【鬼畜注意】台風の夜に、家出少女を拾った結果・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

rape

台風が接近していた晩秋の夜。
大型台風が接近しているため風と雨が強くなってきた。

青年は仕事帰りでトイレに行くために「ふれあい休憩所」に立ち寄った。
「ふれあい休憩所」は自動車専用道路の休憩所になっており、建物にはトイレと水飲み場と自動販売機、外にはベンチが置いてあった。

青年:これは荒れそうだな、早く用を足して帰らないと。

青年が車から降りて走って建物に近づくと、地元の学生とは異なる制服を着た少女がベンチに座っていた。
少女は推定高校生ぐらい、黒髪のセミロングで全体的に小柄だった。
少女は強風と雨に打たれながら、まっすぐ前を向いて微動だにしなかった。

現在の時刻は20時、学生がこんな場所で雨に打たれている時点で異常だ。


青年:ねぇ、風邪ひくよ。建物に入った方がいいよ。
少女:・・・。
青年:おーい、聞いてるかい?
少女:聞こえてます。

長距離運転の間、ずっとトイレを我慢してきた青年。
少女のことが気になったが、まずはトイレに行って用を足すのが先だ。

(ふぅ~、生き返るぜ~)

青年は自動販売機で温かいミルクティーを二本買った。
これなら、少女の身体も温まるだろう。

建物からベンチを見ると少女がいない。
あれ、少女はどこに行ってしまったのだろうか。

少女:あのぉー・・・。

青年の真後ろから少女の声が聞こえた。
あまりにも驚いて全身を仰け反らせる青年。

(まったく気配を感じなかった、なぜ、なぜだ・・・)

青年は動揺を隠しきれず不細工な笑顔を作ってしまった。

青年:は、はい!
少女:私、帰る場所がありません。

(もしかして、訳アリ少女なのか?)

青年:とりあえず、車にタオルあるから拭いた方がいいよ。
少女:はい。

少女は青年の車に乗って全身をタオルで拭いた。
普通なら服の上からタオルで拭くのだが、なぜか彼女は制服を脱いで下着姿になって拭いていた。
少女の行動に驚きを隠せない青年。

青年:ふ、服は着た方がいいよ。
少女:服、濡れてるから。着ると寒いの。
青年:あ!ホットミルクティー買ったんだ。温まるよー飲んで。
少女:うん。

青年は暖房を入れて車内を暖めた。
青白かった少女の唇が体温を取り戻し、少しずつ赤くなっていく。

少女:温かい・・・、なぜ親切にしてくれるの?
青年:ぇ?困っている時はお互い様だろ?助け合うもんさ。
少女:莉愛、私の名前です。
青年:莉愛ちゃんね、僕は誠司だよ。

自然と会話が続いていく車内。
少女は帰る場所がないらしく、あのままずっとベンチに座っているつもりだったらしい。
とりあえず今日は青年の家に連れていった。

青年:温かいシャワー浴びといて、食事の準備をするよ。
莉愛:・・・はい。

青年の目の前で全裸になる少女。
Bカップぐらいの胸には所々に円状の黒い染み、お尻にはミミズ腫れのような傷が多数。
そして、パイパンのおマンコ近辺はアザのような打撃痕が・・・。

青年は少女の体を見て絶句した。

(こ、これは、何て痛々しいんだ)

そして、青年は少女の痛々しさに自然と惹かれていった。

莉愛:えっ???

青年は少女を抱きしめていた。
少女は青年の行動に戸惑いを隠せなかったけれど、青年の優しさから心地よさを感じ始めていた。
そして、青年が頭を撫でようと腕をあげた瞬間、少女は恐怖に怯えた表情に変わり頭を手で押さえた。

莉愛:ごめんなさい。莉愛が悪い子でした、ぶたないで。
青年:!?。

少女の態度とセリフ、少女の過去を知るヒントとしては十分だった。
きっと、誰かに虐待をされて生きてきたのだろう。

青年:大丈夫だよ、莉愛ちゃんはとってもいい子。
莉愛:はい、莉愛はいい子。お務め果たします。

(お務め???)

青年は一瞬だけ頭の中が混乱したが、すぐにお務めの意味を理解した。
なぜなら、少女は青年の前に跪いてズボンとパンツを一気に降ろして、まだ元気のないチンポを口に含んだからだ。

青年:莉愛ちゃん、なにして・・ぅっ。
莉愛:莉愛だってちゃんとできるもん。

青年は戸惑いを隠せなかった。
なぜ、シャワーを浴びるために裸になった少女がフェラチオを始めているのか?

