【超胸糞】巨乳彼女が鬼畜な王様ゲームに参加させられてた・・・・・・・・・・

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【体験談】彼女を辱めるためだけの王様ゲーム・・・

投稿者男性は仕事はできるが真面目すぎて会社で部下や先輩に僻まれて嫌われていた。理由はそれだけではなく会社で人気のある女子社員と付き合っていることもあった。そして事件は投稿者が行けずに彼女あだけが参加した飲み会で起きた・・・。

chichimmomi

人一倍真面目な僕は、職場にほぼ味方がいません。

仕事は人一倍熱心にやるので上司や周囲からの評判はいいのですが、それがより一層周囲や同期の反感を買うようです。

32歳とそこそこの年齢で課長になり、それなりに部下もいるんですが、同期だった奴も僕の部下だったり、先輩社員が僕の部下だったりと、上下関係も反感を買っている理由があります。

半導体関係の営業と少し特殊な会社に勤めているんですが、真面目に言われた仕事をこなして、常に最先端の技術や知識を取り入れるようにして、取引先第一で動く、ただそれだけを真面目にしていたんですが、それで反感を買っているので、自分でもどうにもできません。

もうひとつ、周囲の反感を買っている要素があります。
職場でいちばんモテる菜乃と付き合っているからだと思います。

菜乃は僕より十歳近く年下、二十三歳の女の子です、二十を超えた菜乃に「女の子」という表現は似つかわしくないかもしれませんが、幼い雰囲気の子なので、女の子という呼び方がぴったりです。

菜乃は入社二年目、幼い雰囲気の美少女で、僕と彼女との関係を知らない取引先の人は彼女を狙うこともあるような雰囲気です。

美少女な顔と、守ってあげたくなるような小ささ(152cm)と、アンバランスなE~Fカップの巨乳(やせてるときはEカップで、忙しくてついつい食べ過ぎてしまうときはFカップ)で、クールビズの時期になるとシャツの下から盛り上がっている巨乳で、男子社員の間での猥談になるような、そんな女の子です。

付き合いの経緯は、取引先との接待で菜乃がセクハラされていたのを僕が助けてあげたことで、僕を気に入ってくれたようでした。

向こうのほうが立場は上だったのですが、入社一年目の女の子をほうっておけなかっただけなのに好意を持ってもらえるなんて、と、その話を聞いたときには思いましたが、女の子にモテるタイプではない僕は、素直に菜乃の告白を受け入れて、彼女と付き合うことになりました。

職場も同じ巨乳美少女と付き合うことが出来て、僕は最高に幸せでした。
ただし、それ故に周囲からひがまれてしまいました、そのことを軽く見ていた僕がバカでした。

事件は今年の夏、起こりました。
菜乃も含め、部下同士で飲みに行った日でした。
僕の部下は十人前後いるんですが、その中の七~八人で飲みに行くことは珍しくありません。

僕は嫌われているので、予め呼ばれないか、もしくはわざわざ僕がはずせない用がある日に飲み会を開きます。
雰囲気が読めないわけではないので、僕も無理に参加しようとはしません、菜乃が板ばさみにならないように、「同期とかとのコミュニケーションって大事だから、僕に遠慮しないで参加してきていいよ」と言ってあります。

ただ、その日の彼女の服装がぴったりとしたシャツと、タイトスカートと体のラインが出てしまう服装、しかも薄っすらと透けブラ防止用のタンクトップの下にあるブラジャーも、真っ赤なブラであるためか確認できるので、心配はしていました。

しかし、参加者は部下ですし、全員僕と菜乃の関係を知っているから、さすがにセクハラはされないだろう、と思っていました。

仕事を終わらせ、食事のためにファミレスに寄って家に帰ると、もう日付が変わっていました。
家に帰って携帯を見ると、菜乃から電話が入っていました。

「ごめんなさい…………」
菜乃が泣きながら電話してきました。
僕はいきなりの菜乃からの電話に、気が気じゃありませんでした。

飲み会で何かあったのか、と聞くと、彼女は黙ってしまい。
……どう考えても、飲み会で何かがあったとしか思えない反応でした。

彼女が話しだすまで、僕は待ちました。
そうして、ゆっくりと彼女は口を開いて、何があったのか教えてくれました。

一次会は普通に居酒屋で行われたものの、二次会はある社員の家で行われることになったそうです。
二次会までは付き合わずに、彼女は帰るつもりだったのですが、男性社員の、
「いーじゃん、菜乃ちゃん、今日くらい付き合いなよ」
と、普段、一次会で帰宅していることを逆手に取られて。
彼女は二次会に付き合う、と言ってしまいました。

