【変態注意】ロリ趣味の俺が25年間溜めた性欲とお金を開放した結果・・・・・・・・・・・・・

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lolicon

抜いても抜いても性欲が治まらない。
僕は高校生の頃から毎日オナニーを1日5回以上していた。
学校の女子、アニメキャラ、ゲームのキャラ、おかずにできる女の子はすべてエッチな妄想で楽しんだ。

でも、僕だけの究極のおかずが見つからなかった。

高校で倫理の授業があったときに「人はなぜ生きるのか?」と言う問いがあった。

「生きる意味を最後まで探し続ける、それが人生と言う旅なんです」

倫理の先生がとても素敵なことを言っていたが、僕にはピンと来なかった。
そして、倫理のテストの時に「生きる意味とは?完結に答えよ」と言う問いが最後にあった。


「生きる意味とは、一生飽きることのない究極のおかずを見つけること」

僕はこれで倫理の成績で最高評価を得た。
なぜなら、倫理の先生は料理が好きで何かを勘違いしてこの答えを満点にした。

究極のおかず、または僕だけの性欲処理肉奴隷が存在すれば、僕の性欲は常に発散できるかもしれない。
普通に考えるとこの発想はかなりやばい部類に入ると思う。

でも、僕はスパイシーな人生に生クリームをトッピングするような、オンリーワンの生き方をしていきたいんだ。

僕は25歳まで無駄遣いをせず一生懸命節約をして金を溜めた。
すべては「僕だけの究極のおかず」を作るため。

貯金が3桁万円を超えたので、ついに僕は究極のおかず作りの準備を始めた。
まずは、小学生に人気のあるスマホゲームを始めてたくさんの友達を作った。

次に、僕は女友達を厳選して2人まで絞った。
ここで、2人の女の子に僕の野望について話してみた。

「僕だけの究極のおかずになったら、好きなもの何でも買ってあげるしお金もあげる」

1人は僕のことを気持ち悪がって運営に即通報。
僕のアカウントはこの世から抹消されてしまった。

しかし、もう一人の女の子は僕の話に興味を持って連絡先を交換した。
いよいよ、僕が生きる意味の答えにした究極のおかず作りが始まるんだ。

彼女の名前は茉鈴(まりん)、当時小学校6年生ですでに初潮を迎えた後らしい。
すでにBカップぐらいのおっぱいになっていて、パッと見た感じは子供のような大人のような風貌だった。

性の知識も少なく体の発育も中途半端、これこそ究極のおかず作りには欠かせない素材だったんだ。

僕は茉鈴ちゃんにもう一度詳しい内容を教えた。

「僕の性欲処理肉奴隷になる代わりに、お金や欲しいもの何でもプレゼントする」

普通の女性ならこんな話をされると気持ち悪がって逃げると思うが、初めて会った日に5万円ほどお小遣いとしてあげたら茉鈴ちゃんは簡単に堕ちた。

彼女が住んでる家は、僕の家から10分ほどの場所にあった。
そのため、学校が終わったら毎日僕の家に来て性欲処理をする約束をした。

茉鈴ちゃんが僕の性欲処理肉奴隷になる初日。

僕は茉鈴ちゃんにミニスカートを穿いて家に来るように事前に伝えた。
下着や上着などは茉鈴ちゃんの好みで選んでもらった。

今日は、茉鈴ちゃんをマネキンのように扱ってじっくり視姦したい。

始めに、家に来てくれた茉鈴ちゃんをテーブルやベッドの上に立たせた。
そして軽くジャンプしてもらったり屈伸をしてもらったり、自然な流れでミニスカートがひらりと捲れるような動きをしてもらった。

茉鈴:これでいいですかぁ?
僕:あぁ、いいよ。最高だね!マジで可愛いよ。

茉鈴ちゃんは笑顔で僕のことを見つめてくれた。
汚れの知らない女の子ってマジで最高だよ。

茉鈴:お兄ちゃんのためにいっぱい頑張るね♪
僕:うん、茉鈴ちゃん大好きだよ。

茉鈴ちゃんはお尻を振ったり四つん這いになったり、あらゆる角度からパンツを見せてくれた。
ちなみに、この日のパンツは白と青のストライプ柄のパンツだった。
実は、縞々パンツは僕の大好物!茉鈴ちゃんを選んだ僕の目は間違ってなかった。

僕:じゃあ、次はおっぱいをちらちら見せてほしいなぁ。
茉鈴:はーい、茉鈴ガンバルね。

茉鈴ちゃんは上着を脱いでタンクトップ一枚になり、前屈みになっておっぱいが見えるようにしてくれた。
自己申告ではBカップと言っていたけれど、前屈みになると結構膨らみが大きく感じた。

