【お漏らし】先輩「電マなんて全く感じない」→スウェットの上から当て続けた結果・・・・・・・・・

【体験談】「電マで感じなかったら今後の飲み代奢りますよ」→乗ってきた・・・

投稿者男性がバイト先の先輩女性と飲みに行った時、帰りによってド〇キにアダルトグッズを見に行った。するとその先輩が「電マなんて全く感じない。エロDVDの見すぎ」とバカにしてきたので、「試してみて本当に感じなかったら飲み代奢る」というと乗ってきたので投稿者の部屋に行くことに・・・。

俺のバイト先(某ハンバーガーショップ)は、割と美人・かわいい店員が多い。
その上男が少なく女が多いので、かなりの女社会っぷりだったりする。

最初は美人が多いことに舞い上がっていたものの、土日の昼とか学生多いし、平日夕方とかマジ忙しいし、休憩室じゃあ客の悪口とか学校の愚痴、彼氏の愚痴とかを言う子も多くて、どんどんとバイト仲間に対する恋愛感情が薄れていく。

それは向こうも同じみたいで、バイトに来るときはすっぴん、服装も手抜きというそれで外出していいのかよ、といいたくなるような格好で来る女の子も多い。

ただ、忙しい時間帯をこなすことで連帯感は生まれるので、自然と仲良くなって男女分け隔てなくバイト終わりにメシ食いに行くとか飲みに行くとか、そういう感じにはなっていった。

十一月のバイト終わり、普段より後片付けが遅くなって、Tさんって人(22歳、大学三年の俺よりちょい上)と上がりが一緒になったんだが、
「暇でしょー、ちょっと付き合ってよー」
と言われて、Tさんと飲みに行くことに。

もちろん向こうは恋愛感情ある誘い方じゃない。
今日のTさん、上下ユ○クロの1980円のスウェットだし、下手すりゃパジャマに見えなくもない格好だったりする、女子力もへったくれもあったもんじゃない。

Tさんは美人なんだが、女子力に欠ける女の人で、今日忙しかったストレスもあったのか、近くの飲み屋って、1980円で軽い食い物+90分飲み放題プランがあるので、そこに行ってTさんの学校の愚痴とかバイトの愚痴とか話しながら適当にやってた。

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ちなみに美人って言っても彼氏はながらくいない。
俺も長らく居ないので、飲んでる最中に、
「俺君って彼女いなくてムラムラしないの?」とか、「わたしかわいいから、襲われちゃうかも~」とか、「ちゃんと欲望は処理してる~?」とか、女子力低い美人が女子力がないことを言い始めて、何故か飲んだ後、近くのドンキのアダルトグッズコーナーに行くことに。

で、アダルトグッズコーナーで、
「モテない俺君のために、これ買ってあげよっか?」
とTE○GAを手に取るTさん、負けじと俺も、
「Tさんもおんなじようなもんでしょ、ほら、Tさんのお友達」
とか言って、そこらに置いてあったサンプルの電マのスイッチを入れる。

「エッチな想像しすぎ、エッチなDVDとかみたいに女の子こういうオモチャ使われても感じないって」
「じゃあ俺がこれ買うから、ためさせてもらっていいっすか?」
「変態、ダメに決まってるでしょー」
といいつつも、Tさんもなんか電マに興味があるみたいで、「こういうのもあるんだ~」とか言いながら別の商品見ながらも、ちらちらと電マに視線を向けてる。

やべ、なんかちらちら電マ見てるTさんかわええ、とか思いながら、Tさんに電マを使ってみたい衝動に駆られた。
酔ってたんだと思う。

「そういえばTさん、電マじゃ全く感じないって言ってましたよね?」
「うん、言ったよ? だって感じないもん、俺君みたいにエッチなDVDを見すぎの人にはわかんないだろうけど」

「じゃあ、俺と勝負しましょ、電マ、Tさんのアソコに当ててぜんぜん感じなかったら、これからの飲み代、毎回俺がおごりますよ」

スウェットの上からでいいっすよ、とマジ半分、冗談半分でいうと、Tさんは、
「ホントに奢ってくれるの? わ~い、やったぁ」

女子力低い美人が酔うと、こういうことまでOKするのか、と意外に思いながらも興奮した。
ちなみにTさんは軽いわけじゃない、どんなにイケメンな客からアドレスもらっても毎回断ってるようだし。

