喪男が好きなライブチャット嬢と現実世界で出会ってしまった結果・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

livechat

僕はネット関連の仕事をしています。

元々趣味も自作PCやネットだったので、趣味の延長線上で大学卒業してネット関係の仕事に就きました。
ですので、趣味もネットサーフィンだったり、オナニーのネタ探しもネット関連で済ませています。
外出もしないので、PCパーツ買う以外はほとんど給料は使わずに貯金です。

しかし、ある新しい趣味がきっかけで、最近どんどん貯金が減っています。
その趣味は「ライブチャット」です。

ライブチャットは安いところでも一分百円、高いところや2ショットだと倍とかする高額なものです。
僕のように女の子にモテなくて、女慣れしていない人間でも、ネットというなれた環境を通じて女の子と接することができるので、居心地がいい場所でした。

最初はどのライブチャットも「お試しポイント」がもらえます、大体十分~十五分くらい楽しめるくらいのポイントでしょうか、しかし、他の人がチャットして盛り上がっている最中に乱入したり、他の人のチャットを覗いたり出来るので、お試しポイントでも十分に楽しめます(興味がある方はやってみてはいかがですか?)。

ただ、驚くのは女性の質の高さです。
どのライブチャットもランキングがつけられていて、上位に入るような女の子は、芸能人レベルなんです。
画面からでも伝わる「美人オーラ」「かわいいオーラ」がすさまじいです。

しかもジャンルも「清楚系」「美人系」「かわいい系」など、いろんなジャンルで芸能人レベルのかわいい子がいるので、モテない僕がはまってしまうのも自明の理でした。

しかし、いくらハマるとは言っても、最初のうちは「今月は二万円でやめよう」という前もっての使いすぎないルールを守っていました。
守れなくなったのは、ある女性がいたからでした。

その女性は、蛯原友里似の美人だったので、ここでは「ゆーりさん」と呼びます。
ゆーりさんがいたのは、海外にサーバーを持つ無修正系のライブチャットでした。

刺激が欲しくなった僕は、最終的に無修正ライブチャットにはまっていて、そこのランキング常連がゆーりさんでした。

モデル系の美人で、いつも、いつ見ても、深夜でも美人なゆーりさん。
普段は落ち着いた感じの美人で笑顔が可愛らしい女性なのですが、一度エッチなスイッチが入ると豹変してしまいます。

しかも、興奮すると自分のお尻の穴を見せ付けるようにオナニーするんです。
もちろんアソコも丸見えです。

体勢は、まんぐり返しだったり四つんばいだったりいろいろですが、アソコをさらけ出すとともに、お尻の穴も見せ付けて、ものすごくエッチなオナニーをします。
本当に興奮しているときだけの、ゆーりさんの癖のようなものです。

僕は一度、どうしてお尻の穴を見せ付けるようにするのか、と聞いたことがあります。
そうするとゆーりさんは、
「いちばん恥ずかしい場所を見られたくなります……」と恥らいながら答えてくれて、ものすごく興奮しました。

ゆーりさんは、アソコを見られるよりお尻の穴を見られるほうが恥ずかしくて興奮するようでした。

モデル系美人なのに、まるでAV女優とか、エッチな漫画の登場人物のような言葉を口にして、僕はその時のゆーりさんのことを思い出すだけで勃起します。

ゆーりさんにハマってしまってから、僕は毎晩ライブチャットにログインして、ゆーりさんの姿を探してしまいます。

他の相手と2ショットしているときは、
「今、ゆーりさんはどんなことさせられてるんだ…………」
と悶々として、ゆーりさんがオンライン・待機状態になって話せるようになったら、
「今日はどんなことをさせられましたか?」
と聞かずにはいられませんでした。

そして、ゆーりさんが他の相手に痴態を見せていることを知って、嫉妬で心が乱れて、朝までゆーりさんと一緒にいたくなって。
お金はもちろん、仕事にまで影響が出てしまうくらい、ゆーりさんにハマってしまっていました。

しかし、さらにライブチャットに、ゆーりさんにハマってしまう要因がひとつありました。
それは、「リアルで近所」ということでした。

ゆーりさんは昼はOL、夜はライブチャットをしていることは知っていたのですが、まさか僕の家の近くで、携帯ショップで働いているなんて。

会ったのは、偶然でした。
別にスマホを買い換えるとか、そういう予定も全くありません。
ただ某りんごマークの携帯が発売されるので、少しだけ気になって、仕事帰りに携帯ショップが開いていたので、気まぐれに寄っただけです。

しかし、そこにひときわ目立つ、長身の女性がやって来ました。
「御用をお伺いしますね?」
美人系なのに柔らかでかわいい笑顔でそう言ってくれたのは、深夜に何度となくチャットをしたゆーりさんでした。

間違いありません、僕がゆーりさんを間違えるはずがありません。
生でみるゆーりさんは、ものすごく可愛らしかったです。

たまたま入った携帯ショップにゆーりさんが居た衝撃と、生でみたゆーりさんの姿に、僕は時間が止まってしまいました。

「あの……どうかされましたか……?」
動作が止まってしまった僕を不思議がっていました。

さすがに何か言わないとやばいと思った僕は、
「ご、ごめんなさい、あまりの美しさに、時間が止まってしまいました」
……漫画とかアニメでしか聞いたことがないような、気障すぎるセリフを言ってしまいました。

穴があったら入りたいとはこのことでした。
しかし、ゆーりさんは冗談と思ったらしく、くすくすと可愛らしく笑ってくれて。

はじめてゆーりさんとリアルで会った緊張と興奮で、その日は何を話したかわかりません。
ただ、気付いたら新しいりんごマークの携帯が僕の手にありました。
どうやら機種変更したようです、それすらも覚えていませんでした。

その夜もチャットに入ると、ゆーりさんがいました。
いつも通り、僕のチャットネームを呼んでくれて、いつも通り痴態を見せてくれて。

ゆーりさんにとっては、常連の相手が来る、いつも通りのチャットだったと思います。
しかし、僕のほうはと言うと、今日見たばかりのモデル系美人がものすごい痴態を見せてくれて。

しかも、アソコはもちろん、お尻の穴もばっちり見えていて、アソコにバイブを出し入れするたびに、ゆーりさんのアナルヒクヒクが止まりませんでした。

その日、ゆーりさんが一度イく間に、僕は四回射精してしまいました。

 

ライブチャットの中には、住所検索が出来るライブチャットもあります(女の子側が正直に話しているとは限らないですし、嘘の住所を掲載する子も多いですが)。

ゆーりさんと出会ってからというもの、ゆーりさんがいる日はゆーりさんとチャット、いない日は同じ県の子とライブチャットにハマって、僕のお給料のほとんどはライブチャットで出て行くことになりました。
実家暮らしで本当によかったです。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
それでもチャットのほうへ行っちゃう悲しい性…。

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