タンクトップの隙間からちらりと見える未発達な乳首。
薄色の小さな乳首が少女の未成熟な体を少しだけ色っぽく見せつける。
僕はこの時点ですでにフル勃起していた。

(あぁ、触りたい、このまだ穢れを知らない体を僕が汚したい)

エロスを知らない少女は楽しそうに目の前でふざけている。
おっぱいを寄せて見せたり、僕の目の前まで来てブラブラさせたり。
悪乗りで僕の顔をおっぱいでビンタしてきた。

(あぁ、なんてすばらしい感触なんだ、絶妙な感触が脳に響いてくる)

僕は茉鈴ちゃんのおっぱいの感触を十分に堪能した。
そろそろ、もっと過激なアクションをしてもらいたい。

僕:さぁ、次は茉鈴ちゃんの大事なところを見せてほしいな。
茉鈴:お兄ちゃんエッチ~、恥ずかしいよぉ。

茉鈴ちゃんは少し顔を赤らめて両手で目を覆った。
指を開いてたまにちらちらと見ていて、僕の様子を伺っているようだ。

僕:茉鈴ちゃんのだから見たいんだ。
茉鈴:もぉ~、ちょっとだけだよ~。

茉鈴ちゃんはミニスカートを穿いたまま、僕の目の前で縞々パンツをずらしてくれた。
まだ、あまり毛が生えていない茉鈴ちゃんの大事なところ。
パンツの隙間から・・・、薄っすら潤っている綺麗なピンク色の割れ目が見えた。

僕は血眼になってパンツの隙間を凝視した。
未成熟の女の子ってこんなにきれいなおマンコしているんだな。
しかも、適度に潤っていて清潔な感じがして神秘的に見えてしまう。

茉鈴:は、恥ずかしいよぉ。あんまり見ないで・・・。
僕:きれい・・・、茉鈴ちゃんってほんとに綺麗だよ。

顔を真っ赤にしながら照れ笑いをする茉鈴ちゃん。
子供っぽい仕草の中に、たまに見せるエッチな吐息が堪らない。
もしかして、処女なりに女性の悦びを感じ取っているのかもしれないな。

茉鈴ちゃんは立った状態からベッドに座った状態に変わり、僕の目の前でパンツを脱いでから大きく足を開いてくれた。

女性器については詳しく知っているつもりだけど、クリトリスがある部分に膨らみが見られない。
茉鈴ちゃんってクリが小さいタイプの子なのかな?

僕:クリちゃん小さいね、かくれんぼしてるのかな?
茉鈴:わかんないよぉ。

パンツを脱いだ時から、茉鈴ちゃんに微妙な変化がみられた。
顔から全身へ赤みが広がっている。
そして、目が始めより垂れてきておマンコからうっすらと透明な液体が漏れてきた。

僕は、茉鈴ちゃんの若いメスのニオイに誘惑されてチンポをシコシコしていた。
目の前に処女マンコがあるんだから、処女をいただいてじっくりマンコを味わえばいいのかもしれない。
でも、今日は茉鈴ちゃんの体をまだ汚したくなかった。

僕だけの究極のおかずは時間をかけて作り上げていくんだ。

僕がフル勃起したチンポをシコシコしていると、茉鈴ちゃんの表情がさらに色っぽくなっていく。
未成熟なメスが欲情していく姿ってどうしてこんなにエロいのだろうか。
茉鈴ちゃんの目線とメスのニオイだけで、僕は射精を抑えられなくなっていった。

茉鈴:おにいちゃん・・・、あついの・・・。
僕:茉鈴ちゃん!茉鈴ちゃん!!!

僕は茉鈴ちゃんを汚さないように、ベッドのシーツに向かって射精した。
射精している姿を見て、一瞬だけ「ぁ・・ぁん・・・」と吐息を漏らす茉鈴ちゃん。
茉鈴ちゃんの体は自然と女性としての役目を果たそうとしていたんだ。

射精後、僕は簡単に処理をしてから茉鈴ちゃんを抱きしめた。
茉鈴ちゃんの体温がすごく熱くて、彼女の心臓の鼓動が僕の体を通じて伝わってきた。

僕:茉鈴ちゃん、ありがとう。
茉鈴:ぇっとぉ、終わり?

僕は今回も事前に用意していた5万円を封筒に入れて茉鈴ちゃんに渡した。
茉鈴ちゃん一瞬不満そうにほっぺたを膨らませていたけれど、数分後には落ち着いて着替えていた。

「究極のおかず作り」はまだまだ続いていく。
僕の野望はまだ始まったばかりなんだ。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
妄想でもやめなさい。

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