【壮絶】チョコまみれの熟マンコを満喫したバレンタインデー・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】例の三十路&四十路美熟女からのバレンタインチョコとは・・・

chokomanko

2016年12月14日に投稿させていただきました『【名器対決】元ヤンキャリアウーマン(36)と43歳まで処女だった美熟女のマンコを比べてみた結果・・・・・・・・・・・・』の続きです。

ヤンキー上がりのキャリアウーマン・園子次長は今世紀最初のバレンタインデーに俺のアパートの部屋にチョコを持ってきた。

彼女と百合枝さんからの心温かい義理チョコだヽ(^○^)ノ

おまけにいずれもなかなか高価な詰め合わせ品である。

園子次長は部屋にあがるやすぐに「まだまだ!!」とほくそ笑んで、いきなりパンストを脱ぎ、更に彼女のスカートの中に自らの手を入れたかと思ったら、何と、パンティを脱いで「ホイ!!おまけだぜ!!」と俺の頭にいきなり彼女の生パンティを被せた。

鏡を見てみると、まるで永井豪先生の漫画『まぼろしパンティ』そのものだ!!

大爆笑する園子次長。

俺はパンティを手に取って見てみると、柄こそはあんまり色気のない地味なものだが、クロッチ部分が黄ばんでいておしっこと精液がこびりついていた。

その匂いをハグハグと嗅ぐと、いつもに増してイカ臭い。

園子次長は来る前にわざわざ会社のトイレでオナニーをして放尿をし、ろくに拭き取らないまま来たと言う。

「ワッハッハッハ!!どうだぁ!?あんたはチョコよりこっちがお目当てなんだろと思ってよ…。もらっときな!!」
と出血大サービス!!

更に園子次長は「これ、ユリ(百合枝さんのこと)からだぞ。」と真空パックに包装されたこれもパープルピンク色の生パンティを差し出した。

早速開けてみると、園子次長のよりは幅広くシミが付いていて、嗅いでみると、激烈な磯と海藻の入り交じったマン臭が俺の全神経を刺激する。

おまけに百合枝さんの陰毛つきだ。

「そう言えばユリが今夜遊びたいって言ってたから彼女に電話入れてやりなよ!!」
と伝言するが、俺の勃起した肉棒を見てスカートをたくしあげたかと思うと
「ユリの前にあちきのも食ってけよな!!」
と洗っていないまんこを俺の顔に近づけた。

ぶっ壊れまくりの彼女を直ぐにクンニしようと思うや否や、
「タイム!!」と待ったをかけて紙袋からショコラ味のチョコクリームを取り出していきなり彼女のアソコに満遍なく塗り手繰った!!

「アッハッハ~!!なあ兄ィ、聖バレンタインデーなんだから今宵はチョコ三昧で行こうぜぇ!!」

園子次長のマン毛からクリトリスまで全てチョコ漬けだ。

「姉貴いただきま~す!!」
と園子次長のまんこにかぶりついた。

「アハッ…!!アハッ…!!」
と微かに呻くデキる女次長のまんこはいやらしい香ばしいショコラの香りとメスの匂いを放って濡れている。

「おおお…。ふるさとのまんこ!!年上の女のまんこ!!バリバリのキャリアウーマンのまんこ~!!」
と俺も至福の喜びで絶叫した。

チョコと精液とおしっこの混ざった、何か得体の知れない匂いに絡まれながらクンニし続け、今度は俺の肉棒にもショコラクリームを塗り手繰って69の体勢。

両者とも口のまわりをチョコとお互いの精液で汚しながらここはゲームセット!!

「次長、チョコも身体もご馳走さまです!!」
とアフターケアでシャワー。

彼女の身体を洗い、代わりに俺の肉棒も洗ってもらってその場は解散!!

「んじゃ、ユリと楽しくな!!彼女もまんこ濡らして待ってっから早く行ってあげな!!」
とおいとまする園子次長。

百合枝さんの待つ例のホテルに急行し、部屋に入ると既に彼女は真っ裸!!

「ユリさん、(チョコ)ご馳走さま!!」とお礼すると
「ご馳走さまはまだ早いよ!!まだ、あたしを食べてないっしょ!!」
と俺をその個室についたプールに誘った。

素っ裸でプールに飛び込む百合枝さんは泳ぎも得意のようだ。

プリンプリンしたお尻を水面に浮き出して上手にクロールし、「おいでよ!!」と誘う。

泳ぎの苦手な俺も取り合えずプールに飛び込んで潜ってみると、水中から全裸で泳ぐ百合枝のエロい姿が見えた。

息苦しいが、何とか水中から彼女を捕まえまてやろうと接近すると、彼女は急ターンしてカエルが泳ぐように足を広げたかと思ったら、彼女の股間の辺りにまっ黄色いものが拡散した。

百合枝さんは放尿したのだ。

おしっこをしながら泳ぐ百合枝さんにエキサイトした俺は水中から彼女に襲いかかって彼女の剛毛な陰毛をむんずと掴んだ。

誤ってばたつかせた彼女の足に蹴られて、俺もスリップして水中で転んだ。

息の続かなくなった俺はたまらず水面から顔を出した。

俺「( ̄□ ̄;)!!プハーッ!!」

図星の百合枝さんは
「好きでしょ!?熟女のおしっこ…。」
とエロい問いかけ…。

そのセリフに俺もスイッチが入って、プールに入ったまんま彼女をバックからおっぱいをムギュッ!!

そしてDキスでレロレロしながら指マンする。

ハスキーな喘ぎ声を上げながら立ったまんま水中で挿入する。

しっかりと俺の肉棒を締め付ける百合枝さん…。

射精感を催した俺だが、さすがに中出しはまずいとばかりに肉棒を抜くと水中射精!!

水面にプカプカと俺の男汁が浮かんでくる。

百合枝さんはそれを手に取り、俺の顔に拭いつけるお茶目ぶり…。

そして無邪気にはしゃいで水を掛け合う。

プールから上がって第2ラウンドは百合枝さんをチョコ漬けにした。

今度はホワイトチョコクリームを彼女の豊満なDカップバストと剛毛まんこに塗り手繰って「バレンタイン愛撫」に出た。

俺は百合枝さんのツンと立った乳首を吸うように愛撫する。

「身体も年もチンポもおっきい赤ちゃんね。ママのおっぱいたっぷり吸ってね!!」と疑似母乳プレー!!

もちろん、子供を産んでいない百合枝は母乳が出るわけはないが、この時ほど彼女の女体に母性を感じたことはない。

甘えるように彼女のおっぱいを揉んでかぶりつく!!

そしてメインディッシュの百合枝さんのホワイトクリームにまみれた剛毛まんこをいただきます!!

クリームと愛液の入り交じった彼女のまんこをこれもクリトリスごとバキュームクンニ!!

今度は甲高い声で悶える百合枝さん。

いつもの磯臭さと甘味のブレンドされたマン臭が俺を発奮させて、交換で俺の肉棒にホワイトクリームを塗って彼女のイラマチオ!!

「美味しいわぁ~!!若い男のソーセージぃ~!!」
と今宵は気合いが入ってか強烈にしゃぶりまくる。

結局この晩の百合枝さんとの「バレンタインセックス」は計7ラウンドにまで及び、2人ともホワイトクリームまみれになってお互いの肉体を貪りあった。

2人のセフレと絡めたこの日の思い出は今なお鮮烈である。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
絶対に入りたくないプールだな・・・。
てか百合枝さん、こんなキャラでしたっけ?

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