【近親相姦】母子家庭で母親が隣でセックスしてる姿を見て育った結果・・・・・・・・・・・・

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【体験談】ついにゆがんだ欲望が爆発する・・・

投稿者男性は小学1年の時には両親が離婚、その後母親と二人で暮らすようになった。しかし母親は男にだらしなく常に違う男を家に連れ込んでいるような状態だった。お金もなく6畳一間のアパートに暮らすようになり、投稿者は常に隣でセックスしている母親を見て育つうちに・・・。

mama

両親は僕が小学校1年生の時に離婚した。
W不倫の末に選択した結末が離婚だったらしい。
父は不倫相手と結婚をして僕のことを捨てていったけれど、母は相手と別れて僕を育ててくれた。

僕は現在35歳、母とは20歳離れている。
僕が小〇生の頃は、まだ母は20代後半から30代前半だった。
物思いにふけてアルバムの中にある写真を見る時があるんだけど、当時の母は魅力的な女性だったと思う。

当時は、胸が大きい女性が少なかったらしくEカップの母ならたくさんの男性からモテていただろう。
しかも、どちらかと言えば可愛らしいアイドルフェイスだったので、仮に僕がこの時代に生きていたら母のことをほっとけなかったはず。

父も母と結婚して幸せだったんだろうな。
しかし、この幸せは長く続かなかった。

初めに不倫したのは母だった。
容姿と体型が素晴らしい母にも精神的な欠点があった。
その欠点とは、極度の寂しがりや・・・常に男性を求める悪い男癖だ。
父が単身赴任で1ヶ月間家に帰らないだけで、僕の家には知らない男性が来るようになっていた。

男:ガキ、こっち見るんじゃねーよ。
僕:おじさん、ダレ?
男:あ!?ごんべえだよ、名無しのごんべえ。

母は僕の目の前でごんべえとキスをしたり、服を脱いでから脳内に響くような甲高い大きな声で鳴いていた。
父と母が仲良かった頃にしていたことを、他の男性としていた。
小さい頃の記憶なのではっきりとしたことはわからないけれど、母はごんべえとエッチをしていたんだと思う。

精通していない幼い僕にとっては、母のエッチを見ても何も感じることができなかった。
母が甲高い大きな声あげた後は、ごんべえが低いうなり声をあげて母の体に向かって何かをしていた。

寝そべったまま全く動かない母、裸のままタバコを吸ってウイスキーのような液体を飲むごんべえ。
一連の流れを毎日のように見ていた僕の心は・・・、次第に歪んだ性癖を形成していった。

時は流れて、僕は中学生にまで成長していた。
この頃になると、母の男性癖はさらに悪くなっていった。
母子家庭のため収入が少なく、僕たちは6畳一間のアパートに引っ越していた。
母は近所のスーパーでパートをしていて、夜になれば知らない男が家に来ていた。

名前は教えてもらったんだけど、母は2ヶ月刻みで違う男を連れてくるのでいちいち覚えていられない。
僕に与えられた食べ物は・・・ご飯、具の無い味噌汁、たくあん。
男は栄養があるトン汁や焼き肉、野菜炒め、刺身、魚、など豪華な食事だった。

夜中になると、男と母のエッチが始まる。
ひどい時は、男が帰ってきてすぐに台所にいる母を襲っていた。

中学生になった僕にとって、例え母だとしても女性の喘ぎ声は刺激が強かった。
隣で母と男がエッチをしている中、僕は逆を向いて布団の中で勃起したチンポを擦っていた。

母:いやぁ、やめてぇ、おマンコ壊れちゃうのぉぉぉ。
男:いいんだろ?俺のチンポが一番だろ?
母:チンポがいいの!おっきな黒チンポもっとほしいのー。
男:好きなだけマンコに食わせてやるよ。

想像してみてください。
寝ている隣でこんな会話をしながら、肉と肉が当たる音、びちゃびちゃ汁がかきまぜられる音、そしてたまに聞こえるブシャーッていう何かが噴き出す音。

隣をちらっと盗み見すれば、Eカップの乳房が激しく揺れて必要以上に吸われすぎて長くなった乳首が勃起している姿。

思春期が近い男の僕では性欲を到底我慢できるものではありませんでした。
都合よく、ティッシュは布団と布団の間の枕の上に置いてあったので、僕は3枚ほど取ってチンポの前においてからオナニーしていました。
こうすれば、布団の中でも汚さず射精することができます。

