【レイプ】夫の死後、家にやってきた義弟がクズだった・・・娘や息子にまで・・・・・・・・・・・・

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【体験談】まさか息子にまで手を出すとは・・・

miboujin

双子の娘と息子が結婚して半年経ちました。
私は大好きだった夫とお話をしたくて毎日仏壇に手を合わせています。

あの優しかった夫が早く亡くならなければ、私も子供たちも辛い日々を過ごさなかったでしょう。
あなたが・・、あなたが私を置いて早く逝ってしまったから・・。

夫の両親はまだ夫が中学生の頃に不幸の事故で無くなりました。
そのため、夫は唯一の家族である弟を守りながら生きて来ました。
私はそんな逞しい夫の姿に一目惚れして、お互いが成人式を迎えた七夕の日に結婚しました。

2年後には、双子の娘(瑠亜)と息子(大和)が誕生して、これから幸せな家族を築いていくはず・・だったんです。
私が35歳、子供たちが中学1年生の時に夫は弟をかばいバイクにひかれてなくなりました。


「大事な弟なんだ、藍(私)、弟を頼んだぞ」

これが夫の最後の言葉でした。
夫の死をきっかけに夫の弟(貴志)は私の家に住むようになりました。

貴志さんは両親が亡くなってから酷いいじめにあっていました。
そのため、「ちょっと難のある奴だけど根はいい奴だから」と夫に言われていたのですが、彼はとんでもない鬼畜人間だったんです。

夫が亡くなって一週間後。
まだ初七日が終わった直後の仏壇の前で、私は貴志さんに犯されました。

貴志「兄貴だけずるいよな、俺にもやらせろって」
私「ば、バカなこと言わないで」

私は必死になって抵抗をしましたが、工事現場で働いている貴志さんはすごく力が強くて無理やりレイプされました。
私が嫌がると腕や足を殴ってきて、服を着ていれば見えないような場所を攻撃してきました。

抵抗すればするほど暴力がひどくなっていったので、私は次第に抵抗するのをやめて素早く性欲処理をするようになりました。
私が犯され始めて1年間ぐらいは、子供たちに見られないようにしていました。
しかし、貴志さんは私だけでは物足りず中学二年生の瑠亜にまで興味を持つようになりました。

貴志「おい、瑠亜連れて来いよ」
私「それは絶対にダメ、私の体は好きにしていいから」

今までは暴力的なレイプまがいのセックスだったのが、次第に変態的なセックスに変わっていきました。
きっと、私の体は好きにしていいと言ったからでしょうね。
アナルセックス、アナルバイブを挿入しながらの二穴セックス、乳首に安全ピンを差す…など。

子供たちが寝静まった夜に私は貴志さんの玩具にされていました。
しかし、私たちの交わりをたまたまトイレに起きた瑠亜が見てしまいました。

私の乳首に安全ピンが刺さって、お尻にアナルバイブを入れられて、激しく悶えている時に見られてしまったので、瑠亜はかなりショックを受けたみたいです。

瑠亜「お母さん!ひ、ひどい!!!」
私「み、見ないで。私は大丈夫だから」
瑠亜「おじさんサイテー、大っ嫌い」
貴志「ぁ!?」

貴志さんはドアの前に立っている瑠亜の腕を引っ張り、無理やりパジャマを脱がせ始めました。
私の子供はどちらも小柄なので、力のある貴志さんの前では抵抗もできません。

瑠亜は中学生とは思えない幼い体をしていたので、胸とお尻が大きい私とは対照的でした。
そのため、きっと貴志さんは瑠亜に興味を示さないだろうと思っていたのですが。

貴志「なんだ、毛も生えそろってねえなw」
瑠亜「変態!バカ!」
貴志「ションベンくせぇマンコには用はねえよ」
瑠亜「・・・」

瑠亜は裸にされてから酷い暴言を浴びせられて泣きました。
私は瑠亜が可哀そうで涙が止まりませんでした。
しかし、アナルバイブがブルブル振動して刺激されてしまうと喘ぎ声が止まらなくなります。

私「ぁあん・・もうやめてよ」
貴志「ケツで感じてるんだろ!ド変態が!」

ニヤニヤしながら私のことを見ている貴志さん。
呆然としながら私の喘いでいる姿を見る瑠亜。

貴志「瑠亜、お母さんのバイブ動かしてやれよ」
瑠亜「えっ・・・」
私「いやぁ、瑠亜は許してあげて」

貴志さんは私の言葉を無視して瑠亜にお尻に入ったバイブを握らせました。
そして、始めは貴志さんが瑠亜の手を掴んでバイブを動かしていました。

貴志「お母さん喜んでるぞwww」
瑠亜「・・・」

瑠亜は何も言わないでバイブを動かしていました。
私はすでにイキそうになっていたため一心不乱に感じていました。
瑠亜が動かしているバイブでイクなんて・・絶対にいや。

