買ってもいない”大人の玩具”が届いた結果・・・・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 6 分で読めます。

【体験談】PCパーツと書いていたので間違えて開けてしまう・・・

投稿者男性の部屋に届いた宅急便の荷物。昨日ネットで買ったPC部品だと思い開けてみると、なんと大人のおもちゃだった。よく見てみると宛名は同じアパートの違う部屋、名字が同じだが下の名前は女性だった。そこでどんな女性か興味もあったので届けることに・・・。

omocha

去年の10月ごろの話ですが。

パソコンのメモリを〇〇ショッピングに注文しました。
ショップからは二日後にメモリが届くと連絡があったのですが、なぜか次の日に宅配業者がきて荷物を置いていきました。

メモリの割には箱が大きいような・・・。
箱を開けてみると、ペペローション、イボ付バイブ、アナルバイブ、ローター。

どうやら「大人の玩具の福袋」らしい。
他にはセクシーランジェリーなども入っていた。

なぜ、このようなものが我が家に届いたのだろうか。
伝票をチェックしてみると・・・、名字は同じだけど名前が違った。
僕の住んでいるアパートの部屋番号は1-G、しかし宛先の住所は1-C。
名前を見ると姫香と書いてある。

女!?まさか女が大人の玩具の福袋を買ったのか。
僕の頭の中ではエロい妄想が膨らんでいった。
姫香さんがおもちゃを使ってオナニーを楽しむ所を妄想すると、顔もわからないのに勃起した。

とりあえず、僕がこの荷物を受け取るわけにいかないので、荷物を届けに行った。

「ピンポーン」

女性「誰?」
僕「すいません、荷物が間違って届いたのでお持ちしました」

部屋のドアが開くとそこには、今の時代には珍しい全体的に薄っすら日焼けした金髪女性がいた。
金髪のショートヘアー、薄汚れたジャージ。
可愛らしい女性だったのでドキドキしてしまった。

女性「え?荷物?」
僕「運送会社が間違えたんです、見てください伝票を」

伝票と箱を見てすぐに彼女は反論してきた。

女性「何で箱が開いてるの?」
僕「備考の欄にパソコンパーツって書いているから開けて確認しました」

伝票にはパソコンパーツと書いてあった。
それでも、納得のいかない女性はさらに文句を言ってくる。

女性「信じらんない、勝手に荷物を見て」
僕「大人の玩具のセットでしょ?エッチな下着も入ってるし、何に使うんですかw」
女性「あなたには関係ないでしょ?」

この女の態度ムカつくなぁ。
こっちは親切で持ってきたと言うのに。
ちょっとイタズラしてやろうかw

僕は部屋の中に入って鍵をかけた。
驚いた顔で僕を見つめる彼女。

僕「せっかくだからおもちゃを使ってみましょうかw」
女性「な、何を言ってるの?出て行って!」

荷物を盾にして彼女を部屋に押し込んでいくと・・・。
廊下は綺麗だったのに部屋の中は「汚部屋」だった。

あまり部屋の状態を思い出したくないので詳しくは書きたくないが。
オリモノシートが付いたままのパンツとブラが何枚も床に散乱、一番衝撃を受けたのは、バイブやディルドらしきものが何本も転がっていて、その玩具たちは先端から半分ぐらいのところまで変色しているのもあった。

使用済みのまま洗わないで放置していたのだろう。

僕「・・・」
女性「あ、あのー」

僕は部屋に入ったことを後悔した。
女性の汚部屋に入ったのは今回が初めてで、さすがにエッチをする気もなくなった。

僕「わ、悪い、荷物は置いて帰るわorz」
女性「ちょっとぉ、もしかして部屋を見てひいた?」
僕「はい」
女性「姫香とエッチしようよ。その代わり誰にも言わないでー」

僕は使用済みの玩具とオリモノシートが黄ばんだパンツが何もかおいてある、寝床のような場所に押し倒された。
押し倒されてから気づいたんだけど、ココって女性のアソコのような臭いがする。

ま、まさか、姫香さんのアソコが臭マンなんだろうか・・・。

姫香さんはジャージを脱いでからすぐに紫色のブラとショーツまで脱いだ。
僕の目の前には小麦色の肌とCぐらいのおっぱい、全く毛がないおマンコが現れた。
脱ぎ捨てられたショーツを見ると、茶色くなって変色した部分が・・・。
気のせいか、彼女の身体からは香水の強い臭いがしてくる。

僕「あの、体に香水かけてるの?」
姫香「うん、いいでしょ♪」

体臭を香水でごまかすということは・・・、彼女の体は相当ヤバいかもしれないな。
とりあえず、絶対に手マンやクンニなどをしないようにしよう。
エッチなことをするときは全部玩具で済ませることにした。