僕と母の関係が狂いだしたのは・・・、僕が中学2年生の頃からです。
今まででも十分にエロかった母ですが、この時に付き合っていた男の前では想像を絶する変化を遂げていました。
今になって思うことがあるのですが、きっと母はこの男に調教されていたんだと思います。

僕が学校から帰ってくると、母が恍惚の表情を浮かべながら大人の玩具をマンコに入れて一人エッチをしていました。

母:ぁあん、早かったわねぇ。
僕:ただいま。
母:そんな目で見ないでぇ、ぁぁぁ!!
僕:・・・

僕は何も言わずに母の一人エッチを見て勃起していました。
頭の中は「マンコにチンポを入れてみたい」と言う思考がぐるぐる回っていたんです。

僕は無意識で母のことを視姦していたんだと思います。

母は何度も全身をびくつかせてイキ狂い、完全に意識が飛ぶまで一人エッチを続けていました。
意識が飛んで数分すると正常な思考に戻っていて、何も言わずに母が汚した部分を掃除していました。

ある日の夜、男と母はいつものように隣でエッチをしていました。
そして、僕がティッシュを3枚ほど取ってオナニーを始めようとすると・・・。

男:横で何をこそこそやっているんだ?

男は僕の布団をはぎ取り電気をつけました。
母と男に勃起したチンポを見られてしまい、僕はすぐに手で隠しました。

男:おい、幹子(母のこと)。息子が苦しがっているぞ、やってやれよ。
母:え?そんなことできません。

男は母の乳首を強く掴み思いっきり引っ張りました。
悲鳴をあげながら、目の色が怪しくなっていく母。

男:いいのか?言うこと聞かないなら・・・。
母:私、悪い子ね。何でもするから許して!

母は、僕のそばに来て勃起したチンポをしゃぶりました。
何度もオナニーのおかずにしていた母が、僕のチンポをフェラしている。

これって、本当に現実なのか?こんなことがあっていいのだろうか?

僕は、セックスするように母の口の中で何度もチンポを突き上げました。
激しくむせて涙目になりながらも一生懸命フェラを続ける母。

男:アッヒャッヒャ、息子のチンポしゃぶってやがる、このくそビッチ!

僕たちは目の前で貶されても・・・、ただ性欲のまま行動してしまいました。
母がフェラを始めて8分弱経過した頃に初めての口内射精を経験しました。

母:すっごいドロドロ、生臭い精液がたくさん・・・
男:そのまま飲んじゃえよ(笑)

母は僕のことを見ながら怪しい微笑みを浮かべ喉を鳴らして飲んだ。

僕:うわああああ!

そして、僕の母に対する歪んだ愛情が芽生えた。
僕はそのまま母を押し倒し、射精前よりもさらに仰け反ってデカくなったチンポをマンコに入れた。
一気に根元まで挿入して、ただひたすら獣のように腰を動かした。

僕:ぁああああ!
母:いや、だめ、落ち着いて。

母のマンコの中でチンポはさらに膨らもうとしている。
始めはあまりきつく感じなかった母のマンコが、僕のチンポが膨らむにつれて締りが強くなっているように感じた。
射精をしていないのに何度も脈打ちながら膨らんでいくチンポ。
熱くてドロドロになり、親の顔から淫乱な女性の顔に変わった母。

僕たちは一線を越えて中だしセックスをしてしまった。

勢いに任せて母のマンコに中出しをすると・・・。
次の日から、母は息子を男性として扱うようになった。
僕は、学校から帰って来てから毎日母とセックスするようになった。
狂ったようにお互いの性器で慰め合う親子。

あの男は嫉妬に狂って、僕たちに激しい暴力をふるってきた。
棒やバッドで殴るのは当たり前、日に日に傷が増えていく毎日だった。
それでも、僕たちは親子で激しいセックスを毎日した。
夜になると、男の前でも関係なく交尾しまくった。

なぜ、毎日のようにセックスをしても母が孕まなかったのかはわからない。

母:赤ちゃんはできないから、中にいっぱい頂戴!!!
僕:お母さん!お母さん!

多くの男性のチンポを食べて最後は息子のモノまで手を付けた、愛情に飢えた一人の女性。
子供ができない体になった時点で、すでに何かが修復不可能なくらいに壊れてしまっていたんだろうな。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
現在が気になりますねぇ。

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