二次会は、男性社員の家であるためなのか、男だけだったようです。
普段から、菜乃の胸をネタに猥談をしている社員ばかりですから、きっとたっぷりと見られたことだろうと思います。

ちょうどその日はタイトめの服装だったため、体のラインを強調するような衣服でしたから。
そんな彼女の服装にたまらなくなったのか、ある社員が王様ゲームを提案しました。

もちろん菜乃はそんなのに参加するつもりはなく、帰ろうとしたのですが。
「ね、一回だけ、ね、ね、一回やったら帰っていいからさ」
と言われ、一回だけなら大丈夫、そう思ったのが菜乃の間違いでした。

全員がクジを引いて、最初の命令が下されます。
「王様から二番に命令、あと三十回は王様ゲームに参加するようにw」

二番は言うまでもなく菜乃です、その場にいなかったのでどういう風に特定したのかわかりませんが、王様ゲームをしようとした時点で、菜乃にいろんなことをするつもりだったんでしょう。

菜乃は、王様ゲームを抜けられなくなりました。
抜けようとしたら、
「ルール破っちゃダメだって、菜乃ちゃん」
「彼氏彼女揃ってそんなんだから、俺らも課長についていく気なくすんだよ~」

僕をダシにして、菜乃に強制的に王様ゲームに参加するように促して。
僕は怒りを覚えました。

次は、「三番が王様に後ろからおっぱいを押し付けるように抱きつく」というものでした。
もちろん、三番は菜乃です。

さすがに断ろうとしたようです、しかし、
「ちゃんと最後まで王様ゲームできたら、俺ら課長の言うことに逆らわないし、課長の悪口も言わないって」
僕をダシにして、菜乃に強制的に王様ゲームに参加させました。

しょうがなく、後ろから手を座ってる男性社員の首にまわして、胸を相手に押し付けます。
「もっと強く押し付けてよ~、王様の命令だからさぁ」
そう言われ、泣きそうになりながらも、王様にFカップを押し付けたそうです。

「やべ、すっげーデカいwww」「早くかわれってwww」「バーか、お前王様じゃねーだろ」
それからしばらくは、全員にまわるまで同じ命令を下されて。
菜乃は罪悪感でいっぱいになっていたようです。

「そんな悲しそうな顔しないでよ、みんな楽しんでるんだからさぁ」
「菜乃ちゃん、ついてないね~」
男性社員は全員がそれぞれ勝手なことを言ったそうです。

そして、次の命令は、「トイレでブラジャーとタンクトップを取ってくる」という命令でした。
そうすると、菜乃の上半身はYシャツだけになります。
菜乃は泣きそうになりながらも、僕のために頑張ってくれた、ということでした。

「みんなの前が恥ずかしいなら、トイレでブラジャー脱いできていいからね~?」
気の弱い菜乃は、言われたとおりトイレでタンクトップとブラジャーを脱いで、戻ったそうです。

もちろん、Yシャツだけなので透けてしまいます。
なるべく、Yシャツと肌に隙間を開けて、透けないように頑張ったみたいです。
しかし、菜乃のおっぱいが大きすぎるので、その試みは成功したとは言えず、完全に見えてしまっていたと思います。

しかも、ブラジャーはふざけ半分で奪い取られ、その場にいた男性社員に回され、それぞれがブラのサイズをチェックしたり、匂いや感触をチェックしたり。

「菜乃ちゃん、Fカップもあるんだ、エッロ」
「うっわ、菜乃ちゃんのブラジャー、汗臭ぇwフェロモン臭すげぇww」
「Fカップで課長のチンポ挟んであげてんの~www」
と、好き勝手に言われて、泣きそうになったそうです。