で、電マ買って、近くの俺の部屋に行って、
「じゃあ、好きなだけ当てていいよ~、ぜんぜん感じないから」
とか言って、服着たままだけど、ベッドの上にM字開脚。

マジか、と思った、なんか妙にエロい。
ともかく電マスタート。

最初は弱にして、太ももとか、おなかとかに電マ当てて、少しずつ慣らしていく。

「なんか、セクハラっぽい……あ、胸に当てるとかはダメだからね~、セクハラで訴えます~」
Tさんはふざける余裕が最初はあった。

しかし、アソコ周辺、わざとアソコの部分を避けるように刺激すると、
「も~、まだしないの? だからエッチなDVDの見すぎだってば」
と俺をからかってきた。

でも、なんか様子がおかしい。
もしかしたら、酔いが冷めてきて、照れが出てきたのかもしれない。
Tさん、酒に強いし酔いが冷めるのも早い。

それで、はじめて電マをTさんのアソコに当てたとき、
「あっ…………」
みたいにTさんが声を出した。

「どうかしたんっすか?」
「ううん、いきなりだから驚いただけ…………んっ」

電マをアソコに当てたとたん、ちょとずつ、Tさんの様子が変わっていった。
それがエロくて、ちょっとずつ、電マを強くしていく。

「待って、いっかい休憩しよ?」
「なんでですか?」
「あの、ね……んっ、ちょっとこの体勢でいるの、疲れたって言うか……」

気付いたら顔真っ赤、エロい、やばい、かわいい。
俺は無言で電マを当て続けた。

「もう、聞いてるのっ……? あっ、やばっ……」
「何がヤバいんですか?」
「ううんっ、なんでもない、けどっ……」

そのうちにTさんの余裕がなくなってきて、スウェットの裾をつかんだり、落ち着かない感じになったりしてきた。
視線も定まらない、きょろきょろ落ち着かなくしてる。

「やばっ……あっ……やばっ……」
小声でそういうこと言い始めたら、陥落するまであっいう間。

気付いたら普段さばさばしてるTさんが、
「はぁ~、やばいこれぇっ……」
みたいにトロ顔さらしてる。

時々、体がびくんってなる。
マジで電マで感じてた。

「そろそろ終わりにしてっ……ねっ……?」
「電マで感じてること認めたら終わりにしていいっすよ」
「感じては、ないけどっ……恥ずかしくなったからっ……」

エロい。
俺はたまらなくなって、電マをもっと強くして、クリの辺りに当てた。

「ああああっ、待ってっ、ちょっとまっ、これやばっ、だめっ……」

Tさんの下半身は逃げようとする。
でも、もちろん男の俺の力にかなわなくて、最終的に体勢崩しながら、押し倒すようにしてTさんのアソコに電マあてまくり。

今までクリは避けるようにして刺激してたけど、ラストスパートとばかりにクリ辺りに電マ押し付けたら、
「だめっ、酔ってるっ、酔ってるもんっ」
みたいに言いながら電マをTさんのクリ辺りに当てると、Tさんの腰がはねまくった。

で、腰引いて逃げようとする。
エロかった、興奮した。

パンツとかもうぐしょっ、とか聞こえてきそうなくらい濡れてて、俺の手に当たるTさんのアソコは熱くて濡れててエロい。

夢中で電マ押し付けまくったら、
「ああああああっ、見るなっ、見るなばかぁっ」
と俺を罵りながら、Tさんは潮吹きしたっぽい。

体びくんびくんさせながら、しゃあああって、紺のスウェットのTさんのアソコの部分がみるみるうちに変色していく。
めちゃくちゃエロい。

しかし、イき終わったらTさん泣き始めた。
今にもTさんを襲っちゃいそうなくらい興奮してた俺は、Tさんの涙で一気に我に返った。
さすがにやりすぎた、と思った。

それから一時間くらいなだめて、褒めて、「すみません、Tさんが美人だから夢中になって……」とか褒めて、機嫌取って、みたいなことをして、やっとのことでTさんの機嫌は治った。

でも、「これからわたしがバイトやめるまで、毎回飲みは俺君のおごりだからね? あと、このこと周りには絶対内緒にしてよ?」と、毎回おごらされるのを約束させられた。

仕方ないと思いつつも、バイト先の美人に電マプレイができたので、まぁ良しとすることにする。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
賭けには勝ったのに?
うまく嵌められたんじゃ…。

コメント
  1. 1. 名無しさん  

    嵌めてないのに嵌められた

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