげな気分になる。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
・・・というエロゲーを考えたんだが?のコーナーでした。

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