【拷問】女ですが、親の借金のせいで乳首を切り落とされてしまいました・・・・・・・・・・

【体験談】突然さらわれて連れていかれた場所にいた尋常じゃない人々・・・

私の両親はバブル時代に中小企業を立ち上げました。
始めは売り上げも順調で会社の規模も大きくなっていきました。
しかし、数年後にはグループ会社がバタバタと倒れていき最後は両親の会社も倒産しました。

会社が倒産した時、私はまだ中学2年生でした。
普通に学校に行って家に帰ってからはのんびりしていましたが、ある日を境に運命の歯車が狂い始めました。

夜七時ごろまで部活を頑張り、私は人通りの少ない道を歩いていました。
この通りは街灯が少なく変質者が出やすいことで有名でしたが、家に帰るためには必ずこの道を通らなければいけません。

私はいつものように周りを気にしながら歩いていました。

(暗いなぁ、早くここから離れたいよ)

私は注意深く歩いていたつもりでしたが、結果的には注意力が足りなかったみたいです。
一瞬でしたが何かを掛けられたような感覚がありました。
しかし、暗闇を歩いていたため視界が遮られてもすぐには気づきませんでした。

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(なに!?何が起きているの???)

誰かに担がれているのか、何が起きているのかわかりませんが、私はどこかに運ばれていきました。
エンジンのような機械音から判断すると、どうやら私は車に乗せられたようです。

どのくらいの時間が経過したのでしょうか・・・。
私は部活の疲れもあっていつの間にか寝てしまいました。

目が覚めても視界は真っ暗で何が起きているのかわかりません。
水の音?波の音?たまに鳥の鳴き声が聞こえます。
どうやら、私は港に連れて行かれたみたいです。

やがて、船が動き出し私は波に揺られていました。

何か物音が聞こえます。

???「あまり時間がない、さっさとやっちまおうぜ」
???「あぁ、ガキが相手か。萎えるぜ・・・」

そして、私が入っている袋が開けられました。
私の目に映ったもの、それはサングラスをかけたスキンヘッドの男性が二人です。
あまりの怖さに・・・、私はお漏らしをしてしまいました。

男1「うわ、漏らしやがった」
男2「勘弁してくれよ」

私は二人を見て恐怖しか感じませんでした。
殺される、きっとここで私は殺されてしまうんだ。
精神的に追い込まれたていたからなのか、お漏らしが止まりません。

男1「おい、女。お前の両親はどこだ?」
男2「正直に話せば何もしないぞ」

両親?そういえば、最近家に帰ってきてません。

私「最近家に帰ってきてません。両親が何か???」
男2「ねぇちゃんは何も知らないのか」

すると、男1がいきなり私の首を掴んで壁に押し付けました。
首が締まった状態で体を強く壁に叩きつけられたため、苦しさのあまり吐き出してしまいました。

男1「全部話せ、死にたくなければな」
男2「ねぇちゃんは何も知らんよ」

私はとにかく泣きました。
恐怖で錯乱状態になってしまい、泣いたり鼻水を垂らしたり吐いたり・・・本当にひどい状態だったと思います。

男2「報告してくる、あまりひどいことするなよ」
男1「あぁ、わかってる」

少し優しそうな男2がドアを開けて出ていきました。
すると、男1は急に態度を豹変させました。
暴力的だった男がさらに鬼畜に変わりました。

男1は私に服を全部脱ぐように指示しました。

私「暴力はいや、殺さないで」

しかし、私の顔面に男の鉄拳が飛んできました。

男1「指示通りに動かなければ、次はない」

私はすぐに服を脱ぎました。
そして、部屋の片隅に移動して体を震わせました。

男1「両親の借金分稼いでもらうぞ」

私は男に首輪をつけられて違う部屋に連れて行かれました。
逆らったら殺される、とにかく言われたとおりにするしか・・・。

私が連れて行かれた場所には10名ほどの老人がいました。
男性女性両方いて、私はこれから何が起きるのか予想できませんでした。

男1「朝日が昇るまで、好きなようにしてください」

男は私の首輪についているリードを柱に結んで外せないようにして、部屋の外に行きました。

老人の群れは私のそばに近づいてきて、それぞれが好きなように私を触り始めました。

「わしの臭いものを小さなお口に」
「若さが憎い、生き血を飲みたい」
「綺麗な乳首を貰おうかのぅ」

始めに私は老人の臭いおちんちんを口に入れられました。
あまりの臭さに何度も吐きそうになりましたが、老人は何も言わず腰を押し付けてきます。
窒息しかけてもがいていると、次は片腕から切られたような痛みを感じました。

