【ショタ】大女ですが、小男に痴漢されたので調教してやりました・・・・・・・・・・・・

カテゴリ: 痴女・逆レイプ 痴漢

私は学生時代にずっとバレーをやっていました。
身長が180センチあったのでスパイクを武器にアタッカーとして活躍していました。

私のような大女にはあまり男性は近づかないはずなんですが、電車に乗っている時に痴漢してきたチャレンジャーがいました。

どんな人が痴漢しているのか気になってみてみると、まだ中学生から高校生ぐらいで私より30センチ弱小さいひ弱そうな男性でした。

現在の私は24歳ですが毎日筋トレを欠かさないので、現役時代と同等の筋力が残っています。
こんな私に痴漢してきた男があんなひ弱な男だったなんて、あのボウヤ、いい度胸しています。

私のお尻をなでなでしている手を掴み、「次の駅で降りなさい」と耳打ちしました。
男の子は目を大きくさせて何かを言おうとしていましたが、私が睨みつけると肩を落として覚悟を決めたようです。

電車が停車すると、私は男の子の手を引っ張って駅のトイレに駆け込みました。
ボウヤは何度も「ごめんなさい」と謝ってきます。
しかし、私のお尻を触った代償をしっかり払ってもらわないといけません。

今まで隠してましたが私は男性をいじめるのが好きなんです。
私より弱い男性をいじめるのが好きで、弱ければ弱いほどひどいことをしたくなります。
私って、「痴女」と呼ばれるタイプかもしれませんね。

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「ズボンとパンツを脱いでお尻をこっちに向けなさい」
私は、ボウヤに向かって睨みながら言いました。

「ごめんなさい、許してください」
何度も頭を下げながらボウヤは謝罪してきます。

「誰の尻触ってんだよボウヤ。いいから脱げよ」
この時すでに、私の中で悪い虫が暴れはじめていました。
ボウヤは謝って抵抗してきますが、結局下半身裸になってお尻をこっちに向けてきました。

「ボウヤ、クイズに正解したらご褒美あげるわ。間違えたら・・・うふっ、罰よ」
私は笑顔でボウヤに話しかけました。
すると、なぜかやる気を出し始めるボウヤ。
「が、頑張ります!」

私はボウヤに簡単なクイズを出してみた。
「私が好きなスポーツは何でしょうか?」
「うーん、身長高いからバスケ!」

ボウヤが不正解だったので、私は全力でボウヤのお尻にアタックしました。
私はボールを叩くようにやっただけなので何ともありませんが、ボウヤは奇声をあげて痛がっています。
ボウヤのお尻をよく見ると、私が叩いた場所は真っ赤になるのを通り越して紫色に変色していました。

「次は当てるのよ、私は何歳でしょうか?誤差2歳まで許してあげるわ」
「35歳!」

ボウヤの背中とお尻、そしておちんちんの3か所にアタックしました。
私はそんなにおばさんじゃないし老けていないわ!
大きな悲鳴を上げて転げまわるボウヤ・・・、たった数発で壊れてしまったようね。

「もう許してください。何でもしますから」
ボウヤは叩かれたところを抑えながら訴えてきました。
余程痛かったんでしょうね、何でも言うことを聞くっていうなんて。

「じゃあ、その腫れ上がったおちんちんでオナニーしなさい」
「えー無理です」
「もう一発叩かれたい?」

彼は無言でおちんちんを擦りはじめました。
今まで私がエッチした相手はおちんちんの皮は綺麗に剥けていましたが、このボウヤは皮をかぶったままです。
全体を擦った後は皮をかぶった状態で先端の部分をこねこねし始めました。

しかし、オナニーをしてるはずなのに全くおちんちんが大きくなりません。
「あら、どうしておちんちんが大きくならないのかしら?皮もむけてないわ」
「皮のことは言わないでください!気にしてるんですから」

このボウヤ、全くおちんちんが大きくならないし皮は剥けてないしつまらないわ。

「ボウヤ、何歳なの?」
「15です」

あまりの若さにびっくりしました。
この年齢だと、まだおちんちんの皮がむけていないのかしら?
でも、早い男性は中学生でエッチを体験しているはずだわ。

「ボウヤ、その恥ずかしいおちんちんでずっと生きていくつもりなの?」
「恥ずかしいって・・・、ひどい。あんまりじゃないですか」
「このおちんちんでは女性は喜ばないわよ。租チン、租チンよ。もしかして臭いんじゃない?」

私は試しにボウヤのおちんちんのニオイを嗅いでみました。
おちんちんには白いカスが溜まっていて、吐き気がするくらい生臭かったです。

私はトイレットペーパーでそのカスを拭いて、ボウヤの鼻に擦り付けました。

「ほら、臭いでしょう?吐き気するでしょう?女性が喜ぶわけないわ」
「何でそこまで言うんだよ、ひどいよひどいよ!」
「いいから、さっさとオナニーしろよ!」

ボウヤは半泣き状態でおちんちんを刺激していますが、全く反応がありません。
こんなおちんちんでは誰にも相手されないんだろうなと思うと、何だかボウヤがかわいそうな男に思えてきました。

せめて、この皮が綺麗に剥ければいいのにね。

私はボウヤのおちんちんが全く大きくなってなかったので、おちんちんを掴み無理やり皮を剥こうとしました。

「痛い!痛い!やめて」
「ボウヤ!いつ男になるの?いまでしょ(笑)」

私は、少しずつ力を強めて皮を付け根に向かって引っ張っていきました。
たまに、メリ・・メリメリ、と音が聞こえるのですがまったく剥けません。
皮が剥けるどころか、先端の部分にある先っぽが真っ赤に変色してきています。

「やめろ、ババアやめろおお!」
「なんですってぇ!人が親切に大人の男性にしてあげようと思ったのに」

私はボウヤの暴言が許せなくて、左手でおちんちんの根元を掴み右手で無理やり剥がそうとしました。
そして、数分後。
真っ赤になって皮が剥けたおちんちんが目の前に姿を現してくれました。

「ボウヤ、よかったわね。大人の男性になれたわよ」

ボウヤは涙を流しながら痛みに堪えていました。
おちんちんのめくれた皮を見てみると、線上の傷?(皮には無数のひび割れみたいな傷が大量にあった)、よくわからないけれど本当に痛々しい。

「うわぁぁぁ」
ボウヤは完全に壊れたような悲鳴を上げてズボンとパンツを脱いだ状態で、トイレから出て走って脱げていきました。
私は、ズボンとパンツを鞄に入れて追いかけてみましたが、トイレの外に出た時にはすでに視界から消えていました。

始めはからかい半分でボウヤをいじめたけれど、最後は本気でボウヤを大人にしようと思ったんです。
ズボンとパンツを返すために同じ時刻に同じ電車に乗っていますが、二度と彼と顔を合わせることはありませんでした。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
エロじゃなくてグロじゃねぇか…。

コメント
  1. 1. 名無しさん  

    いまでしょワロタ

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