【愕然】田舎から出てアイドルになった初恋の同級生が風俗嬢に・・・・・・・・・・

【体験談】久々に目の前に現れた同級生から衝撃の言葉が・・・

日本列島から離れた場所にある小島で僕は生まれ育った。
魚釣りや虫取り、田舎の生活は自然と一体になって成り立っているんだ。

小島に一つしかない小学校では1学年で10人もいない。
僕が中学生になったときは全校生徒で20人だった。

僕の初恋は中学生時代。
初恋相手の名前は由香里ちゃん。
彼女は中学2年生の時に芸能プロダクションからスカウトされて、ほとんど学校に来なかった。
目が大きくて可愛らしい仕草をする彼女ならアイドルになってもバカ売れするだろうな。

実は、由香里ちゃんとはほとんど話したことがない。
僕がシャイで彼女に話しかけることができなかったこともあるが、由香里ちゃんが芸能活動を頑張って学校にほとんど来なかったのが主な要因だ。

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僕が高校生になると由香里ちゃんはテレビでたまに見かけるようになった。
あぁ、もっと積極的に話をしておけばよかったよ。

高校を卒業してから、僕は島に一つだけある特産品売り場で働いた。
シーズンインした時は多忙になるけど、普段は適当にモノを運んでおばちゃんたちと話せばいいだけの楽な仕事だ。

来年には成人式が待っている、いよいよぼくも大人の仲間入りをするんだな。

数か月前のことだ。
僕の携帯番号に全く知らない女性から電話がかかってきた。

僕:もしもし?誰っすか?
女:私だよ、中学の同級生の由香里。

はぁ!?んなわけねーだろ。
彼女はアイドルとして芸能活動しているでしょうが。
僕は彼女の名前を使うビッチを懲らしめてやろうと思った。

僕:あー由香里!どもども、以前はお世話になりました。
由香里:あのね、今から会えないかな?
僕:今どこにいるの?
由香里:〇〇食堂(島にある唯一の食堂)。

んー、誰かのイタズラかな、まぁとりあえず行ってみよう。

食堂には島民とは思えない華やかな女性がいた。
その女性の顔を見ると何となく由香里ちゃんに似ている気がする。

由香里:おひさー、元気だった?
僕:ま、まじっすか?

僕たちは一時の再会を喜んだ。
適当な昔話をしながら島の特産品を食べて、彼女は何度も「懐かしいー」と言っていた。
一通り話終わった後に彼女は真顔になった、そして、、、

由香里:あのね、お願いがあって電話したの。
僕:うん、どうしたの?
由香里:ここではちょっと・・・、二人だけになれる場所ないかな?
僕:今の時間なら親いないと思うし、家来る?

僕は彼女と一緒に家に向かった。
それより、二人きりでしかできないお願いって何だろう?

家に着いてから彼女に麦茶を出して軽く一服。
そして、話の本題に入ってもらった。

由香里:私のこと好き?好きなら助けると思って私を買ってほしい。
僕:好きだけど由香里ちゃんを買うって???
由香里:私の体を好きにしていいから5万円ちょうだい。
僕:・・マジかよorz

今は彼女もいないしだいぶエッチもしていない。
かなり性欲が溜まっているけど、こんな形で由香里ちゃんを抱きたくない。

僕:何かワケアリなんでしょ?由香里ちゃんがこんなことするわけないよね。
由香里:僕くん、あのね・・・
僕:5万円必要なのかな?いいよ貸してあげる、芸能界も大変でしょう。
由香里:・・・

由香里ちゃんはずっと下を向いたまま何も言わなかった。
僕は緊急時にすぐ使えるお金を愛読書(カイジ)の中に隠しているので、そこから5万円を取り出して封筒に入れた。
そして、封筒を渡そうと振り返った瞬間。

由香里ちゃんは何も言わずにキスをしてきた。
甘い香水のニオイが由香里ちゃんから漂ってくる。

僕が今まで経験したことがあるキスは適度に唇を重ね、舌と舌をペロペロ絡める程度のモノだった。
しかし、由香里ちゃんのキスは舌を絡めた後に僕の舌をちゅうちゅう音を立てて吸ってくる。
さらに、僕の歯を舌でなぞって丁寧に口の中の汚れを落としていった。

僕:ゆ、ゆか・・

話しかけようとしたが、次は僕の口の中に唾液を垂らしてきた。
アイドルってここまで過激なことをするのだろうか。

由香里ちゃんは自分から服を脱いだ後に、僕の服も脱がせてきた。

由香里:何もしなくていいから、由香里が気持ち良くしてあげる。
僕:ぇ?

