【胸糞】麻雀仲間の借金のカタにJD彼女を酔い潰してレイプ→中出しした結果・・・・・・・・・・・

【体験談】結末があまりに酷い・・・

麻雀仲間AにJD彼女が出来た。

普段麻雀する仲間で、25~30の奴で集まってる、その中のひとりの奴が近くのファミレスでバイトしてるJD彼女が出来たってことで、徹マン→モーニングを食いにそのファミレス行った。

ちょうどAの彼女がシフトに入ってるってことだったので。

実際見てみたらすげー可愛いの。

いまどきの大学生っぽい雰囲気だが、どこか清楚な雰囲気もあって、しかし足とかむっちり太めでエロい。

芸能人で言うと……あんま似てる芸能人はいねーけど、有村架純と綾瀬はるかを足したような女の子?
これがAの彼女って聞いて、死ぬほど羨ましかった。

名前ははるかちゃん、綾瀬はるか似じゃなくて、これはリアルではるかって名前(名前くらいじゃばれねーだろ)。

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

俺らが羨ましがってる雰囲気がわかったんだろうな、Aがすげー自慢すんの、いつも楽しくてどこに連れて行っても笑顔、しかも今まで男性経験なくて、初体験はもちろん、キスもAがはじめて。

酒もなれてなくて、ちょっと飲ませたらすぐに酔いつぶれるから、その間にエロいこともやりたい放題。

Aは麻雀の負け分をツケにすることも多く、イラついてたからその自慢にさらにイラついた俺らは、一計を案じることにした。

 

ちょうど年末で仕事休み、その時にレート高めで勝負しようって、Aは案の定乗ってきた。

その日はA含めちょうど四人、もちろんA以外の三人で通しやってて、Aだけ連続でトビ。

普段よりレート高めにしておいたから、一晩でAは三十以上負けた。

三十って言っても賭けたのは万札じゃなくてチョコレートってことで、さすがに賭け話をネットに投稿するのは、いろいろヤバそうなので。

麻雀以外にもパチ、スロ、競馬狂いのAが三十以上のチョコレートを支払えるわけがない、支払えなかったらボコるって脅す。

今までさんざん支払い滞ってるAなので、全員容赦ない。

「マジ勘弁してくれよっ、マジでねぇんだって」

仲間に脅されて泣きそうな顔になるA、そこで俺らは前もって打ち合わせておいた条件を出した。

はるかちゃんの姫初めさせろって。

もうすぐ年明けるから、正月と同時にはるかちゃん酔い潰して俺らにさせろって、じゃなかったらお前をボコるって。

Aは渋ってたが、最終的に一発殴ったらあっさり。

 

決行は大晦日、はるかちゃんを呼んでAにはるかちゃんに飲ませて、俺らは近くのファミレスで待機、しかもはるかちゃんのファミレスで待機ってところが洒落が効いてるか。

はるかちゃんは弱いのにワインとイタ飯が好きということで、Aからぶん取ったチョコレートでワインを何本か買って、あとそれなりのイタリアン店の持ち帰りメニューを用意して、はるかちゃんの酒が進むようにお膳立て。

これだけやって酔い潰せなかったらマジでAをぶっ○すレベル。

 

大晦日のファミレスは人少なかった、なかなかAから連絡が入らない、しゃーないので「また殴られてぇの、お前」ってライン入れた三十分後、はるかちゃんが酔いつぶれた連絡が入ってきた。

Aの家に行くと、はるかちゃんはぐったり、長くてちょっと色を変えた髪が顔を隠すように酔いつぶれてる、それがまたたまんねぇ。

ひとりの奴がはるかちゃんの髪に触れて、かわいい顔を見えるようにしてやると、かわいい寝顔が。

経験人数一人、十九歳でまだ純粋そうな雰囲気なのに、一晩で一気に経験人数四人に増えるかと思うと勃起する。

しかも姫初め、ちょうど日付が変わった。

 

しかし、ここまで来てから、

「おい、やっぱやめろって、俺の彼女だぜ?」

とか言いやがった、Aはさすがに目の前で自慢の彼女が好き勝手されようとするのに耐えられなさそうらしい。

「じゃあ今すぐ負け払うか? はるかちゃん起こして、お前の負け、はるかちゃんの体で払ってもらうって約束、教えるか?」
って言ったら、Aは完全に黙り込んだ。

 

