トイレ掃除の若い女性に声をかけてみた結果・・・・・・・・・・・

カテゴリ: 熟女・人妻
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【体験談】男子トイレを掃除する比較的若い女性に興奮しますか?

toiresouji

私の会社は清掃を他の業者に任せています。
もちろん一般社員と清掃員が言葉を交わすことはなくどんな人が働いているかは分からないのですが、だいたいいつも定年をとうに迎えたおばあちゃんがやっています。

誰がやっても変わらないので特に気にすることすらありませんでした。
しかしある時トイレでばったり会ったのですが、推定30代前半くらいのむちむちしていて小柄な女性に変わっていたのです。

清掃員は私に会ってちょっとびっくりした様子でした。
それもそのはず、会った時間は誰も出社しておらず朝一番に会社に来る私くらいしかいないからです。

マスクと三角巾をしていても「若いな」と思うその女性は男子トイレにいるからかもしれませんが妙に色っぽく見えてしまいました。

その日は何事もなかったかのように過ごしたのですが、翌日も同じ子だったため思い切って声をかけるようにしました。

「前任者は退職したんですか?」
「そう聞いています。会ったことがないので詳しくは分からないのですが」
前任者を知らないということをいい事に会話を進めていきました。

「そうだったんですか、いや、前任者と毎日挨拶を交わしていたものだから急な交代にびっくりしました」
「すいません。そうですよね」
「任期とかってあるんですか?」
「うちは特にそういったものはありませんよ」

最初はそんな会話を交わし、彼女が来るのを見計らってトイレに行き毎日なんかしら話すようになりました。
話すようになって一週間くらいした時のことです。

「お姉さんは随分若いですよね」
「そんな若くないですよ」
「でもまだ20代くらいじゃないんですか?」
「20代は大げさですよ。もうすぐ40ですよ」
「そうなんですか?若く見られませんか?」
「そんなことないですよ」
「一回だけマスク取ってもらえませんか?」

戸惑いながらも断れないのかマスクを取ってくれました。
マスクを取ったらかなりの美人でトイレ掃除をさせておくには勿体無い(偏見ですいません……)と思いました。

その後かわいいかわいいいっておだてて連絡先交換してくれないかとせがみました。
戸惑いながらも連絡先を交換してくれました。

その日のうちにメールを送ったらすぐに返信がありました。
何回もメールをやり取りしてバツイチ子持ちと言うことが分かりました。

私は妻子がいるのを隠し、自分も同じくバツイチ子持ちで、子供を引き取られたと言うことにして会話を進めました。
そして翌日トイレで会って告白したらまんざらでもない様子でオッケーしてくれました。

さらにかなりノリのいい子で軽くその場で胸を触りました。
「人きちゃいますよ」
嫌がられなかったのでそのまま続けます。

「大丈夫、まだ来ないよ。個室の方に行こ」
「恥ずかしいです」
「大丈夫。舌出して」
私の言う通り舌を出して来てさらにはなんと自分から私のあそこを触ってきたのです。
私もあそこを触るとすでにびちょびちょ。

「なんでこんなに濡れてるの?」
「だって凄い久しぶりで……」
「ずっとしたかったの?」
黙って頷かれました。

その後片足を便器に乗せクンニをしたりフェラをさせたりしました。
クチュクチュと言う音がトイレ中にこだましたり明らかにフェラをしている音が外に漏れていました。

最後は私が便座に座り向かい合うような形で坐位で挿入しました。
入った瞬間「んあっ」と言う色っぽい子を出して私の耳元で「やばすぎ」とつぶやきました。

思ったほど腰は振れませんでしたが久しぶりの生中だったので何度か上下に動いたらあまりの気持ちよさにすぐにいってしまいました。

いった後はお掃除フェラをさせてその場でおしっこするのを見てもらったり、逆におしっこするのを見せてもらったりしました。

翌日も、もちろんエッチをしました。
今度は彼女の方からせがんできて私の耳元で「今日は下着つけてないの」と言って自分から個室に連れ込んできました。

しかも最初からディルドを挿入していて「もう我慢できない」と言ってくるのです。
あまりにもエロすぎるので興奮してしまい前戯もなく挿入しました。

その日は前日とは違いバックから入れたのである程度動くことができ中に大量に発射することができました。

「あったかいのがドクドク入ってくるの〜!最高なの!」
と言って乱れまくっていました。

そんな関係を1ヶ月くらい続けたのですが、「付き合いたい」とか一緒に住みたい」とか言ってきたので一気に冷めてしまいました。

そして今では飽きたのとこれ以上踏み込まれると嫌なのとで、トイレもよらず連絡も取っていません。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
なんか、色々と最低な男だ・・・。

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