由香里ちゃんが僕の全身をゆっくり舐めていった。
首筋やお腹周りなど、絶妙な舌使いで僕を愛撫していった。
いつもは感じない場所も、由香里ちゃんに舐められた後は性感帯のように敏感になっていく。

由香里ちゃんは30分ほどかけて全身を舐めてくれた。
全身が性感帯のようになってマジで気持ちいい。

でも、同い年の由香里ちゃんがすごく愛撫が上手いなんて、内心では微妙な感じがした。
中学生時代の時に見せてくれた天使のような笑顔。
まだ、エッチも知らない純粋な少女だったころの由香里ちゃん。

僕が恋をした由香里ちゃんは、天使のような笑顔をした由香里ちゃんだったんだ。
でも、目の前にいる由香里ちゃんは・・・何かが違った。

愛撫を受けながらいろいろ考えていても身体は自然に反応する。
彼女はフル勃起したチンポを手で優しく擦ってから、舌の上に乗せて軽くひねりながらフェラをしてくれた。
フェラで1往復、2往復・・・、ゆっくり10往復された頃に僕は由香里ちゃんの口内に射精した。

僕は今までにフェラで射精をしたことが無くて、付き合った彼女からは「遅漏」と呼ばれていた。
それなのに、由香里ちゃんのゆっくりとしたフェラではたった10往復程度で発射してしまった。

由香里:中出しだけは注意してね。私が上に乗るね。

射精直後のチンポを優しくフェラをしてもらうと、またすぐにフル勃起した状態に戻る。
いや、さっきよりも大きくなっているかも。
由香里ちゃんは何も言わず足を開いてから一気に腰を落とした。

僕:ちょ、そんな乱暴なやり方では痛いんじゃ?触ったりもしてないよ。

しかし、由香里ちゃんは何も言わずに手で穴にチンポを固定してから腰に力を入れた。
僕のチンポは由香里ちゃんの唾液でヌルヌルになっていたけれど、彼女のおマンコは大丈夫なのだろうか。

チンポが中に入っていくたびに一瞬顔を引きつらせる由香里ちゃん。
由香里ちゃんのおマンコは濡れていないのだろう。
だって、僕のチンポまで痛くなってきたから・・・、おマンコがしっかり塗れていないと男性も痛みを感じる時があるんだよね。

なんで、こんな無茶苦茶なセックスを由香里ちゃんはしているのだろうか。
せっかく頑張っているのに僕が痛がったら彼女の頑張りが無駄になってしまう。

僕:あぁぁ、由香里ちゃんのおマンコすごい、マジで気持ちいいよ。
由香里:う、うん、ありがとう。我慢しなくていいからね。

由香里ちゃんはたまに顔を歪ませながら腰を動かしていた。
そういえば、中学時代の由香里ちゃんって胸が小さかったよな。
でも、僕の目の前にあるおっぱいはFカップぐらいあってピンと張りがあって全く垂れていない。

僕:おっぱいが大きいのに垂れていないってすごい!さすがアイドルだね。
由香里:・・・

おっぱいのことを褒めてみたんだけど、由香里ちゃんは全く反応しなかった。
たまに涙を流していたと思うが、彼女はこれを「汗」と言っていた。

由香里:もぅ、気持ち良すぎて汗かいてきちゃったぁ。
僕:そうなんだー、マジで気持ちいいね。

僕は彼女の顔をじっくり見てみた。
涙袋あたりから化粧が落ちてきている感じがする。
汗ではなく、やはり涙だったんだな。
複雑な気分になりながらも、体は正直なものでもう暴発寸前になっていた。

僕:あぁぁ、もう出ちゃう、出ちゃいそう!
由香里:はい、ちょっと待ってね。

由香里ちゃんはすぐにおマンコからチンポを抜いて、さっきのフェラをしてくれた。

僕:も、もうダメーーー。

また、口の中でビュビュッと射精してしまった。
複雑な気分になってしまうセックスだったけれど、体はすごく気持ち良かった。

一緒にシャワーを浴びて着替えてから、僕は5万円が入った封筒を渡した。
すると、由香里ちゃんは急に泣き出して「島に帰りたい」と言ってきた。

彼女は僕に都会で何があったのか話してくれた。
事務所に騙されて多額の借金を背負ってしまったらしく、現在は売れないアイドル専門のデリヘルで働いているらしい。

ちなみに、あの大きなおっぱいは事務所の指示で豊胸手術をして作られたモノ。
島に帰ってきてから食堂にいって、おばちゃんに僕の電話番号を教えてもらったらしい。

僕は由香里ちゃんのことを抱きしめて一緒に涙を流した。
そして、1時間後にまた由香里ちゃんは船に乗って都会へ旅立った。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
旅費のほうがかかりそうなけどな。

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