僕は彼女とキスもしないでローターにペペローションをつけた。
そして、彼女を寝かせてから乳首にローターを当ててみた。

姫香「このローター結構激しいw」

ローターの振動が激しいからなのか数分でローションが渇いてしまった。
ローションをつけたしてさらに刺激を加えていく。
ピンク色で小さめの乳首が少しずつ膨らんでくる。
彼女は少しずつ感じてきたらしく目が潤んできた。

姫香「気持ち良くなってきちゃった、舐めてほしいな」

始めは彼女の体を舐めるつもりが全くなかったけれど、彼女の感じている姿を見ていると興奮してきちゃって。
僕は、彼女のおっぱいを激しく揉んでから乳首をペロペロ舐めて甘噛みもした。

姫香は一瞬だけピクンと反応した。
そして、僕が乳首を吸いやすいように手で顔の位置を調節してくれた。

姫香「も、もっと。おねがい」

少しずつ乳首を吸っていくと「ぁぁ・・・」と喘ぎ声のような色っぽい声が聞こえてくる。
今まで数人の女性と付き合ってエッチしてきたけれど、敏感に反応するドエロな女性は彼女が初めて。

僕はローターにローションを追加してクリを刺激してみた。

姫香「はぁぁぁん、振動が・・・振動がいいよぉ」

彼女はかなり強い振動を好むタイプらしい。
彼女は僕の手を掴んでクリトリスより若干ずれた場所にローターを固定して、激しくビクビク動き始めた。

姫香「オモチャ入れてぇ、ローターは私がするから」

パイパンのおマンコを見るとすでにお尻まで透明な液体が垂れていた。
僕はピンク色のイボ付バイブにローションをつけて、おマンコの入り口をグリグリしてみた。

姫香「ひにゃぁん、にゃぁ、きもちいいにゃぁ」

さっきまで香水のニオイでごまかされていたけれど、愛液のツーンとした臭いが僕の鼻に広がっていく。
決して女性特有のいいニオイではなかったけれど、フェロモンが大量に含まれているらしく、僕はこのニオイでフル勃起してしまった。

イボ付バイブを挿入してズボズボ動かすと、腰をビクビク浮かせながらお尻の穴もヒクヒクさせていた。

姫香「んにゃああ、きちゃうきちゃう!!!」

全身を大きく震わせてから腰を上げて、一瞬動きが固まった。
その後は、全身を使って荒い呼吸を繰り返した。
彼女がエロいのはよくわかったんだけどさすがに早いな。
僕はさらにイボ付バイブを動かして彼女の膣壁を刺激していった。

姫香「ん!!!ぁんぁん、ぁ・・ぁぁあ!!」

イボ付バイブは相当気持ちがいいらしい。
でも、そろそろ僕も彼女とセックスがしたい。

僕「ぁ、ゴムがない」
姫香「生でいいから」

姫香は僕のフル勃起したチンポを待っている。
生でいいというなら何も気にしなくていいよね。

僕「じゃあ、入れるよ」

ニュルル、姫香のおマンコは僕のチンポをあっさり咥えた。
ドロドロになっていたので、動きがスムーズで気持ち良さが半端ない。
チンポを挿入してから奥まで突くように腰を動かしてみたが、イボ付バイブよりは気持ち良くなさそうだ。
イボ付バイブの方が彼女は激しく喘いで感じていたんだよね。

イボ付バイブめ、妬けるじゃないか。

それでも、僕は姫香のおマンコをじっくり堪能した。
たまにチンポがかゆくなるような感覚があったけれど、僕は気にせずにおマンコの感触を楽しんだ。

姫香「いいおチンポしてるわぁ、姫香のおマンコにいっぱい食べさせて」

おぉ、すごくエロいことを言いだし始めたぞ。
姫香ってセフレとしては最高にイイ女かもしれない。

10分ほど姫香のおマンコを味わうと限界が近づいてきた。
さすがに中出しはヤバいので最後はお腹の上に出そう。

僕「ぁあああああ、姫香!そろそろ」
姫香「中に、子種いっぱい頂戴ん!いっぱいよぉぉぉ」
僕「姫香!姫香!」

ビュクビュク・・ビュビュビュッ。
ぁ、姫香に中だししちゃったわ。

姫香はお腹をさすって笑顔で僕を見る。
そして、エッチが終わってから僕たちはキスをした。

数日後から現在に至るまで。
僕は2週間おきに通院をしている。

姫香からのプレゼント・・・、それは性病と言う恐ろしいプレゼントだった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
途中から口調がエロマダムになったぞ・・・。


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