【初体験】同じアパートに住むJCで童貞卒業した結果・・・・・・・・・・・・

カテゴリ: 処女 初体験 学生時代
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【体験談】女の子が恋愛相談ばかりしてくる理由は・・・

投稿者男性は同じアパートに5歳年下の女の子がいた。小さい時から面倒を見ていたので、彼女が投稿者に恋心を抱いていることは分かっていた。しかし、臆病な投稿者はその思いにこたえることができずに彼女は中学生に。そしてついにしびれを切らした彼女のほうからアクションを起こしてくる・・・。

jc

僕が住んでいるアパートには5歳年下の女の子(アズサちゃん)がいた。
僕は小学校6年生の時からアズサちゃんの面倒を見ていたのですごく懐いてくれていた。

僕とアズサちゃんの関係・・・、表向きは面倒見がいいお兄ちゃんと我儘な子供って感じなんだけど、実は誰にも言えない関係もあったんだ。

アズサちゃんは初潮が来た時に、なぜか僕に教えてくれた。
今でも、なぜ教えてくれたのかよくわからなかったけれど、一生懸命背伸びをしていたのかもしれないな。

小学校高学年になると、少しずつ胸が膨らんできて乙女らしい可愛らしさが際立つようになっていた。
それでも、僕の前では妹のような可愛らしい振る舞いをしてくれて、相変わらず子供っぽかった。、

アズサちゃんの良さと言えば、その子供っぽさだと僕は思う。
無邪気な笑顔で回りに元気を振りまいてくれるから、アズサちゃんがいるだけで場の雰囲気が明るくなる。
こんなに可愛らしい妹が本当にいたらなぁー、僕は何度も両親に「妹がほしい」とお願いしたんだよね。

アズサちゃんは初潮を迎えてから、子供っぽさを嫌うようになっていった。
僕の前ではいつも大人っぽく演じるようになっていって、胸が小さいのにブラをつけたり、パンツが見えそうなミニスカートを穿いたりしていた。

1年前までは子供が穿くようなプリントパンツを穿いていたのに、この時は大人の女性が穿くような水色やピンクの色っぽいパンツを穿いていた。

アズサ:ねぇ、お兄ちゃん。私、大人っぽくなったと思わない?
僕:そうかな?可愛いと思うよ。
アズサ:また子供だと思ってバカにしてる!
僕:そんなことないよ。

本当は少しずつ大人っぽくなってきたアズサちゃんにドキドキしていた。
子供相手にドキドキするなんて、僕って危ないのだろうか(笑)

アズサちゃんが中学生になる数か月前の出来事・・・。

夜の公園で一人ぽつんとしているアズサちゃんを発見した。
ブランコに座って俯き、あまり元気がなさそうだ。

僕:どうしたんだい?
アズサ:な、なんでもないよ!
僕:そ、そっか。
アズサ:え、えっと。あのね、私のことどう思う?

(僕にとってアズサちゃんは妹のような存在、でも妹以上に可愛いかもしれない。)
心に思っていることを伝えることができれば、きっとすごく喜ばせることができただろう。
しかし、臆病な僕は適当な言葉でごまかした。

僕:元気で可愛いと思うよ。
アズサ:もう、そんなことを聞いてるんじゃない!
僕:えっ?むずかしいなぁ。
アズサ:私だって大人なんだから。

この時のアズサちゃんは大人アピールがすごく強かった。
本当は彼女が何を求めているかわかっていた。
でも、臆病な僕はなかなか行動に移せない。

アズサ:お兄ちゃんのバカー。

アズサちゃんは勢い付けてから僕にキスをした。
そして、何も言わずに走って帰っていった。
これが、僕とアズサちゃんのファーストキスだった。

アズサちゃんが中学1年生になると、なぜか僕に恋の相談をしてくるようになった。

僕:うん、いいと思うよ。付き合っちゃえー。
アズサ:あっそう、ふん。

僕って本当にダメな男だよな。
アズサちゃんのことが好きならもっと前に出なきゃいけないのに。

アズサ:私、エッチなことしてみたい。
僕:あ、あはは・・・、それは好きな人とした方がいいよ。

アズサちゃんは僕の手をつねってから走って逃げて行った。
本当は僕もアズサちゃんとエッチがしたいよ。

僕たちの関係が進展したのは、僕の家にアズサちゃんが遊びに来た時だ。

実はこの時、頭の中はすでにエッチなことで一杯になっていた。
きっと、アズサちゃんもこの状況を察していたのだろう。

僕:あ、あのね。
アズサ:う、うん。
僕:好きな人できた?
アズサ:(怒)

