【巨根】中学の時、部族出身の留学生が起こしたレイプ事件・・・・・・・・・・・・・

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【体験談】13歳で結婚するという部族のエリートはアッチもすごかった・・・

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※画像はイメージです。

中学校時代のある出来事で、日本国内の常識が通用しない人種がいることを知った。

無事に小学校を卒業して中学校の入学式。
短髪で全体的に肌が黒く、身長がすでに180以上あった外国人が僕の前を歩いている。
僕の前を歩くということは同じクラスで、しかも出席番号が僕の前ってことだよな。

外国人の名前はダニー・タミアン。
ダニーは自己紹介するときに出身国などを話してくれたと思うが、全く聞いたことがない国だったので記憶に残らなかった。
知らない国の少数民族の留学生。

少数民族出身のダニーにはあらゆる常識が通用しなかった。

ダニー:僕の国では13歳で結婚します。すぐに子供ができます。
僕:ノーノー、日本では女性16歳男性18歳で結婚できます。

僕がジェスチャーを交えてダニーに説明をしてみたがまったく理解してくれない。

僕:ダニー、日本に来たら日本のやり方を覚えた方がいいよ。
ダニー:僕は誇り高い部族のエリート、部族の教えは絶対だよ。

何となくダニーと話をしていると危険な感じがしていたので、問題を起こさなければいいなと思っていたけれど・・・。
中学1年生の林間学校の時に事件が起きてしまった。

林間学校では野外炊飯、キャンプファイヤー、テントを張ってみんなで泊まるなど、グループでアウトドアの生活を経験した。

なぜか、僕とダニーはいつもセットにされていて、僕の班はダニーとマリエとカエデだった。
マリエとカエデはアニメ大好きな腐女子と呼ばれる人種。
アウトドアとは全く無縁な女性たちだ。

森の中を通ってキャンプ場に行くとダニーはなぜかすごく張り切っていた。
たまに遠吠えのような奇声をあげて故郷を懐かしんだり、一瞬で火をおこすハイテク技を見せたり、とにかく自然の中ではダニーが最強と言うことが分かった。

夜になると手元の懐中電灯だけが頼りになる。
でも、ダニーは暗闇でも見えるらしく懐中電灯を持ってきていない。
ちなみに、トイレはテントの場所から5分以上歩かないと無い。

僕たち四人は配られた寝袋に入って寝ようとした。

僕は枕がないためか寝苦しく感じてなかなか寝付けなかった。
その時、カエデが一人でテントの外に出た。
こんな真夜中にトイレだろうか?

ダニー:真夜中のジャングルに女性1人は危険だ。
僕:わかった、僕が追いかけてみるよ。

僕はカエデを追いかけた。
僕の足音を聞いてこっちを見るカエデ。

カエデ:もう、驚かさないでよ。
僕:夜道を一人で歩くのは危険だよ、お供します。

カエデは僕が来たことで不機嫌になっていたけれど、トイレに行った帰りに「ありがとう」と言ってくれた。
強がっていても心細い時ってあるよね。

僕たちのテントに戻ると何かがおかしい。
テント内で何かがガサガサ動いてる。

カエデ:な、何の音?
僕:僕が見てくるよ、カエデはここで待ってて。

僕はテントの入り口にあるチャックを開けてダニーを呼んだ。

・・・すると、ダニーがマリエを襲っていた。

ダニー:僕の部族は13歳で子供を作るんだ、結婚もするんだ。
僕:何やってんだよ。

マリエは植物の弦のようなもので手を縛られて身動きが取れなくなっていた。
すでに、服は脱がされて裸になっており口に布きれのようなものを入れられていた。
マリエは僕を見て必死にアイコンタクトを送ってくる。

僕はダニーを抑えようとするが簡単に吹き飛ばされた。
そりゃ、部族のエリートと日本の学生とでは体が違いすぎる。

ダニーはよくわからない言葉を話しながら、マリエにキスをしてからおでこを舐めていた。
時間かけてゆっくりおでこを舐めていたんだが、なぜそんなにおでこに執着するのか。