私が右手を見てみると老婆が私の血をグラスに注いでいました。
老婆は私の手を力いっぱい掴んで血を絞り出そうとしています。

(痛いし苦しい、何で私がこんなこと・・・)

老人がおちんちんを口から引き抜くと、次は違う老人がナイフを持って私に近づいてきました。
身動きが取れない私を見ると、その老人はニタァーッと不気味に笑って私の左乳首をナイフで切り落としました。

右手は切り傷で出血して、左胸は乳首を切り落とされて。

この老人たちは完全に狂っていました。
グラスに注いだ私の血を老婆は「ありがたやありがたや」と手を合わせてから飲んでいます。

(わたし・・・、ここから生きて帰れるのかしら・・・)

次に近づいてきた老婆は私を抱きしめてくれました。
しかし、この場にいる老婆がまともなわけがありません。

老婆「若いって・・・憎いわ」

彼女は私を跪かせてから、顔面におしっこをかけてきました。
この時にはすでに私の感情は死んでおり、全く反応しませんでした。

次に老婆は蝋燭台に設置されていたキャンドルを引き抜き、私のおマンコの中に入れてきました。
キャンドルはおちんちんより太くて長く、私のおマンコは出血してしまい悲鳴を上げてしまいました。

すると、悲鳴を聞いた老人たちが集まってきておマンコから流れる血を、グラスに注いでいた老婆が舐め始めました。

ニタニタ笑ったりケラケラ笑ったり、この人たちは同じ人間とは思えませんでした。

次に蝋燭に火をつけて私のおマンコに蝋が垂れてきました。
SM用の蝋燭なら熱さが抑えられますが、これは通常の蝋燭です。
私のおマンコは少しずつ時間をかけてやけどしていきました。
この蝋燭の火を使って葉巻に火をつける老人たち。

老人「もう片方の乳首もほしい」

さっきの老人がまたナイフを持って私に近づいてきます。
私・・・乳首を失ってしまうんだわ。

老人が私の胸に手を掛けようとしたとき、男2が部屋に入ってきました。

男2「終わりだ、借金返済の目途がついた」

しかし、この言葉を無視して老人はもう片方の乳首を切り落としました。

男2「もう終わりだって言ってるだろうが、やめるんだ」

男2は蝋燭の火を消して、蝋で固まったおマンコと蝋燭を外してくれました。
そして、私の父がこの場に現れました。

父は私の姿を見て絶叫をあげました。
何度も私の名前を呼んで私を抱きしめる父。

この老人たちは父の会社に投資をしていたらしく、父の代わりに私にひどいことをしていました。
しかし、父がこの場に来てからは動きがピタリと止まりました。
私は男2とその場から立ち去り、船を降りてからすぐに病院に行きました。

 

現在、私は35歳になりました。
あの時切られた乳首は元に戻りません。
でも、エッチをして感じていると少しだけ大きくなるみたいです。

あの時の心の傷が深すぎて、私は平和な日常生活を送れませんでした。
高校を卒業する年齢までずっと入院していたんです。

学歴が全くない私は生きるためにどんな仕事でもやってきました。
あの時の苦しみがあったからこそ、どんなひどいことをされても感情を押し殺すことができます。

借金を背負っている大人の皆さん。
私のような不幸な子供を絶対に作らないでください。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
冷静過ぎて草。

コメント
  1. 1. 名無しさん  

    とりあえず乙

  2. 2. 名無しさん  

    面白くない作り話っすね
    おつおつ

  3. 3. 名無しさん  

    乳首は再生するんだよなぁ…

  4. 4. 名無しさん  

    様々な事故や運動中のアクシデントで乳首がとれてしまう場合があるのですが、
    ほとんどの人は手術等なしで再生しているようです。

  5. 5. 名無しさん  

    トカゲのしっぽかよ!

  6. 6. エンジェル  

    はぁ、切り取った乳首は再生しません。
    もちろん、切り取った大きさ次第ですが、乳管を含む付け根や乳輪を含んだ部分から切断すると、まず元通りにはなりません。
    美容整形で表面上は何とかなるかもしれませんが、乳房本来の形には戻りません。
    実際切り取った本人が言っているので、間違いありません!

  7. 7. 名無しさん  

    乳首整形した女優いたけど
    グロくなって訴訟起していたな

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