僕はアズサちゃんに押し倒されて、無言のまま何度もキスされた。
激しく唇を奪いに来る中学1年生の女の子。
本当なら、僕が積極的にリードをしてあげなきゃいけないのに。

アズサ:私・・・、ずっとお兄ちゃんに想いを伝えていたのに、もう限界。
僕:うん、そうだよね。

とにかく何度もキスをしてくるアズサちゃん。
しかも、そのキスはただ唇を重ねるだけのお子様キッス。

僕:アズサちゃん、エッチなビデオ見よっか?
アズサ:ばっかじゃないの!
僕:やめる?
アズサ:み、見る。

僕たちはエッチなビデオを見ながら、その内容をマネして初エッチを始めた。
お子様キッスから舌を絡める大人のキッスへ、さらに上から唾液を垂らす上級テクニックもやってみた。

アズサ:頭がぼーっとする。

次に、アズサちゃんの服を脱がして膨らみかけのおっぱいを揉みながら、乳首をペロペロした。
まだ、あまり大きくない乳首が舐められるたびに大きくなっていく。

アズサ:な、なにするのよ変態!
僕:変態って、ひどいなぁ。

顔を真っ赤にして必死に何かを我慢しているアズサちゃん。
たまに体をピクピクさせながら口を抑えている姿が本当に可愛い。
きっと、声を漏らさないように、快感に負けないで理性を保つように我慢しているんだろうな。

でも、いつまで我慢できるかな。
僕は、男優が女性のアソコをペロペロ舐めているのをマネしてみた。
フリフリが付いたピンクのパンツの上から、割れ目のラインに沿って舌でなぞってみた。

今まで一番大きく体を仰け反らせるアズサちゃん。
子供とは思えない色っぽい声を熱い吐息と共に漏らしていた。

アズサ:ぁっ・・・、ぁっ。

普段は元気で強気のアズサちゃんが、今は小さな喘ぎ声を漏らしながら大人の女性になりかけている。
僕は、ピンクのパンツを唾液とヌルヌルの愛液で汚してから、両手でパンツを脱がせた。

アズサ:ぉに・・ちゃ・・ん、こ・・わい・の。

僕は何も言わずにアズサちゃんを抱きしめた。
1分ほど片手で頭を撫でながら抱きしめていると、アズサちゃんは少しずつ落ち着きを取り戻していった。
まだ、未熟な小さいクリを舌先でツンツンしてからゆっくり舐めた。

アズサ:ぁ!?・・ぁん。

顔だけでなく体全体も赤くなってきた。
子供には強すぎる刺激なのかもしれないね。
少し時間を長めにして丹念にクリを舐めた後は、いよいよ処女マンコが待っている。

処女マンコからは透明な液体が溢れ出ていて、お尻の穴まで滴り落ちていた。
僕はその液体をお尻の穴の方からゆっくり舐めとり、透明な液体を全て舐めとってから蜜壺の中に舌を入れようとした。

アズサ:ぃや・・・こわ・・い。
僕:二人で大人になろう。

蜜壺の中がすごく狭くてなかなか舌が入らなかった。
指を唾液で濡らしてから中に入れようとしても、すぐに入らなくて何度もアズサちゃんに拒まれた。

アズサ:痛いよ、お兄ちゃん!
僕:痛いのは初めだけだから。

僕はアズサちゃんの処女を奪い、一緒に大人になる決意をした。
フル勃起したチンポを蜜壺に当ててゆっくりと侵入させる。
しかし、狭い蜜壺はさらに激しく締まって全く隙を見せない。

僕:アズサちゃん、深呼吸してみて。

僕は下半身に力を入れていつでも挿入できるようにしていた。
アズサちゃんが3度目の深呼吸を終えた時・・・、チンポの先端が吸い込まれるように入っていった。

アズサ:いったーーーい!!!

蜜壺は強い力でチンポを押し出そうとする。
しかし、さらに力を加えて腰を突き出すと、肉壁を無理やりこじ開けるような音を鳴らしながら奥まで挿入できた。
これで、僕たちは大人の仲間入りができたんだ。

アズサ:もう無理無理、痛いからやめて!

アズサちゃんのおマンコを確認するとかなり出血していた。
しかも、僕の布団のシーツまで真っ赤に染まっていた。

僕たちは一緒にシャワーを浴びてから、布団の中で抱きしめあった。
必死に背伸びをしていたアズサちゃんも所詮子供。
処女喪失のショックが大きかったと見える。

これが僕とアズサちゃんの初セックス&童貞と処女を卒業した初エッチ体験談です。
だいぶ長くなったので、続きはまた今度書きたいと思います。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
いきなりセックスかよ・・・。

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