でも、私は最後まで我慢することができなくて。

私「見ないでー、瑠亜見ちゃダメー」
瑠亜「えっ!?」

私は全身を仰け反らせて肛門やおマンコなどあちこち力んでしまいました。
瑠亜が掴んでいたバイブは私の穴圧で瑠亜の体まで吹き飛び、おマンコからは生暖かい液体を瑠亜の体にかけてしまいました。
一瞬の出来事でしたが、瑠亜はぼーっとして一点を見ていました。

貴志「瑠亜、お母さん気持ち良かったってよw」
瑠亜「ぁ・・ああ・・」

次の日、瑠亜は私と目を合わせようとしませんでした。
そうですよね・・、母に潮をかけられたなんて普通ではありえないですから。

夜になると貴志さんは瑠亜を連れてくるようになりました。
そして、数日後・・・瑠亜は私の目の前で処女を奪われました。

瑠亜「いたい、いたいよ、お母さん助けて」
貴志「瑠亜、女になれてよかったな、ククク」

私は近くにあった棒で貴志さんを殴ろうとしましたが、逆に顔面を殴られて吹き飛ばされてしまいました。

貴志「邪魔すんな!!!」
私「瑠亜、、、」

貴志さんは感じていない瑠亜のおマンコに無理やり挿入していました。
タンポンも入れたことのないおマンコに、無理やり入れられてしまったんです。

この時の瑠亜の悲鳴が今でも頭に残っていて、たまに夢に出てきてうなされる時があります。
本当に瑠亜がかわいそうでした。

それから数か月間、私と瑠亜は貴志さんの玩具にされて好きなように犯され続けました。
貴志さんを見るたびに血の気が引いて震える瑠亜。
恐怖のあまりお漏らしをしたことが何度もありました。

ある日、3人で激しいセックスをしていると、トイレに起きた大和が部屋に入ってきました。

大和「な、なにやってんだよ!」
貴志「ぉ、やまとちゃんか、可愛いボウヤだな」

大和は女の子っぽい顔立ちの小柄な男子でした。
そのため、貴志さんは大和のことをボウヤと呼んでいました。

大和「お前、此処から出て行けよ、クズ」
貴志「ぁ!?」

貴志さんは私たちとのセックスを中断して大和の首を掴み壁に押し付けました。
宙に浮いた状態で壁に押し付けられた大和は、苦しそうにもがいていました。

私「やめて、私のことは好きにしていいから」
貴志「こいつにはわからせてやらないとな」

貴志さんは大和に瑠亜の下着を着させました。
先ほどの宙吊りにされた影響なのか、大和は何も言わずに瑠亜の下着をつけました。

貴志「お前のお母さんと妹の愛液がたっぷりついたチンポだ、しゃぶれ」
大和「いやだ」
貴志「死にたいのか?」
大和「・・・パクッ」

貴志さんのおチンポを大和がしゃぶっていました。
髪形は男性だけど瑠亜の下着をつけていると、本当に女の子のように見えました。

貴志「う、うまいじゃねぇか、マジで可愛いな」

貴志さんは大和の口の中で激しく腰を振ってそのまま口内射精しました。
激しく咳き込み精液を吐き出す大和。

貴志「次はケツをちゃんと洗っておけよwww」

大和は何も言わずその場で泣いていました。
私たちはもう後戻りできなくなってしまったんです。

この日以来、私たち家族は貴志さんの性欲処理奴隷にされました。
私と瑠亜だけでなく男の子の大和まで・・・。
大和には瑠亜の下着と服を着させてから化粧もさせました。
女の子の言葉を使わせて、まるで女装子のようになっていました。

そして子供たちが高校を卒業する数日前、貴志さんは突然階段から転げ落ちてそのまま亡くなりました。

貴志さんの死をきっかけに私たちは解放されたんです。
しかし、性が乱れ切った私たちがまともになれるわけがありません。
女装してセックスをする大和、レイプ並みに激しいエッチを好む瑠亜、そして肉便器のような男性の玩具になりたい私。

あんなクズな弟をあなたがかばう必要なんてなかったわ!!!

 

管理人の戯言(´・ω・`)
なんだこれ?
息子よく結婚できたな・・・

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