【驚愕】元自衛官の女ですが、上官にアダルトグッズを没収された結果・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】「ついに処女を奪われる!」と思ったら・・・

jieikan

元自◯隊の35歳、女です。

自◯隊に入ったのは、祖父も父も兄も自◯隊だから。

それに、昔から父に
「お前は男として生まれてくるはずだった」
「お兄ちゃんよりも力持ちだ!」
とか言われて育ったのと、母からは
「自◯隊に入れば、彼氏くらいできるわよ」
と見下されたからです。

確かに、私は可愛くないし、ガタイはそこらへんの男よりもいいけど、心は女です。
本当はスカートだって、ワンピースだって着たかった。

ただ、自◯隊に入ると、女が少ないせいか、女だというだけでチラチラ見られるようになりました。
あの時の私は、「私にもモテ期が来た!」かなり勘違いしてました。

先輩には、トレーニング中にお尻を触られたり、胸をわざと触るような指導をしてきたり。

上官からは、「気をつけろよ」なんて注意されましたが、そんな上官も私の胸をチラ見するほど。

ただ、休日に入ると、みんな合コンとか出会い系で出会った子とセックスしたりしていて、私を彼女にしたい男はいませんでした。

休日があけると、またお尻を触られたりもするんですが、時間が経つにつれ、
「私の体目当てなんだ」と捻くれるようになりました。

もらう誕生日プレゼントも、最初はタオルハンカチとか可愛いのだったのに、次第にローターやエロ本まで渡されるようになったんです。

もちろん、そうした物の持ち込みは禁止されています。

部屋も不定期でチェックされたりして、ロッカーに鍵をかけてないと、中身を全部さらけ出されたり、ロッカーの扉まで持ってかれることもあるんです。

もらったアダルトグッズとかは捨てるに捨てれず、また実家にも持ち帰れないので、ロッカーの鍵をしっかり締めて
「絶対にバレませんように!」
そうして、毎日ドキドキしながら過ごしてました。

ある時、しっかりと鍵をかけていたにも関わらず、扉が持っていかれていました。
でも、隠しておいたアダルトグッズはありません。

すぐに先輩たちのところへ行くと、上官が持って行ったとのこと。
みんなニヤニヤしながら「アダルトグッズ、ばらまかれたか?」と聞いてきたので無視しましたけど。

上官の部屋に行くと、部屋に鍵を締めるよう言われました。
その時、私は26歳。まだ処女でした。

上官は私の体を舐めるように見ると、机の上に隠していたはずなアダルトグッズを並べてきました。

ローター、バイブ、おちんちんの形をしたゴム製の棒、バラムチ、偽物のおちんちんがついたベルトパンツ

「お前、こういうの持ち込んでいいと思ってるの?」
「いいえ!」
「でも、持ち込んでるんだな」
「…はい!」
「はい!じゃねーよ!」
「すみませんでした!」
「謝って済むと思ってんのか!」

このまま、この汚い下っ腹だけデブったおっさんに犯され、処女を奪われるのかと思うと、気持ち悪くて逃げ出したくなりました。

「使ってんのか!」
「いいえ!」
「嘘つくな!」
「はい!すみません!」

嘘ついていないのに、謝ってしまった自分が恥ずかしかったです。

上官の追求に、先輩や同期からもらった嫌がらせの誕生日プレゼントなんです!とは言い訳できず、あまりの悔しさに思わず、イライラしていたら

「ほら、使ってみろ」

そう、上官は私にバラムチを渡しました。

え?と驚きつつ、渡されたバラムチで自分で自分のお尻を叩くと

「違うだろう!」

と、私の腕を強く引っ張り、上官のお尻を叩くよう指導してきたんです。

「遠慮はするな!」
「…はい」
「遠慮はするな!と言っただろう!」
「はい!すみませんでした!」

上官のお尻をバラムチで叩くーーなんとも異様な光景でしたが、無性に興奮しました。

「次は、コレを使え!」
「…使ってください、でしょ?」
「なっ!」

ちょっと調子に乗って女王さまキャラをしてみると、さっきまでキレっ放しだった上官が

「ごめんにゃしゃい。使ってくらしゃい。」

と、私の前に膝立ちして、偽物のおちんちんのついたベルトパンツを渡してきたんです!

ものすごく興奮というか、優越感というか。とにかく止まらなくなって。

下半身裸になった上官に、ベルトパンツをつけてもらい、上官に誘導してもらいました。

男の人は、お尻の穴を使うんだ!

四つん這いで毛だらけの汚いお尻を突き出し、自分で偽物のおちんちんを穴に突っ込む上官。
自分で腰を振る姿はとても間抜けでした!

お尻をいじられてるだけなのに、はぁはぁ息を荒くして、しばらくすると

「はーーーー出る出る出りゅう!」

と、自分の机にねっとりとした精子を出して、興奮しながら舐めていました。

正直ドン引き。

「よし!」
「はい!」
「コレは預かっておく」
「はい!」
「お前の性癖をバラされたくなかったら、大人しくしておけ!」
「はい!」

自己満足なセックスが終わると、上官はいつもの上官に戻り、私は処女のまま帰されました。

今思えば、上官を脅すネタが出来たわけですが、当時上官が怖くて脅すなんてこと思い付かず…。

辞めるまで、定期的に上官を犯し続けましたが、35歳にして、未だ未婚ニートの処女です。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
処女を奪われたほうが将来的には良かったかもね!

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