まだほとんど膨らんでいないおっぱいを見て、ダニーは軽い舌打ちのような音を立てた。
結局、おでこを舐めた後はおマンコをクンニして、最後にお尻の穴をじっくり舐めていた。

ダニーのイヤラシイ舌使いからピチャピチャといやらしいエッチな音が聞こえていた。
始めは目を見開いて怖そうな顔をしていたマリエだったけれど、少しずつ目が垂れてきて顔を赤くしながら呼吸を荒くしていた。

もしかして、ダニーって経験者なのだろうか。
僕はまだエッチの経験がないので、ダニーがすごくかっこよく感じた。

ぁ!そういえば、カエデがまだテントの外にいたんだった。
こんな現場を見られたら、カエデも襲われる危険性がある。
僕にはダニーを止めることができないので、せめてカエデを安全な場所に非難させよう。

ダニーは巨大な黒チンポをマリエのアソコに押し付けはじめていた。
もう、僕にはダニーを止めることができない。
今の僕にできること、それはカエデを探すことなのでさっきの場所に戻ってみた。

しかし、そこにはカエデがいない。
何かがおかしいな、カエデはココにいるはずなんだけど。
僕はカエデを探すために地面を懐中電灯で照らした。

すると、さっきカエデが手を拭いていたハンドタオルが落ちていた。
・・・、何かすごく嫌な予感がする。
僕はもう一度トイレまで行ってみた。
トイレは小さくて薄暗く風の音が響いている。

僕:カエデーいる?

しかし、僕の呼びかけに誰も答えなかった。
そして、男子トイレの方に行くと何か争っているような音が聞こえる。

女性:い、いやです。
男性:せっかくだからさやろうよ。いつもみたいにフェラしてよ。

クラスで一番のイケメンとカエデが何かを話していた。
会話の内容からしても、親密すぎるというかそういう関係だったとは。
もしかして、カエデは始めからイケメンと会うためにトイレに来てたのかな。
僕は、足早にトイレから立ち去った。

テントに戻ると・・・。
よくわからない言語を話しながらセックスしているダニーと、ただ襲われているだけのマリエがいた。
あれだけデカいのを挿入されているんだ、マリエも痛みに耐えるのでいっぱいいっぱいだろうな。

二人の性器が連結している場所を見たが出血はないようだ。。
もしかして、マリエってすでに経験済みだったのかもしれないね。
ダニーは僕の方を向いてガッツポーズを決めた。
いやいや・・・、絶対にヤバいって。

ダニーは朝方までずっとセックスを続けていた。
何度マリエの顔やお腹など、あちこちに射精をしたのだろうか。
マリエは何をされても口を閉じて堪えていたみたいだ。

何か違和感でもあったんだろうか、突然ダニーはチンポを抜いて寝袋の中に戻って寝た。
そういえば、カエデがまだ帰ってこない。
マリエさんに何と言葉をかけていいかわからなかったので、僕はトイレまで歩いていった。

トイレには、半裸状態のカエデが鍵もかけずに便座に座っていた。
足音を立てずにカエデのそばまで行くと・・・、どうやらカエデは寝息を立てて寝ているようだ。
僕は近くに落ちてあった衣類を拾って下着とジャージを着させた。
そして、カエデをおんぶしてテントまで連れて行った。

テントではマリエがすでに寝袋に入って寝ていた。
気のせいか、マリエの寝袋はダニーのそばにあってダニーのことを見ながら寝ていた。
僕はマリエの横の寝袋にカエデを寝かせた。
色々あったけどもうヘトヘト、やっとで僕も少しの時間だけど休める。

 

そして、数ケ月後。
マリエとダニーはラブラブカップルになっていた。

マリエ:私も部族のエリートになっていっぱい赤ちゃんを産む!
ダニー:部族長にマリエを紹介したい。

カエデはイケメンと毎日ラブラブしている。
陰でキスをしたり、エッチなことをしているに違いない。
あの林間学校では問題行動が多すぎたため、僕は全員のサポート役に回っていた。

でも、問題の二組は今ではラブラブカップルに。
貧乏くじを引いたのは僕だけなのかい?

あのダニーのデカクロチンポ、きっとマリエはアレにメロメロなんだろうな。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
得をするのはいつも巨根とイケメンさ・・・。

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