【オナニー】覗き穴から見えた女子大生の変態オナニー(体験談)

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【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

onay

家の近所に女子大生専用マンションがある。
一階はもちろん高い塀に囲まれていて、中は見られない…。

所が、見られる場所を発見してしまった。
何気なく塀沿いを歩いていたある日、塀の中程に掛けてある植木バチが少し傾き、落ちかけているのを見つけた。

「落ちたら危ないよな…」
傾いた植木バチを一度外した俺は、塀に小さな穴を見つけた。
「…!」
まさかと思った俺は、穴を覗いた。

「…おっと…」
マンションの管理人の策略か、その穴からは見事に部屋の中が覗けた。

「管理人のやつ、女子大生専用とか何とか言って、こんな楽しみを…」
まだその部屋の住民は帰っていなかった。

夕方、再度足を運んだが、まだ帰っていなかった。
夕御飯を食べた俺は、惜しげも無く、マンションに足を運んだ。

「!」

あの部屋に灯りが点いていた。
俺の心臓が高鳴る。

武者震いする手を制御しながら植木バチを外した。

そっと穴を覗くと、部屋の中が見えた。

ゴクリ…

思わず生唾を飲み込む俺が、次の瞬間見た物は、塀に囲まれた安心感からか、無防備に下着姿で室内を歩く女子大生の姿だった。

「うわぁ…」

辺りを気にしつつ、息を殺した俺に気付かない女子大生は、一度キッチンに消え、スーパーの袋を持って戻って来た。

「?」

女子大生が袋から出して来たのは一本の立派なゴーヤだった。

「ゴーヤ?」

俺の目の前で女子大生がブラとパンティーを脱ぎ、ソファーに座った。

女子大生は結構な巨乳だった。
白桃の様な胸をゆっくりと揉みながら、濃いピンク色の乳首を摘まんだ女子大生の左手がゴーヤに伸びた。

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