【乱交】「セックスが不満。離婚したい」と言う妻に一夜だけ浮気を許した結果・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】今まで見たこともない妻の姿が・・・

投稿者男性(48)の妻(42)が突然「離婚したい」と言い出した。理由は最近元気がなくなった投稿者との夜の生活が不満だからだそうだ。そこで投稿者はネットで相手を募集し、一夜だけの浮気を許すことにしたのだが・・・。

hitoduma

自己紹介から始めたいと思います。

・夫(僕の事) 正春 48歳 平均的な体型 最近立ちが悪い
・妻 由紀恵 42歳 身長140センチ弱の幼児体型 普通の女性?

一緒にご飯を食べお風呂に入り、一つのベッドに枕を二つ並べて寝ている僕たち夫婦。
客観的に見れば、きっと幸せ夫婦に見えるに違いない。
しかし、突然嫁から衝撃的な言葉を伝えられた。

妻「離婚したい」

僕は理由を何度も聞いたが教えてくれない。

妻「やりたいことがあるの、あなたを愛しているから迷惑かけたくない」

こんな風に言われると、嫁のやりたいことが何か気になってしまう。

妻「私、たくさんの男性に抱かれたい」

最近の僕はあまり勃起せず夜の営みをさぼりがちだった。
そのため、妻が他の男性を求めても何か言える立場ではなかったんだ。

僕「わかった、僕は離婚したくないよ。何人に抱かれたい?」
妻「ご、五人くらいかな。一晩だけでいいの、激しいエッチがしたい」

一度だけ・・・、妻の願望を一度だけ叶えてあげれば元の妻に戻ってくれる。

僕は適当な掲示板で妻の相手をしてくれる単独男性を募集した。
幼児体型の妻なんて人気ないだろうなーと思っていたんだけど、予想以上にたくさんの男性からメールが来てビックリ。

妻に男性たちの写メを見せてから選ばせた。
がっちりとした体型の人1人、デブなおっさん2人、ハゲた人2人の合計5人。
イケメンやチンポが大きい人など他にもいい人がいたのに、妻の選考基準がよくわからなかった。


土曜日の夜、我が家で乱交パーティーをする日。
全員がシャワーを浴びてから僕たちの寝室に集まった。

妻「皆さん、今日は来てくれてありがとね。いっぱい楽しみたいわ」
全員「おぅ!!!」
妻「早速だけど、夫を椅子に縛ってほしいの」

何!?僕を椅子に縛り付けるって???そんな話聞いてないぞ!
僕は激しく抵抗したがマッチョ体系の男性に取り押さえられてから縛られた。

僕「由紀恵!何で縛るんだよ?」
妻「あなたは黙って見ていてくださいね」

妻がベッドに座り男性たちに向かってアイコンタクトをした。

妻「さぁ、皆さんお願いしますわ」

5人の男性たちはバラバラになって襲い掛かった。
足を舐める人、無理やりキスをする人、半立ちのチンポを無理やり触らせる人などなど。

旦那の僕にとっては見ているだけでもツライ。
目の前で愛しの妻が他の男性に襲われるんだから。

妻「んんー、ぅん・・・」

妻は吐息を漏らしながら大人のキスをしていた。
男性が唾液を垂らそうとすると、妻は自ら口を開けて受け止めていた。

しかも、嬉しそうに唾液を口で混ぜてから相手の男性に返していた。
こんなプレイは今までにしたことがなかったのに、由紀恵ってこんなにエロい女性だったっけ?

妻「もっと、もっとちょうだい!」

違う男性が唾液を妻の口に流し込む、そしてまた違う男性が同じように流し込んだ。
全員の唾液を口の中でミックスさせてから、妻は喉を鳴らしておいしそうに飲んでいた。

妻の胸は確かA~Bぐらいのちっぱいなので、あまり男性が喜ぶようなものではない。
胸が大きければパイズリをしたりパフパフしたり色々と楽しめるが、妻のちっぱいでは残念ながら楽しめないだろうな。