これ以上ゴネられたらはるかちゃん起きそうなので、とりあえずAに部屋を出て行かせて、男三人と酔いつぶれてるはるかちゃんだけになった。

さすがに俺らも酔いつぶれてる女を扱ったことなくて、最初は恐る恐るはるかちゃんを扱ってた。

やさしく頬に触れたり、おっぱいもさわる、とかいう感じじゃなくて、撫でる程度の愛撫。

しかし、一切起きる気配はない。

大胆にやっていいだろ、とか思って、暖房を最大にして、汗ばむくらい部屋の温度を高くして、行動を大胆にしていく。

ぐいって足開かせると、ムチムチの足が黒ストッキングに包まれてる、しかしストッキングの上からでも若々しいむっちりとした太ももの太さがわかる。

一人がふざけてストッキングに包まれた足をニヤニヤしながらくんくん、

「すげ、いい匂いする」

それが気になって男三人、酔いつぶれてるはるかちゃんの足をくんくん、マジでいいにおいがした。

フットスプレーか何かしてたのかもしれない。

そのいいにおいが可愛い女の子がさせるいい匂いに思えてきて、ガマンできなくなって俺らは三人がかりではるかちゃんを全裸にした。

やべ、肌白い。

マン毛もAがはじめての相手という純粋なはるかちゃんらしく、生やしっぱなし、ただ、そこまでボーボーみたいな雰囲気じゃない。

はるかちゃん、マン毛は薄いほうらしい。

じゃんけんでセックスする順番を決めた、つぅか「じゃんけんで経験人数一人しかいない女の子とセックスする」ってのが、また興奮する。

もちろん狙うは一番、しかし俺はじゃんけんで負けた。

前もって決めてたんだが、セックスするときは一人ずつ、他の二人は別の部屋で待機、時間は一人二十分、順番はその場で、じゃんけんで決める。

さすがに起きられたりしたら困るから、細かいルールは決めておいた。

俺は二番になった。

待ってる間、マジ地獄だった。

俺がやる前にはるかちゃんが起きたらどうしようとか、あの白い肌をめちゃくちゃにしてぇ、とかいろいろ思ってた。

嬉しいことに一人目の奴がセックスしても、はるかちゃんは起きない。

二番目の俺はともかく早くヤりたくて、はるかちゃんのマンコの状態確かめてからすぐ犯そうと思った。

ぐてっとベッドに全裸で脱力してるはるかちゃんのマンコを確認する。

めちゃくちゃ濡れてた、ぬるぬるしてた、っつーか必要以上にぬるぬるしてるから、まさか、と思って確認。

はるかちゃん、中出しされてた。

マジか、中出ししてやがる、やりすぎだろ、このままセックスしてマンコの中混ぜたら妊娠すんじゃね?とか思った。

でも性欲に狂った俺はガマンできず、そのままはるかちゃんに挿入。

ぐちゅ、とかエロい音出して、すんなりはるかちゃんのマンコは俺のを受け入れる、気持ちいい、最高。

前のやつがファックしてるから、はるかちゃんの白い肌にはところどころキスマーク。

腋フェチな俺はセックスで動きながらはるかちゃんの腋を確認。

一応しっかり処理されているものの、冬だから油断してるのか、剃り残しがしっかり残ってた。

セックスしながら匂いを確認すると、汗ばむくらい温かい温度にしてるから、しっかり汗臭い。

興奮した俺はどぴゅどぴゅ中出し、気持ちいい、最高。

あと、経験人数少ない初心なマンコだってことが、セックスしててはっきり伝わる。

こりゃつい中出ししてまうわ、とか思ってると、俺もガマンできなくなって中出し。

めちゃ気持ちいい。

 

終わったのを確認すると、大体十七~八分くらい経ってた。

さすがにこれ以上はできることはなさそうだから、後ははるかちゃんにキスして、エロい腋の状態を確認して、三人目に交代。

三人目ももちろん二人に中出しされたはるかちゃんのマンコに生ハメ中出ししたらしい。

最高の姫初めだった。

 

後日談。

Aはあっさり振られた、というのもはるかちゃんは妊娠したからだ、そりゃ振られるわ。

妊娠した理由は、もしかしたらAが生ハメしたからかもしれないし、俺らが生ハメ輪姦したせいかもしれない。

その理由は定かじゃない。

ただ、まだそのファミレスではるかちゃんはバイトしてて、俺ら三人の誰かが姫初めで孕ませたかもしれないと思うと勃起する。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
地獄に落ちてください。

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