そして、またしても王様ゲームが開始されます。
次の命令は、菜乃のYシャツのボタンをひとつずつはずす、というものでした。

王様ひとりひとりに順番がまわるたびに、菜乃のYシャツのボタンはひとつずつはずされ、盛り上がったそうです。
わざと焦らすようにして、一気にじゃなく、一回の命令でひとつのボタンをはずすように言われて。

時間をかけてはずされて、菜乃はもうガマンできなくて泣いてしまったみたいです。
でも、「マジになんないでよ~、これ、ゲームだからさww」と、慰めてくれる奴もいれば、菜乃のエッチな姿に完全に本気になって、なんとしても王様ゲームを続けようとした奴もいたそうです。

そうして、やっとのことで最後の王様ゲーム、30回目になったそうです。
もちろん、最後も菜乃が王様を引くこともなく、命令がスルーされることもありません。

最後の命令は、「左と右のおっぱいを、誰か自分で指名して、二人同時に吸わせる」という、許しがたいものでした。
もちろん菜乃は拒否しました。しかし、
「あのさぁ、強引だったかもしれないけど、菜乃ちゃんが自分で王様ゲームに参加するって言ったんだよ?」
「俺らルール破ったわけじゃねーし、ちゃんとルールに則ってやってるんだけど」
そういって、まるで菜乃を脅すように机をドン、と叩いたそうです。

「無理矢理やられるのと、自分からお願いして、やさしく吸われるの、どっちがいい?」
菜乃は怖くて、自分から指名したそうです。

「吸いやすいように、Yシャツ脱ごうね?」
「ほら、ぱぱっと脱いでぱぱっと吸わせたら、もうこれで王様ゲーム終わりにしてあげるからさぁ」

もうまともな判断能力をなくした菜乃は、言葉に従ってYシャツを脱いだそうです。
そして、菜乃のおっぱいが、乳首が丸見えになりました。

僕は、その話を聞いて、嫉妬に駆られずにはいられませんでした。
菜乃のおっぱい、白い肌に、今にもミルクが出そうなくらい、甘い匂いとずっしりとした重みの豊満な胸。

そして、菜乃はコンプレックスに思ってる、陥没した、でも形はきれいな乳首。
それを、僕以外の、しかも僕の部下である存在に見せたということでした。

全員、もりあがったそうです。
「すげ…………」「でけぇ…………」「菜乃ちゃんのおっぱい、エロすぎ…………」
「こんだけでけぇのに陥没乳首とか、エロすぎwww」

くらくらとしました、僕しか知らないはずの菜乃の秘密が、職場の僕の部下に知られた形になります。
そして、菜乃が指名した二人が、ニヤニヤして近付いてきて。
そのまま、強引に吸われたそうです。

おっぱいを揉まれながら、乳首はもちろん、胸にも、菜乃の白い肌にもキスマークがつくくらい。
魅力的な女の子が陥没乳首だったら、その乳首を吸って引き出したいと思うのが男という存在で……菜乃も、乳首を吸われたとき、強く吸われて。

陥没した乳首が、ぷくって膨らんで、大きくなってしまったということでした。
胸を吸われる光景は、全員が菜乃を取り囲むように至近距離で見ていて、もちろんぷっくりと勃起した乳首を、全員に見られてしまっています。

そうなってから、僕への罪悪感と羞恥心で、その場に置かれていたタンクトップとYシャツを取って、逃げるようにそのマンションを出たということでした。

僕は怒りが止まりませんでした。
その日のうちに、後輩、部下の家、ひとりひとりを訪ねました。

菜乃から電話を受けたのが深夜で、団体で大きな口を叩くことは出来ても、ひとりになると途端に弱くなって、気が弱くなるような奴らばっかりということは知っていました。

なので、ひとりひとりの部下の家に行って、腹や肩、見えない部分をぶん殴って、このことは内密にするように、それと菜乃に土下座して謝れ。
参加していた全員をぶん殴って、言うことを聞かせました。

それからは部下は従順になり、今までの反抗的な態度もなくなりました。
しかし、僕が甘かったせいで、菜乃に嫌な思いをさせてしまい、菜乃に対しては本当に申し訳ないです。
これからは、菜乃を大事にしていこうと思っています。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
自分も「巨乳美少女」とか言ってる時点で真面目ではないと思うw

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