しかし、オッサンたちは妻の乳首を舐めたり噛んだり好きなように味わっていた。
片乳はペロペロ舐められてもう片方はチュパチュパ吸われて。

妻「ぁあん、もっとぉ」

2人の男性の頭を掴み乳首の前で固定する妻。
2人はさらに激しく愛撫して音を立てながら乳首の刺激を続けた。

この時、他の男性は妻のパンツを脱がせてからクリを指で擦りはじめていた。

妻「ぁ、ぁああああ」

腰をプルプル震わせながら感じている妻。
いつもは僕が味わっている妻のおマンコが、ドロドロになってベッドのシーツを汚していた。

男「うわwえっろいなぁ。まんこドロドロだわ」
妻「いや、言わないでよ」
男「もう、挿れてもいいよな」
妻「ご、ゴムはつけてくださいね」

一人目の男性はゴムをつけるふりをして、すぐに妻の中に入れた。

僕「おい、ちゃんとゴム付けろ」

僕は男性に注意したが相手は無視して腰を振っていた。

妻「ぁぁぁ!ふ、太いわぁ、奥まで入れないで」
男「し、締まるマンコだぜ。めっちゃいいよ奥さん」

激しく腰を振って妻を犯す男。
他の男たちは妻の好きなパーツを味わって楽しんでいる。
妻の口とちっぱいは大人気で常に誰かが刺激していた。

妻「だ、ダメ、おかしくなっちゃう!」
男「おかしくなってくださいよー奥さん」

僕は男のセックスを見て嫉妬してしまった。
男のセックスは僕より激しいだけじゃなく、腰の使い方が上手い。
気持ちよさそうに口をパクパクさせながら感じている妻を見たのは初めてだ。

妻「んんん、うぁぁぁ。も、もう、ぁぁあああ!!!」
急に妻が絶叫をあげて全身をビクビクさせながらイッた。

男「まだまだこれからだぜぇ!」
妻「はぁはぁ、激しい・・・」

男性は妻を騎乗位に変え下から突き上げはじめた。

妻「ぅああああ、だめ、だめええええ」
さっきより妻の声が大きくなってきて、かなり興奮しているのがわかる。

男「うぉ!?ぅあああああああ、でるでる!!!」

下から突いていた男がいきなりチンポを引き抜き射精した。

男「い、いきなりすごく気持ち良くなったけど・・・、今のは何だ???」
射精した男は何かに驚いたらしく、ベッドから降りてソファーに座った。

 

次に違う男が妻を四つん這いにさせて挿れた。
妻「いいわー、もっともっときてぇ!」

男性は嬉しそうに腰を振っているが、5分ぐらい経つと我慢できなくなって射精した。

男「め、めちゃめちゃ気持ち良すぎるんだけど」
妻「次ー、ちんぽちょうだい」

次の男性が挿入するも数分しか持たず、妻はすぐ次の男性を催促した。
しかし、次の男性も数分しか持たず、最後の男性もあっけなかった。

一番長くエッチした男性が二回目のエッチにチャレンジするが、5分弱で発射。

妻「もー、早く入れてよぉ!」

しかし、男性たちはダウンしてしまい身動きが取れない。
妻は僕の前に跪きフェラを始めた。

妻「あなたが大きくならないと、欲求不満になっちゃいそうです」

妻にプレッシャーをかけられながらフェラをされたが、あまり興奮できなかった。
さっきまでは妻が犯されているのを見て結構興奮していたのに、フェラされてもあまり気持ち良くない。

妻「しっかりしてよ、早くデカくして!!!」

激しくチンポを求めている妻を見て男性たちの動きが止まった。

妻がフェラを始めて5分弱経過。
気持ちがいいんだけど勃起はしなかった。
そして、半立ちのまま妻のフェラで射精してしまった。

妻「もー、次!!!」

妻は肉食獣の如く次の男性のチンポを食べに行った。
きっと、妻の迫力に他の男性たちは圧倒されていったんだろう。

攻めている間は楽しそうにエッチしていた男性たち。
しかし、今は肉食獣に無理やり襲われるのをおびえながら待っている獲物のようだ。

1人、また1人と妻にチンポを食べられて白濁の液を吐き出し降参する男性たち。

妻「はやくぅ♪チンポ出して」
男たち「も、もう無理だぁ!!!」
彼らは急いで着替えて帰っていった。

 

結局、寝室には激しく欲情した妻と僕の二人だけになった。
僕「結局二人だけになったな」
妻「あなたぁ、おねがい♪」

全く、何だかんだ言っても可愛い奴だ。
僕たちはもう一度シャワーを浴びてから、妻の体力が尽きるまでクンニを続けた。
僕のチンポが元気だったらもっと妻を喜ばせられたのにな・・・。

次の日の朝・・・、また妻がとんでもないことを言い出した。
妻「あなたが精力剤を毎日飲むっていうなら、離婚はしないかも♪」
いつか、僕はベッドの上で干からびた状態で発見されるかもしれないな。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
>男「い、いきなりすごく気持ち良くなったけど・・・、今のは何だ???」
何だったの・・・?それを書いてよ・・・。

コメント
  1. 1. 名無しさん  

    需要ない

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