しかし、青年には悩んでいる時間がなかった。
少女のフェラが少しずつ青年の性感帯を捕えていき、血流がチンポに集まってきたのだ。
脳内が自然と性欲に侵食されていく青年。

(ダメだ、莉愛ちゃんにこんなことをさせては・・・)

芽生えたばかりの愛情と膨らんでいく性欲が闘い始める。
舌でチンポを包み込み口を微妙に回転させながら絶妙なフェラを見せる少女。
ジュポ・・ジュポ・・ンプ・・はむぅ。
少女の絶妙なテクが青年の性欲をさらに刺激していく。

青年:はぁ・・はぁ・・ダメだ・よ。
莉愛:ん・・。

どうやら、青年の理性はあと一押しで崩れてしまいそうだ。
少女は小さめのおっぱいで勃起したチンポを愛撫しようとした。
これはパイズリのマネなのだろうか?小さいおっぱいで挟もうとするができなかった。
たまに、少女の乳首が青年の亀頭に触れて尿道と乳首がイヤらしく擦れていた。

なぜ、少女はできないことでも背伸びしてやろうとしたのか?
これを説明するには少女の生い立ちを軽く説明する必要がある。

性的虐待がひどい父親、小さい頃から「女」を教え込まれた三姉妹。
少女は三姉妹の末っ子だった。
毎日のように性欲で狂った父親が三姉妹を奴隷のように扱った。

父:お前は小さくて何も役に立たないな、莉愛。
莉愛:ごめんなさい、ごめんなさい。
父:灰皿がないな。

父は莉愛の身体を灰皿代わりにした。
イラついた時は鞭で莉愛のお尻を叩いた。
そして、長女や次女のおマンコに挿入しながら莉愛のマンコを殴った。

父:使えないマンコは壊れてしまえ。
莉愛:莉愛だって、莉愛だって・・・

とある悲しい一家の生い立ちである。

背伸びをした少女の行動に青年の性欲が呼応し始めた。
さらにチンポは大きくなり、尿道からは透明な液体が垂れてきている。
愛が芽生え始めた頃の純粋な青年はすでにいない。
性欲に脳を犯された獣が少女に襲い掛かったのだ。

青年:莉愛ちゃん、もっと奥まで咥えてよ。

少女の口は小さく青年の勃起したチンポが半分までしか入らなかった。
しかし、青年は少女の口の中に勃起したチンポを押し付ける。

青年のチンポは少女の小さな喉チンコを何度も何度も突きあげる。
喉の奥まで突き上げた後は動きを止めて、少女が苦しむ様を不気味な笑みを浮かべながら見ていた。

莉愛:ゲホッ・・ぉぇぇ・・ゲボゲボッ。

唾液を口から溢れさせて全身に垂らしていく少女。
青年のチンポに責められて唾液は飛び散り、大量に泡化した涎が唇の横から垂れていく。
それでも、少女は健気に青年のチンポを口で受け止めて務めを果たそうとした。

青年の強制イラマチオは約30分ほど続いた。
少女の周りのカーペットは唾液やヨダレ・・・だけでなく、他の液体でも汚れていた。
少女が座っている真下には黄色い染みが少しずつ拡がる。

・・・無理もない、あれだけひどいイラマチオをされたのだから。

そして、青年は大きな唸り声をあげて少女の喉の奥に射精した。
チンポが脈打つたびに白濁の液が少女の奥に飛び掛かっていく。

莉愛:!?

突然の射精だったため、少女は受け入れ態勢ができていなかった。
気管の中に精液が入ってしまい、激しく咳き込む少女。
苦しそうに涙を浮かべながら何度も吐きだそうとしていた。

射精後、青年は激しい倦怠感と共に理性を取り戻した。
目の前には激しく咳き込んで苦しむ少女。

青年:ぁ・・ぁぁぁ・・・。

なぜ、こんなことをしてしまったのだろうか。
青年は少女に己の汚れた性欲をぶつけたのだ。

数分後、少女は落ち着いて青年の膝の上に座った。

莉愛:莉愛、いい子だったよ。
青年:そ、そうだね・・・。

少女は笑顔で青年の腕を掴み一緒にシャワーを浴びようとしていた。

お務めを果たせて喜ぶ少女と罪悪感に浸る青年。
対照的な二人はまだお互いのことを良く知らない。

長文のためそろそろ読者が読み疲れてしまうな。
続きはまた次の機会にでも・・・、ではでは。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
小説ですか?

コメントを書く