【初恋】好きな人の「顔射フレンド」だった頃の話・・・・・・・・・・・・

カテゴリ: 学生時代

【体験談】最後まではしなかったが・・・


※イメージ

私の初恋の話をしたいと思います。

今考えるとすごい大胆なことをしたなと思うのですが、私は中学生にしてすでに色地掛けを使っていました。

相手は5つ上の兄の同級生です。
彼はタクマという人でがっちりした体型でかっこ良く、私のものすごいタイプの人でした。

兄とタクマ君は高校時代に同じクラスになりよく家に来る間柄でした。
初めて見た時からタクマ君のことを好きになってしまいなんとかしてお近づきになりたいと思っていましたが、なんと彼女持ちだということが判明してしまいました。

それでも私は諦めず必死で好かれるように頑張りました。

タクマ君に片思いしてから3年が経った時のことです。
私は中学3年生、タクマ君は大学2年生でした。

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

高校卒業してもちょくちょくうちに来ていたため、細々とではあるものの関係は切れずにいました。
そして私は意を決して飛び込んだのです。

「ねえ、タクマ君。勉強教えて!」
私からしてみたら憧れの人でも彼にとっては妹と言ったような感じで甘やかしてくれるのでまずはそれに乗っかることにしました。

兄から制止されたものの優しいタクマ君は「いいよ」と言ってくれて、週2回本格的に勉強を見てくれることになりました。
多分バイト代は出したと思うのですがどれくらい払っていたかは私には分かりませんでした。

タクマ君が正式に家庭教師になると、親がいない時、兄がいない時でも家に来てくれて、しかも私のために来てくれるという状況に興奮を覚えました。

タクマ君が家に来る時は一番短いスカートをはいたり胸が強調される服を着たりと気合いれまくりです。
「この練習問題難しすぎるよ〜」
甘えるように言っても教師としての彼は結構厳しく、
「ちゃんと考えてやったら解けるから集中しろ」
と言ってきます。

「じゃあできたらご褒美ちょうだい」
「ご褒美ってなんだよ」
「え〜チュ〜。とか?」

どんな反応を示すんだろうと思ったのと何か言われても冗談で済ませられるだろうと思ったためそんな無茶ぶりをしてしまいました。

はっきり言ってタクマ君は私がタクマ君のことを好きなのに気づいているためいつもは
「ば〜か」と流すのですがその時は「分かった」と言ってきました。

そして問題を解けたのでキスしてもらうことになったのです!(ちなみに問題は超簡単でした)
憧れのタクマ君がキスをしてくれることに対し超緊張で心臓がバクバクしていました。

キスは一瞬で終わったのですが「もう一回」と言ってもう一回してもらい、また「もうちょっと長いやつがいい」と言ってディープキスをしてもらい徐々に過激になっていきました。

「我慢できなくなるだろ」
「我慢しなくていいよ。私どうすればいい?」
「触って」

タクマ君が私の手をとってあそこに誘導しました。
硬くなっているタクマ君のあそこに恐怖を感じたもののしばらくすると落ち着いて触っているだけではなく徐々に撫でれるようになりました。

「直接触っていい?」
「いいよ」

二人ともぎこちないながらも興奮しまくっていてその間何度もキスをしました。

初めてまともに見る男性器はグロテスクだったのであまり凝視はできませんでしたが触っている間のタクマ君の表情が可愛かったので余裕が出てきて亀頭部分を撫でたり全体をしごいたりすることができました。

いきなりタクマ君が「しゃぶって」と言ってきたのですごい焦ってしまいましたがこれで好きになってもらえるかもしれないと思いしゃぶりました。

特に味はなかったですが「ウエッ」という声を出そうになりました。
逆にタクマ君も私のあそこを舐めてきてくれてめちゃくちゃ気持ちよかったためしゃぶるのはおろそかになってしまいました。

タクマ君は「入れたい」と言いましたがちょっと怖かったので入れるのは拒みました。
「じゃあ出していい?」
と言われ、「いいよ」と答えるとタクマ君は私の目の前でしごき始めました。

目をそらしても「こっち見て」と言ってオナニーを見せられ恥ずかしかったです。
やがてどろっとしたものが顔にかかりました。

もちろんその時それが精子だということが分かったのですがどうしていいかは全くわかりませんでした。
(ちなみにAVもちょっと見たことがありそこでも顔にかけられていたので顔に出すのが普通だと思っていました)

タクマ君は急いで私の顔を拭き「じゃあ今日はここまで」と言って帰ってしまいました。
その後毎回顔にかけられました。

なぜかは分かりませんが結局最後までやることもなく私はいつの間にかタクマ君には冷めてしまいタクマ君も結婚してしまったようです。

タクマ君が私のことを好きになることはなくよく毎回あれだけで済んだな(もっと他のプレイをやりたいと思わなかったのかな)と不思議な気持ちでいっぱいです。

今思えばあれだけ好きだったのだから一度はセックスするべきだったなと反省しています。
5年経った今でも当時のことを鮮明に覚えていて彼氏と喧嘩したときにはタクマ君のことを想像してオナニーしてしまいます。

そしていつも思うのです。
また顔射されたいな〜と。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
酷い男ですよ。

コメントを書く